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沖縄旅行2025春!まぐろ漁師直営”生マグロ丼”専門店『海猿』(いるま市)から、目指すは沖縄北部のやんばるエリア「オクマプライベートビーチ&リゾート」。敷地面積は約10万平米、プライベートビーチは約1㎞も続き、緑いっぱい、お花いっぱいで開放的な雰囲気が気に入っています。グランドコテージ(潮風のラウンジ利用付)を予約したので、車はバレーサービス。すぐに専用エリアに案内され、こちらでチェックイン。スタッフさんから「おかえりなさい^^」と声をかけていただき嬉しかった~広
沖縄旅行2025春<part6>オクマの朝ご飯は、晴れていたら開放的なテラス席で♪「オクマプライベートビーチ&リゾート」の朝ご飯会場は2か所。メインダイニング「サーフサイド・カフェ」は、席数も多くて内容盛りだくさん。地元の郷土料理も並ぶ和洋琉のビュッフェスタイル。もうひとつは、CLUB潮風専用のアメリカンブレックファストビュッフェが楽しめる「ビーチカフェオアシス」。車で出かけない日は、朝からスパークリングワインがいただける「ビーチカフェオアシス」一択の我が家
沖縄北部、2024年11月の豪雨でハイキングコースが崩れたという比地大滝…年間2万人超が訪れる比地大滝のキャンプ場、復旧見通せず沖縄・国頭村の豪雨被害地元経済への打撃の実情|沖縄タイムス+プラス昨年11月の沖縄本島北部豪雨により壊滅的な被害を受けた国頭村の比地大滝で、遊歩道やキャンプ場の復旧の見通しが立っていないことが、10日までに国頭村への取材で分かった。年間2万人以上が訪れる主要な観光施設で、村経済への影響は大きい。11日に伊東良孝沖縄担当相が視察し、村は国の財政支援を求め