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GWの最終日…仕事を終えて、お散歩がてら向かったのは旧国立駅舎。ちょっと気になるライブがあったので立ち寄ってみました。菅原優也さんと松藤量平さんの「三角屋根の音楽会」「天使の歌声」と云われる菅原優也さんの透明で美しい歌声が、大学通りまで響き渡っています。いつもとは少し異なる客層で埋まった広間は…まるでクローズドされた静かなコンサートホールのよう。ちょっと不思議な空気感に魅了されるひとときでした。☆菅原優也さんのYouTubeはコチラにわか
国立駅開業100周年のイベントもいよいよ佳境‼4月18日・19日はJR国立駅南口の旧国立駅舎&東西広場が大賑わいになりそうです。こちらが、2日間の会場スケジュール。4月18日のオープニングセレモニーにはじまって…JRコミュニティデザイン所属の現役社員と元社員有志で構成された「ステーション・ウインド・アンサンブル」の管楽器演奏や…国立駅社員のお仕事密着劇場(*^^*)ミニ新幹線の乗車体験やふわふわ新幹線で遊んだり…JR東日本のトレシンシュミレーターも体
国立駅南口の駅前は円形公園を中心としたロータリーになっています。円形公園はふだんは立ち入り禁止になっているので見る機会は少ないのですが、公園の真ん中には池があるのをご存知でしょうか。そして、その池の上には嘗て珍しい鳥が飼われる「水禽舎」がありました。こちらは、大正15年頃の駅前をモデルにした絵はがきです。左上にあるドーム型の巨大な鳥カゴが「水禽舎」中には、ゴイサギやコウノトリ、カモなど数種類の鳥がいたとされています。上の写真には写っていませんが、2羽の
先月、4月1日からはじまった、くにたち郷土文化館の春季企画展「文化の花咲く国立国立大学町と国立駅開業」GW中でも比較的空いている貴重な施設エアコンも効いてるし、駐車場(5台分)もあるし、貴重な資料を無料で楽しる素晴らしい施設なんです。お気に入りのガラスの廊下。その廊下には、大正15年の国立駅から遅れること33年…1959年に開通した国立駅の北口の写真が飾られていました。これまでは国立駅は南口ばかりがフィーチャーされてきたので、この展示はとても新鮮に感じます