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持ち物についての補足です。・外でのトレーニングや洞窟内を歩いたりしますので、必ず動きやすい靴で来てください。また、洞窟内はかなり寒いので、必要に応じて上着をご用意ください。・宿の部屋には歯磨きセットやバスタオルは置いてありませんので、各自必ずご持参ください。・稽古中の水分補給のための水はこちらでも用意いたしますが、紙コップ等はありませんので各自ご用意お願いいたします。国立道場ブログはこちらです。極真会館国立道場kunita-kunitaのブログ極真空手国立道場さんのブログです。
東大合格者数。大好きですよね。みんな。でも、さすがに東大に行って欲しいとは、子供にみなさんあんまり言わないんじゃないでしょうか。言えないというか。僕は「もしかしたら行けるのかもよ」くらいは言いますけど、東大に行かなくたって人生は充実しますので、東大に行って欲しいとは思ってないです。行くなとは言わないけど笑。まぁいいや。東大に何人入ったか、入るのかという高校ランキングが多いです。でも、本当に知りたいのは、それなりに一生懸命勉強をやった、やっている子たちがどのくらいいるのかの率です。学
今日はラトビアの俊英、アンドリス・ポーガ指揮・N響によるショスタコーヴィッチの問題作「交響曲第4番」を聴きに行きました(同じラトビアのアンドリス・ネルソンスとファーストネームが同じです)。この曲は演奏される機会は少なく、Timpは2組で編成が大きいのが特徴です。今日のゲスト・コンマスはジュリアン・ズルマンです。前半はラトビアの現代作曲家ヴァスクスによる「感謝の歌」(日本初演)です。この曲を理解するには下記のプログラム・ノートの作曲家によるコメントが役に立ちます↓。弦楽だけの演奏で、冒頭から穏
SNSにそのまま貼ると見たくない人もいるかもしれないのでここにまとめました嵐配信の特別映像セトリライブ映像しかありえないだろって思うのにもとりあえずライブ映像って書いてます感謝カンゲキ雨嵐aDayLuckyManテ・アゲロライブ映像言葉より大切なものRIGHTBACKTOYOUライブ映像HappinesstruthRe(mark)ableライブ映像国立Believe5×10ライブ映像国立マイガールmovin’on
おはようございます!まゆきです。最近ストレスが酷くてですね、舌の皮がめくれるし、口の中がずっと苦いし、毒蛇の夢を見るし…なんかコンディションがとても悪いです!!ドーン。なんだか…なんだかなぁー。さてさて、ゴールデンウィークですが、人混みがあまり得意ではない我が家。謎解き行こうかぁー、吉祥寺の追憶のアルバムという街ハックの謎解きを2年前に購入したけどやってなくて、来月で終わっちゃう!?とのことなので吉祥寺いくー?でも人多そうじゃなーい?じゃあ解けるところまで解いちゃうー?と解
今日は、少し議論の起こる、東京理科大と東京農工大、電気通信大にW合格したらどちらに行くか、少し綴ってみたい。この話を書くと、結構、反響がある。個人的には、理系の場合は、学費、研究体制などを考えれば、同じレベルなら国立の方が良いと思う。やはり、教員の多さは、論文指導の質などにも影響してくるし、農工大、電通大クラスになると、普通に就職というよりは、研究職に近い就職になり、研究遂行力が必要になる。そういった面では、学生1人あたりの教員数が多い、国立の方が良いと思うのである。
餃子屋が片手間で出すかき氷この認識で入ると、この店は確実にズレる。店選びで一番大事なのは、何屋として見るかを最初に決めきること。でも国立のあおはる餃子は、その前提自体を崩してくる。駅からすぐ。赤いテーブルが並ぶ、少し懐かしい空気。卓上には神戸流の味噌だれと、カレー粉や生七味。この時点で分かる。ここは一発で終わる店じゃない。味を転がしていく前提の店。最初はぼっかけ。牛すじとこんにゃくの甘辛煮。ただの前菜じゃない。酒のスイッチを入れて、この後の
10月1日本日はMOA国立児童作品展出展作品の審査を見守りましたこんにちは、毎年MOA国立児童作品展に携わる中で、児童の作品から心の揺さぶられるほどの感動を受けている石井伸之です。本日は生憎の雨となっています。それでも、第23回MOA国立児童作品展に集まった作品は、どんよりとした雨雲を吹き飛ばすほどの素晴らしい作品が集まりました。東福祉館2階の大広間に並べた作品はいずれも力作ぞろいです。審査員の先生が悩む気持ちが良く分かります。2時間余りの丁寧か
国立天政このお店は、JR国立駅南口から徒歩で3分程度のところにあります。創業60年以上ですから国立の立派な老舗ということができるでしょう。45年前に出版された「angle街と地図の大特集」の国立のページの地図にはしっかりとこのお店が記されています。「天政」とう名、神田猿楽町にあった天政と何か関係があるのでしょうか。では、早速中に入ります。中に入ると、滝と鯉がお出迎えです。荘厳な感じを醸し出します。2卓ある個室に案内され、靴を脱いで席につきます。ランチメニューは以下です。