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・・⛩️天日津久神社✨・千葉県成田市台方の麻賀多神社境内に鎮座する天日津久神(アメノヒツクノカミ)を祀る神社です。・画家・岡本天明が1944年(昭和19年)、国常立尊(クニトコタチノミコト)から自動書記で「日月神示(ヒツキシンジ)」を記すきっかけとなった霊場として知られます。・・#天日津久神社#天日津久神社は岡本天明氏の日月神示が降ろされた場所#国常立尊#麻賀多神社
こんにちわ(^▽^)o大斎原(熊野本宮大社旧社地)の大鳥居まだ月もこの位置の時間から・・・マークが八咫烏!6:00日の出を狙うが・・・山あるじゃん一時間待ち雲あるじゃんでも幻想的で非日常な朝を迎えられて熊野本宮大社2回目の参拝日の出を一時間待ってよかった!神様からのご褒美一番参り素戔嗚尊・天照大神・伊邪那岐・伊邪那美をひとり占めうっとり美しい佇まいさっき雲に隠れちょった太陽がチラチラ眩い光
9月9日は特別に縁起の良い一日。この日は十二支にちなむ「巳(み)の日」にあたり、巳は蛇を意味し龍神の化身とされてきました。古来より「巳の日に参拝すると龍神から一層の力をいただける」と信じられて、財運や繁栄、厄除けのご利益を授かる日とされています。さらに9月9日は五節句の「重陽(ちょうよう)の節句」です。奇数は「陽数」とされ、その中でも最大の陽数である「九」が重なるこの日は、最もめでたい日とされました。菊による祝いの風習から「菊の節句」とも呼ばれ、不老長寿や邪気払いを祈る行事が行
あ〜ビックリした〜天界、神様も、政権交代したのだそう。天津神時代から、国津神時代に。天照大神さまから、国常立尊さまへ、国常立尊さま=大黒さま=大国主神さま。天の神様から、地の神様へ。伊勢神宮さんから、なんと、出雲大社さんへ。太平洋側から、日本海側に。2026年2月17日から、政権交代が!知らなかったなぁ〜でも、至極納得できます。今の日本の世情、世界の激動を見ていて、穏やかな気持ちでは、いられなく、鈍感な私でも、何かが、起こっている!とは感じます。な〜んだ
神さまが降臨される磐座のある場所へ貴布祢伊龍神社(きふねいりゅうじんじゃ)2025.8.3(日)東京都西多摩郡檜原村に鎮座する貴布祢伊龍神社です払沢の滝からの帰り道約5年ぶりに、寄らせていただきました社殿の脇に大きな岩があって、沢の流れと、小さな滝のある静かな場所です。創立は不詳なるも寛文庚戌(1670)年に社殿修造せしとあり祭神は国常尊と不動明王であるが明治元年社寺分離令により明治三年に貴布祢神社となり又明治44年に祭神天手力雄尊伊龍神社
山側の細い道をバスは行く。府道25号線となっているが、長閑な田舎道が続く。バス停を降りると存在感のある真っ白な鳥居が見えてくる。出雲大神宮と立派な名前が書かれた、社号票が目立っている。田舎の神社と思いきや、人通りは以外と多い。鳥居を潜り進むと、辧財天社がある。この社の祭神様は市杵島姫命であります。厳島の神様で有名です。素戔嗚尊が天照大神への忠誠を示す為、誓約(うけい)が行われ、天照大神は素戔嗚尊の剣を砕いて息吹をお掛けになられた所、三女がお生まれになった。その姫神様がこちらの神