ブログ記事4,694件
※娘の就職先バレ防止のため端々にフェイクを入れていますがブログ本筋には支障の無いようにしています。****************先のブログでもご紹介しましたが新社会人娘ミニだみは、このGWに独身寮からマジだみんちへ久しぶりに帰省しまして充実した休暇を満喫しまた独身寮へ戻っていきました。そのGW期間のミニだみ、昼間は友達と遊び倒しておりましたので夜は家族団らんで過ごしてくれる。。。と期待していたのですが勤め先から出された法律系の課題に取り組むため夜はずっと勉強机
公務員就活中のMARCH大学4年娘ミニだみは一通りの面接祭りが終わって今現在結果待ち状態にあります。ミニだみが今まで受けた公務員職種は特殊な仕事だからかその数は少なく、国家公務員、地方公務員合わせて6職種しかありません。数の論理で考えると20社30社と沢山受けるのが当たり前の民間の就活と比べて公務員の方は、あっという間に結果が出そろいそうに思われますが色々と遅いのが公務員就活の特徴でして6月中旬に受けた裁判所事務官の人事院面接の結果が1ヶ月半たっ
皆さんは彼、旦那さんの匂いが好きですか?私はタイくんの匂いを嗅ぐのが好きです匂いフェチ?なのかな?笑やっぱりね若い20代の男子って臭くない笑無臭なんですよ笑何もしてない時ね例外あるかもですが汗かいたから臭いよとタイくんが嫌がっても全然臭くない‼︎逆になんで??笑特に耳の後ろとか臭さそうじゃないですか!?なのに臭くない笑私の方が汗かいたりしたら臭い気がする笑笑笑若さなんでしょうかねぇ笑匂いって遺伝子的に近いと臭いとか遠いと臭くないとか言いますよね!
「はーい、たまです。去年いつも行く近所のコンビニで消防隊の方が、顔を黒くして立ってる姿を見たの。コンビニは駐車場が広くて消防隊の隊長っぽい人がコンビニのレジの方にすいません、ちょっと駐車場を使わせていただきます!って言ってて。そこで隊員が上着を脱いだりしてました。そこ奥の住宅密集地で火事があったから全て消したけど、その火事は大変だったみたい。私は後から思ったの、出過ぎた真似だけどみなさんにジュースをなぜ配らなかったのか?何してるんだ私!って。そして思い出しました。中学の時
はぁ。。。。。のっけからすみません。早朝の焼肉弁当のバイトに出かけるMARCH大学4年ミニだみからの知らせで朝からちょっと落ち込んでしまいました。遡ること約半年前、ミニだみが3月の国家公務員総合職の筆記試験を受験した頃マジだみはYouTubeで「公務員試験を受ける大学生」というチャンネルを発見しました。チャンネルの開設者はミニだみと同じ学年の国立大学生君で誰かの役に立てればという思いからこれから始まる自身の公務員試験のリアルを
昨日kさんの妹さん(みどりさんの義妹)から佐渡のお土産をいただきましたーとても頭のいいかたで姉妹で国家公務員n省におつとめされてますウィットに富んだ会話が勉強になりますめちゃくちゃお綺麗なmさんですがさっぱりしてるので話しやすいです昨日もサトシさんのJOYでのパーソナル受けたいねと盛り上がりましたね私は筋トレよりお口のトレーニングが主ですがmさんはスリムになりよりお綺麗にコンバット仲間筋トレ女子が多くてわがままボディのわたしが目立ちますわたしも少しがんばろうかな?
「また公務員の給料が上がるの?民間はこんなに大変なのに……」そんな風に、ニュースを見てモヤモヤした気持ちになったことはありませんか?人事院が民間給与の実態調査を開始し、2026年度の国家公務員給与も「5年連続の引き上げ」となる公算が大きくなっています。しかし、これは単なる「公務員への優遇」なのでしょうか。この記事では、なぜ今、給与が引き上げられるのかという仕組みを整理し、その裏にある「行政サービスの低下」という私たち自身の生活に関わるリスクについて解説しますこれを読めば、公務員の
今、公務員採用試験に向けて、中学時の参考書等に取り組んでいます。これは、今高2の息子が、中学時に家庭教師に来て頂いた際に、使用したテキストです。諸事情で、全て取り組む事が出来ず、ほぼ新品そのものです。現在は、中1の社会を、学習中です。何としてでも、合格したい。就職氷河期世代を対象とした、国家公務員採用試験が、9月に行われるようです。何度か挑戦しましたが、1次すら通過出来ずです。そこで、公務員採用試験だけに的を絞り、取り組んでいこうと思います。春頃、
公務員👉無職おじさんの「ありのこ」です。1か月に1回に恒例の行事。私の活動公開です。3月の私<hulu独占配信>時計館の殺人(原作・綾辻行人)全8話【hulu】時計館の殺人第7話・最終話/3月20日-Mrガチぼっちの日常(潰瘍性大腸炎患者です):楽天ブログhulu配信ドラマ「時計館の殺人」原作は綾辻行人センセイ。館シリーズ、第1段「十角館の殺人」はhuluで全話、配信中。十角館の殺人<新装改訂版>(講談社文庫)[綾辻行人]それ