ブログ記事1,562件
初めまして。国士舘大学ラクロス部一年金井直翔です。僕は高校野球で本気でやる楽しさを知りました。毎日野球をやって、仲間と努力して本当に楽しかったです。でも、後悔があります。高校野球最後の大会自分はコロナで出れずにそのまま負けて引退しました。仲間と最後同じグランドに立てませんでした。本当に苦しかったです。僕はこのやり残した気持ちが忘れられず大学でも野球を続けるつもりでしたが、なぜか今ラクロスをやっています。それは国士舘大学のラクロス部に熱いものを感じ、本気で魅了されたからです。感動しまし
8月20日(木)1st10-402nd0-28TTL10-68lose1高市→白石(後半0分)2本田→岡野(後半0分)3濱崎→棺(後半0分)4河野→須藤(後半0分)5長谷→渡辺(後半0分)6町田→小菅(後半0分)7高崎→船本(前半17分)8中辻→中川(後半0分)9小原→外薗(後半0分)10平田→岡田(後半0分)11井坂→柴田(前半17分)→田中(後半0分)12山田→伊藤(後半0分)13板垣→田尻(後半0分)1
以下の試合を観戦。日時:2026年4月26日1500JSTkickoff大会名:第40回関東大学女子サッカーリーグ1部・第3節対戦カード:日本大学女子サッカー部対国士舘大学女子サッカー部会場:スポーツ日大アスレティックパーク稲城・サッカーグラウンド試合結果:前半0-0後半3-2合計3-2得点者:47分(国士舘)諸節(補、狩野)50分(日大)伊藤そ(補、濵田)53分(日大)濵田(補、柴田)55分(
初めに日頃より多大なるご支援、ご声援をしてくださるOBOG、保護者、学校関係者の皆様にはこの場をお借りして感謝申し上げます。本当にありがとうございます。今後も変わらぬご声援の程宜しくお願い致します。基本適当に返事をしてくる石原昌佳から回ってきました。ブログは適当じゃなくてよかったです。体育学部スポーツ医科学科2年金碧音です。リーグ戦初戦、チームは快勝しました。ですが、個人的には悔いの残る試合でした。何点でも取ってやりますとか言っておきながら実際には0得点。絶好のチャンスでボールが
初めに、日頃より多大なるご支援、ご声援を賜っておりますOBOG、保護者、学校関係者の皆様に、この場をお借りして深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。今後とも変わらぬご声援の程、宜しくお願い致します。就職も決まって絶好調の国士舘の最高傑作こと余語友碩から回ってきました。オフェンスリーダーの山口星空です。拙い文章にはなりますが、最後までお読みいただけると幸いです。1年生の頃から出させてもらったリーグ戦も早くも最後のリーグ戦が始まり、4年間という時間の短さに驚いています。26国
初めに、日頃より多大なるご支援、ご声援を賜っておりますOBOGの皆様、保護者の皆様、そして学校関係者の皆様に、この場をお借りして心より感謝申し上げます。179cmであるにも関わらず、180cmと自信満々に嘘をつく、星空さんのことが大好きなふうがから回ってきました。夏休みは今の3倍バイトするつもりです。東海戦では、猛暑の中、グラウンドに足を運んでくださってありがとうございました。皆さんの声援が、プレーをしている選手だけでなく私たちスタッフやコーチ、そして今後活躍していく一年生の力になること
国士舘大学より依頼を受け「地域武道実習」の実習を寒川柔友会にて行いました。春に大学での講義、夏に実習をすること数年本当に貴重な経験をさせて頂いております。今回は人数も多かった事もあり、2班に分けさせていただきました。実習は「少年柔道指導」と言う事で、大学生の先生方に授業をお願いしております。初日こそぎこちない感じを受けますが、最終日には立派な先生になり、子供達のハートをしっかり掴み授業進行、指導、安全配慮などができています。今年は時間的タイミングも合い、試合引率、コーチなどもしてもら
以下の試合を観戦。日時:2025年11月22日1400JSTkickoff大会名:第39回関東大学女子サッカーリーグ1部2部入れ替え戦対戦カード:東海大学女子サッカー部対国士舘大学女子サッカー部会場:東海大学湘南キャンパスサッカー場試合結果:前半1-0後半0-1延長前半0-0延長後半0-1合計1-2得点者:14分(東海大)芳垣(補、山根)56分(国士舘)諸節(補、柳原)109分(国士舘)
今日のハガキ絵。女子応援団長。50年ぐらい昔、嗚呼!!花の応援団という漫画があった。漫画家「どおくまん」による日本のギャグ漫画であり、それを原作とした映画作品も見ている。応援団というのは色々な応援団があるが、花の応援団は、大学の体育会系の応援団で、旧制高校時代から続く伝統があり、学ラン(学生服)を着用し、エール、エール、エール(フレーフレー)や、三三七拍子、円陣での演舞(エール交換、気合注入)などが特徴的な、日本独特の応援団だ。昭和40~50年代の大学応援団
いつもご支援ご声援いただき、心よりありがとうございます。2021年6月から国士舘大学ラクロス部のHCとして参加させていただき、今日まで歩んでまいりました。初めて国士舘大学の新歓に携わった年に入部してくれた1年生が、今の4年生です。当時は、コロナ禍でまともに新歓ができず、一人ひとりと会話して入部してもらったことを、今でも鮮明に覚えています。HCという立場になり、「現役の時の4年間、何をしていたんだ…」と思うほど、他のポジションを知らず、「スライドってどこにたつんだ?」と頭を抱えていたと
こんにちは。IPU・環太平洋大学体育学部健康科学科3年、体育会サッカー部所属の三村亮太です。今回私は天皇杯、総理大臣杯についての振り返りを書かせていただきました。拙い文章ではありますが、最後まで読んでいただけると幸いです。2025シーズンからAチームのフィジカルコーチとして活動し始め、今年で2年目となった。今年は、昨年成し得なかった「J撃破」「打倒関東」を達成するべく、日々のトレーニングから多くの準備を重ねてきた。無事に天皇杯の出場権を獲得し、1回戦の対戦相手が今季J3所属の愛媛F
初めに、日頃より多大なるご支援、ご声援を賜っておりますOBOG、保護者、学校関係者の皆様に、この場をお借りして深く感謝申し上げます。本当にありがとうございます。今後とも変わらぬご声援の程、宜しくお願い致します。歌がうまくて、ダッチがキレキレな、同期で一番イライラさせてきますが、なんだかんだいって僕の提案に基本乗ってくれるありがたい存在埋橋くんから回ってきました。体育学部スポーツ医科学科3年、萩原幹大(はぎはらみきひろ)です。「幹大」っていい名前ですよね。弟はハルキとリョウタと言います。