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ご存知でした?2027年1月から所得税が増税されるかもしれないという話を。まずはこちらのブログを読んで下さい↓『選挙が終われば所得税も増税』留学生増員も、定員割れ私大6割──経営難なら撤退すべきか#老いる社会(Yahoo!ニュースオリジナル特集)学生の定員割れが6割に迫り、経営の悪化が指摘…ameblo.jp2027年1月から所得税の増税を行う方向で「検討」なので、まだ「決定」ではありません。政府の令和8年度税制改正大綱には、所得税額に1%の付加税
『国会の各議院は、議案等の審査及びその他国政に関する調査のため、証人を喚問し、その証言を求めることができる』この憲法第62条に定められた〝議院の国政調査権〟に基づき行われ、参考人招致とは違い証言拒否あるいは事実と違う証言を行えば偽証に問われるのが、証人喚問召喚された証人にとっては、非常に重圧のかかる場です。過去何人もの政治家や会社役員などが国会に呼ばれ、中には緊張で手が震えて宣誓書にサインが出来なかった方もいましたネ。数々の珍・迷証言が飛び出した国会の証人喚問ですが、
18日に国会が開かれます。ここから改憲へ向けて猛スピードで動き出すでしょう。「24-電撃作戦を仕掛けること。国民が権利を守ろうとして団結する前にやる方法はそれしかない。」ミルトン・フリードマン(米国の経済学者)(略奪者のロジック超集編)https://t.co/bDo2209obF—絵里衣(@erie_hakubasha)2026年2月15日言葉の爆弾を投げ続けろ国民の激しい怒りを代弁する715のポストたち[白馬社広報部・編]楽天市場いい加減目覚めなさい
[岡田悟のヤジ、そして効いてないムーブ]立憲民主党の衆議院議員・岡田悟は2025年10月24日臨時国会において自由民主党の首相・高市早苗が、所信表明演説を行なった際に、反駁の意図は微塵も感じられない与党と野党という構図がある以上それが義務であるとばかりに見苦しいドヤ顔を伴った汚いヤジを飛ばした事が、炎上する結果となった訳ですがこの後に、自身のXで効いてないとばかりにポストした「アルフォート食べたい。」が国民の感情を、より逆撫でする結果となりこのポストに対するネガティ
久しぶりにブログ書いてみます。最近の話ではないですが、動物園・水族館関連法に改正がありましてね。2022年11月24日の国会本会議で、「動物園および水族館の管理に関する法律」の改正案が可決されたんですよ。簡単に言っちゃうと、“娯楽や興行を目的に動物の上に乗って、触ったり、餌をあげたりする行為が法律で禁じられる”って言うものです。改正案には「動物に不要な苦痛やストレスを与える行為や、保有する動物を動物園や水族館以外の場所に移し、展示する行為を禁ずる」とのことなので、
「むずかしい」といわれる算命学を四コマ漫画で楽しく学ぶ♪美猫のブログにようこそ♪午未天中殺野田サンのいろいろがいろいろ心配な件「公明との新党結成」が「立憲民主」にとって“最悪の一手”と言われる理由「創価信者は白けている」「“親・中国”連合への反発も」1/16(金)16:30配信ヤフーニュースってことで、政治に疎いワタクシ美猫は、「元カレへの当てつけ」(公明党)と「ライバルの元カノとくっついてイキってる」(立件民主党)ようにしかみえんの
2026/02/08#衆院選2026#政治ニュース#高市政権高市政権の圧勝で自民党は300議席超え。国民の審判は、TBSの“高市=悪”報道とは真逆の結果になりました。高市政権を「独裁だ」「危険だ」と連呼してきたTBSは、お通夜のように沈黙するスタジオを全国放送するオチに。国民が選んだのは、不安を煽るテレビではなく、現実を直視して結果を出す政権だった──という話です。政治のニュースを、もう一歩だけ深く。政治ステーションは、国会・選挙・政権運営
2026年、日本と中国に何が起きるのか…これはただのアニメの話じゃありません。2023年、シンプソンズのあるエピソードが放送されました。未来から過去を振り返る形式で、日本の女性総理が台湾問題について語るシーンが登場。そして驚くべきことに、2025年11月、現実の日本で同じような発言が国会で行われたんです。さらに、アニメではG20に遅刻した女性総理が中国の指導者を無視し、夕食会にも姿を見せない…これも現実と完全一致。ここまで来ると、偶然なんて言えませんよね?統計学的には、こんな一致は0.01%以下
総理に就任してから、高い支持率の高市さん。テレビで度々紹介される、紅白饅頭を貰ったので、ご紹介~~さなえちゃん紅白まんじゅうこれ、ご出身の奈良県でも売られているみたい一口サイズの可愛いおまんじゅう白も赤も中身はあんこだった~~そうそう、今日、早速とある議員が街頭演説というか、あいさつしてましたやっぱり解散するのか、、、私はしない方が良いんじゃないかな~と思ったけれど、何か考えがあるのでしょう………働くのは良いけれど、働きすぎて倒れないようにね、、、それと、足の引っ張りあいはや
昔はよく使っていたものですが、「今日日(きょうび)聞かねぇなぁ」と思われる富山弁を3つご紹介します。■くどく「口説く」ですが求愛ではなく、愚痴をこぼすという意味です。【用例1】あの奥さん、またお嫁さんのことくどいてかれたわ。(あの奥様、またお嫁さんの愚痴をこぼしていかれましたよ)【用例2】あんた、いつまでもくどいとらんと、仕事しられま。(あなた、不平不満ばかり言っていないで手を動かしましょう)■いくそるおどろく、びっくりするという意味です。「いきそる」とも言いますから、
今日は#国際女性デー、2025年は制定50周年の節目です。最新YOUTUBEもどうぞ!https://www.youtube.com/watch?v=WlANdBPDN7w国際女性デーは、女性の社会的地位向上やジェンダー平等を推進するために制定された記念日で、毎年3月8日に祝われ、世界中で女性の権利を守り、社会参加を促進する活動が行われています。その起源は、1904年にニューヨークで行われた婦人参政権を求めるデモに由来します。その後、1910年にデンマークで開催された国際女性会議で、ド
「え、これ放送されたの2023年だよね…?」視聴者が戦慄したのは、アニメ『シンプソンズ』の未来予測回。そこでは、日本初の女性総理が台湾問題で中国に真っ向から対抗する姿が描かれていました。で、驚くのが――2025年11月、高市早苗総理が実際に国会で、ほぼ同じ発言をしたっていうんです。さらにG20の出席スタイルまで一致。国際会議を遅刻し、夕食会を欠席し、2国間会談も回避。この一連の行動、アニメと現実で完コピレベル。偶然?それとも…“予測された現実”?あなたはどう思いますか?「これは予言だと思う→🔮」
選挙前から高市がどんな人物かなんて想像はついてましたよね、日本を軍国主義にしたい民主主主義嫌いだと言うことは、ですからとてつもなく危険な人物だと。こんな記事があります。政権幹部「野党質問、そんなに要らない」「高市1強」国会にも攻勢:朝日新聞「様々な声に耳を傾け、謙虚に――」。自民党が歴史的圧勝をした衆院選の翌9日、高市早苗首相(党総裁)は記者会見で、静かな口調で今後の政権運営について語っていたが、途中で「しかし……」と語気を強めた。「…digital.asahi.com国会は立法府で法
2月15日、国民民主党の玉木雄一郎代表が自身のXを更新。衆議院憲法審査会への復帰を表明したことに対し、れいわ新選組の大石晃子共同代表から「内閣独裁への道だ」と猛烈な批判を浴び、これに直接反論する事態となっています。■「また戦争の道に進む」大石氏の強烈な警戒感事の端緒は、れいわの大石氏による投稿でした。玉木氏の審査会復帰のニュースを引用し、以下のように警鐘を鳴らしました。「憲法を変えて緊急事態条項を創設し、内閣が独裁して戦争をできる道に、日本がまた進むよ」衆院選大阪5区で落選し、
国民民主党も期待(期待もそんなにしてませんが)はずれでした。国民民主の議員が偽名を使って不倫して党員資格停止・・・税金使ってこんな議員が国会に入っているなんて呆れました。だいたい偽名使って不倫って犯罪じゃないんですか?それで党員資格停止ってあまいです。でも党首も党首で若いこと不倫していましたからね〜党首も党首なら、党員も党員です。国民の税金返しなさいって言いたいですよ!
国会で、突っ込まれればしっかり成果を出していると反論する石破首相だが、自慢の成果はどの程度なのかを、政権発足以降の実績をベースに検証してみた。検証にあたっては、総合評価を含めて20分野125項目を、過去の言動から直近の行動までを踏まえ、多様な分析手法で評価し、項目ごとに100点満点で採点した。党内の野党的な存在で、長年有力な総理・総裁候補として注目されてきた石破首相だが、実際に政権の座に就くと、かつての発言とは真逆と思われるような言動も目立つ。そのような点も加味して採点を行うと
総選挙は自民党の地滑り的勝利となりました。これは紛れもなく現在の民意なのでしょう。単なる勝利というのではなく、高市人気による国民的な「熱狂」を感じました。自民党本部の候補者ボードがまたたく間に薔薇の赤で染まる光景にそれが凝縮されていました。熱狂‥‥。どこかで見聞きしたような光景に少し戸惑っています。それはかつての悲惨な戦争の光景です。戦前、戦中に「右向け右」とばかりに一方向に向かった際の国民の熱狂と重なるものがあるのです。見聞きと記述しましたが、私は60代の戦後世代で戦争を経験しており
いま、国会中継の視聴率が上がっているそうですね。私も、お恥ずかしながらこの歳になってはじめて国会中継を、フルで観ている。原稿を書くときは、無音で集中するので観られないけれど…単純作業をする日というのも、結構あるのでそんな日は観ています。中継がない日はなーんだ、つまんないのと思うぐらい、おもしろい。中継がある日は、今日はあるぞぉ!…と、朝から楽しみ。政治という、男性中心の世界の中で女性
当時の池田勇人大蔵大臣の国会での答弁を、新聞が面白おかしく捻じ曲げて報道した、本人が発言してないけど有名なセリフですね。わが家のゴハンは玄米&もち麦&黒米。お米は親類から届くので買ったことはありませんが、もち麦と黒米は買ってます。関係ないけど、長粒米のジャスミンライスも買ってます。令和の米騒動前、お米よりもち麦が高くて、親類に言ったら、「米より高い麦を買うなんて、昔は考えられなかった」って言ってましたね。コメが
【原口一博VS岡田克也もう来んな政界再編】岡田克也は中国共産党の対外工作機関である中央対外連絡部の劉建超部長と複数回北京で会っている。そんな人間が国会で「存立危機事態」について繰り返し質問し高市首相に台湾有事を念頭に具体例を挙げさせた。原口一博「安全保障は例えライバルの政党であっても一つにしなくてはならない」「立憲もあいまい戦略だろうがいつから踏み込むって言った?」「いいかげんにせえよ国会議員としてもう来んな」https://youtube.com/watch?v=6G
国民の90%が女性天皇を容認(共同通信調査)しているのに、どうして国民の代表であるはずの国会議員達が民意を汲まず、独自の動きをするのか?女性天皇への議論を避け、旧宮家からの養子案という目眩ましをして「悠仁さんまでは揺るがせにしない。」を強引に推し進めようとしているのか?考えれば考えるほどとても不思議です。自民党次世代のホープと目される小林鷹之氏。現在は自民党の政調会長です。先日、麻生さんから皇族数確保問題で、取りまとめの実務者に指名されています。皇族数確保問題実務者に自民・小林政調会長
今年はどのように流れていくのでしょうかな、気になります。脳脊髄液漏出症(脳脊髄液減少症)の救済を求める意見書(案)2025年12月18日(木)テーマ:応援↓↓↓『脳脊髄液漏出症(脳脊髄液減少症)の救済を求める意見書(案)』佐賀県議会で「脳脊髄液減少症患者救済に関する意見書」が全会一致で採択されました。下記リンクの文書から「案」を削除したものを、高市総理始め関連省の大臣と国会…ameblo.jp昨年、12月18日㈭上の記事をかいてあり、その後は色んなことを書いてもね、
どうもむらりーです。今回は病気になる前に国家公務員として働く私がどんな仕事をしていたのか1日の流れを紹介していきたいと思います。実際にこんな日があったというわけではなく、「こんなようなことがあったなぁ」と言う断片的な出来事を組み合わせて、なおかつ非現実的な1日にならないように調整しながら構成したフィクションですのでそのへんはどうかご理解を。また、現在は2週間に一度がん治療のため通院が必要であることや、副作用でなかなか仕事に集中できない時期があることなどの諸事情を課長や人事課にもご理解いただ
国会議事堂生成画像byChatGPT(OpenAI)冬の冷たい陽光が、国会議事堂の赤絨毯の上にまっすぐ差し込んでいた。重厚な議場の空気は、いつもよりわずかに張りつめている。衆議院議長が、静かに木槌を打った。「――これより、警備業法第2条第5項創設に関する法案を審議いたします。」場内がわずかにざわめく。「現行法では、警備業法第2条第1項から第4項、すなわち1号警備から4号警備までが規定されております。本法案は、テロの早期発見、領海への不審船侵入、領土への不法外国人の侵入を
TikTok-MakeYourDayvt.tiktok.com日本の国会運営にかかる費用を1分あたりで計算するには、1日あたりの費用を基に算出します。複数の情報源によると、国会の1日あたりの運営費は約3億円(300,000,000円)とされています。これは、衆議院、参議院、国立国会図書館などの年間予算を365日で割った概算です。1日の運営費を1分あたりに換算するには、以下の計算を行います:1日は24時間×60分=1,440分3億円(300,000,000円)÷1,44
スマホにこんな最終警告・・・詐欺だろうね。「天気アプリ」なんか使ってないし。。。それから高市首相が衆議院解散の正式発表をしてるけど・・・高市さんには期待したんだけど、他の首相達と一緒だね。小学校だったか中学校の社会科で衆議院の解散って国会で議論が紛糾した時に国民の民意を問うためという風に習った覚えがあるが、今回は国会でなにも審議していないのになんで解散?今選挙すれば私(高市)人気で自民党単独で過半数が取れる!と、踏んだんだろうけどたぶん、石破前首相の二の舞だと思う。
AIによる解説動画です。↓高評価お願いします。【椿事件とは?】「支持率下げてやる」に通じる戦慄の過去—1993年、テレビ局幹部が自白した「非自民連立政権樹立のための報道」の真相現代に響く「支持率操作」の声自民党総裁選の報道中、マイクに乗ってしまったという**「支持率下げてやる」**という声。これが冗談だったとしても、メディアの公平性に疑問を持つ多くの人々の間で、大きな波紋を呼びました。なぜ、この一言がこれほどまでに人々の不安を掻き立てるのでしょうか?その背景には、約30
戦争とは資源や(地政学的に優位な)土地の奪い合い、と表現されることがあります。戦時ならば非合法に、平時においては合法的に行われるのが「資源や土地の奪取及び占有」です。日本は、江戸期の鎖国政策の間は勿論のこと、開国後の近代においては政治家に国家意識や安保意識が極めて高く、1925年(大正14年)に制定された「外国人土地法」(大正14年4月1日法律第42号)では、外国人や外国法人が日本国内で土地を取得する際の制限が定められておりました。この法律は戦後も実は効力を失ってい