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今日の『ブラッサム』は、小学校の代用教員として懸命に働いている珠(石橋静河さん)が、初めてのお給料を手にする、という胸熱なシーンがありましたね。しかも、そのお給料を、そっくりそのまま義母のリョウ(国仲涼子さん)に渡して、リョウが「大金じゃ」ととても大事そうに感謝しながら受け取っていたのを見て、さらに感動してしまいました。だって、ずっと気になってたんですよ。お父さんが亡くなってからは、多分仕送りも止まっていたはずなので、「どうやって生活していたんだろう?」と。ネットでも
何だかいろいろと不思議なことばかりでラストにまた正樹(玉森裕太)が元に戻れた時には???ってなり、これは考察好きにはたまらないドラマになりそうですね。テレビ朝日日曜22時30分「マイ・フィクション」第2話主演…玉森裕太脚本…山岡潤平演出…有働佳史正樹は真弓(宮澤エマ)を訪ね、懸命に自分が正樹だと主張しますが、真弓は誰ですか?と記憶にない様子。しかし、結婚記念日や飼ってる文鳥のピョートルのことを知っているので、ちょっと引っ掛かっているようです。ニセ正樹(ジャンボたかお)が帰って
「マイ・フィクション」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「マイ・フィクション」は★-玉森裕太・主演-郊外にある新興住宅街「森沼ネクスタウン」に住む主人公・伊川正樹はネクスタウン内の介護施設で働き、妻・真弓と穏やかな生活を送る平凡な青年だった。ある時、街を訪れた謎の男・津村大輔と視線が合うと正樹は激しい頭痛に襲われ見た事もない映像が断片的に脳内を駆け巡った。追ってくる津村から逃げようと山道に逃げ込むも激しい頭痛の為にガードレールを越えて
朝ドラに出演ということで国仲涼子さんの露出が増えていると感じています。逆に夫の向井理さんの露出は少なめ?なんでしょうか?あまりお見かけしません。反町隆史さんと松嶋菜々子さんも一方がドラマに出るときは一方がお休みと順番にされているとか。一方が外で頑張っているときに一方は家で頑張るってお子さんと接するというのが芸能界のご夫婦が仲良くやる秘訣なかもしれませんね。<写真集・雑誌・切り抜きなどの買い取りついて>------------
朝ドラブラッサム第3週第12話感想珠は算術テストの結果を見て、あの次郎が片手指での計算ができて大したもんだと喜んでいるが、1組の関先生はこの程度でと…。今日は初めての給料日。珠は給料袋をそのままちゅらさんに「使うて」と手渡す。守は先生の給料はこれぐらいかと言うが、ちゅらさんは毎日頑張ってくれた証だと褒める。次郎は今日もお休み。長期間休んでるため珠は家庭訪問を教頭に打診するが、「意欲のない子に時間を割くのは無駄じゃ」と取り合ってくれない。関先生も「2組の担任は子守じゃ」と。忍が訪問
10/13から12/22まで放送された関西テレビ(フジテレビ)系月曜22時からのドラマ「終幕のロンド—もう二度と、会えないあなたに—」の感想です。ネタバレ等も含まれている場合がありますので、ドラマ未見の方は読まないようにしてください。画像は公式サイトより【マコ】「終幕のロンド—もう二度と、会えないあなたに—」は、妻を亡くしたことをきっかけに遺品整理業に転身し、遺品に残された最後の声に耳を傾け、残された者へのメッセージを解き明かす男の話です。主演が草彅剛さん、共演は中村ゆりさ
連続テレビ小説「ブラッサム」]で、主人公・葉野珠の幼少期(チビ珠ちゃん)を演じた村上蘭さん!第5回の放送をもって、いよいよ本役の石橋静河さんへとバトンが渡されましたね。放送直後からSNSでは「もうお別れなの?」「チビ珠ロスが凄すぎる」「1週間で退場なんて勿体なさすぎる!」と、早くもロスを訴える声が続出しています。宇野千代ちょっと自伝[宇野千代]楽天市場朝ドラ出演という大きな夢を叶えた12歳幼少期の珠を演じた村上蘭さんは、2014年1月29日生まれの12歳。出演
「マイ・フィクション」第6話キス友さんのお誘いで、ニカちゃんがウエイター役で出演したロケ地のカフェに行ってました。ニカちゃんがXに載せてたところ。玉ちゃんと、ニカちゃんがいた席でランチ。私は、ランチプレートとアイスカフェオレをいただきました。おいしかったです。香坂さんと奈々美さんが話していたのは、窓際でしたよね。椅子とテーブルの配置は違っていました。二宮が立っていた場所。ここから、お店の2階の様子を見ていたんですよね。お店の脇。
【「ブラッサム」第11回イケメンまつり必至の物語展開だけど、モテエピソードの始動は奥ゆかしく】今日は朝早くから強烈に忙しい事情があるので、視聴前に今日のぶんを投稿し、月曜の感想については火曜日以降の投稿の中に思いを練り込んでいきたいと思います。さあいよいよ、珠が自由に羽ばたける大空に解き放たれた、という感じ。晩年の珠が「モテたのよ」と発言してた通り、これからイケメンまつり必至の物語展開だけど、まだ奥ゆかしく、控え目な恋バナ始動、といった空気です。前作「風薫る」では、たくさんのイケメ