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今でもコロコロコミックを愛読している私ですが、歳のせいか、最近はなかなかワクワクするようなホビーに出会えないでいました。時々興味がわくものは出てくるものの、お試し買いをするにはお試しで済まない価格設定だったり、人気が出なくて地方には入荷がなかったりで萎え萎えでした。コロナ前まで全国で毎年開催されていたゲームやホビーの祭典『次世代ワールドホビーフェア』も復活しないままですしねそんな中!久しぶりに!!ワクワクするホビーが登場しました『逆転バリバリバース』昭和世代には懐かし
全男子大好き‼戦う美少女‼‼(笑)はい、というわけで。当時の私はまだムッツリでかわいい女の子は大好きでした。パッケージや設定資料にかわいい女の子がいるだけで買ってしまったりという、今でいうパッケージ買いをよくしていました。ドルアーガの塔、シティコネクション、デッドゾーン、水晶の龍、などなど…。かわいい女の子が助けられる系のゲームだとだいたいクリアしてきていたのですが、かわいい女の子が助ける系のアクションゲームだと、当時はネット環境もなく中途半端な攻略本と口コミを頼りに自分のテク
KINEZO様々っ!!はい、というわけでありましてねぇ。私、映画を見に行く時は、オンライン予約アプリの『キネパス』を使ってるんですけどね。このキネパスは家に居ながらにして、全国のTジョイの上映作品のチケット購入と座席指定ができる便利なものでして。あ、別に案件でもナンでもないですよで、先月の『映画ドラえもん新・のび太の海底鬼岩城』を見るのにこのキネパスで予約してから見に行きましてね。そうしたら何か今、『リピ得鑑賞クーポン』ってものが貰えまして。なんと1作
はい。というわけで、今回は『ウルトラ怪獣消しゴム』を嗜んでいきましょう。今回はこの本の分類に基づいて見ていこうと思います。まずは元祖怪獣消しゴムのコチラ。1体1体は詳しく見れないですが、だいたい初期のポピーのものなんじゃないかなぁと思います。あ、でもこの辺の物は、セット売りのものを買ったような気がします。中でも好きだったのが、等身が低いしっぽのある怪獣たちでした。トントン相撲でも抜群の安定感で何度も優勝をかっさらっていったツワモノばかりです
久しぶりなので、もう一本投稿しよう。ネット空間では、標題のような言説をしばしば見かける。お父さんも氷河期世代なので、「優秀」と言われて悪い気はしない。しかし、本当にそうなんだろうか?この点、GOOGLE先生のAIは、世代間の価値観の相違だと結論付ける傾向があるようだ。世代間に価値観の相違があることはそのとおりなのだろうが、ネット空間で標題のような言説をしばしば見かける理由の説明としては、あまりに物足らない。そこで、何の根拠もなく妄想めいた考察をしてみる。あくまで考察なので、根
…きっとこの記事がアップさせている頃にはもう…私は・・・『ファンタジーライフiグルグルの竜と時をぬすむ少女』にドップリガッツリハマっている頃でしょう!!というわけで発売後数回分のブログ記事はすでに予約投稿しております。前回の比較的短時間でクリアできるアクションRPGから通常のコマンド選択タイプのRPGに戻りまして、どれくらいでクリアできるのだろうと思っていましたが、予想以上にはかどりまして、余裕を持って記事にできることになりました。『ラグランジュポイント』機
前回の記事でも書きましたように、5月22日以降ひたすら『ファンタジーライフi』に時間を費やしてきましたが、まだまだ末永~~く続いてしまいそうだったので、7月に入ってからは並行して進めております。レトロゲームの方も、まだまだプレイしたい、紹介したい作品がたくさんありますので、月1本はクリアして記事にできるように進めていきたいと思っています。ということで、今回ご紹介するレトロゲームはコチラ『おたくの星座』機種:ファミコン(FC)メーカー:M&M発売日:1991年7月31
先日、何気な~く某SNSを見ていると80年代に大ヒットした”あのギャグ漫画”が再アニメ化され、来年の1月より放送開始するという動画が流れてきました。どうせフェイクニュースでしょ?と思い関連動画を探してみると・・・主要キャラの声優さん、そして主題歌までもう決まっているという・・・マジか!?そう、”あのギャグ漫画”とは。私の小学生時代の回顧録にも登場し、その後私が描いた数々の漫画にも多大な影響をもたらしたあの作品…。そう!!『ハイスクール!奇面組』です!!
どもっ。5月22日の発売日より1日も欠かさずプレイしておりますコチラ、『ファンタジーライフiグルグルの竜と時をぬすむ少女』前回記事はコチラ。ストーリーをクリアするだけなら2週間くらいで出来たのですが、このゲームはクリアしてからが本番なんですよね。やりこみ要素と言ってしまうと余程のゲーム好きだけがやるものだと思うかもしれませんが、FLファンからするとここからが本当の『ファンタジーライフ』といいますか。はい。クリア後のやり込み要素としましては大き
3月が始まりました!!進学や就職に向けてバタバタと忙しくなる月ですね。我が家でも遂に子供達が大学を卒業し、羽ばたいていきます。卒業記念に私が絶賛プレイ中の『ファンタジーライフi』をそれぞれ贈りまして、いつの日かマルチプレイで遊んでくれることを父は強く願っています(3DS版は子供達とプレイしていました)その『ファンタジーライフi』ですが、昨年12月の無料大型アップデートで追加になった要素のプレイもあらかた終わり、また本格的にレトロゲームプレイへ戻ろうかと思っていた矢先の2月初旬、
あっぶなぁ~前回のRPGクリアから無性にアクションゲームがやりたくなって『子供の時に…』で記事にできそうなゲームをプレイしてたら、大学進学で一人暮らしをしていた娘が急に大荷物と共に戻ってくることになり(就職の為の引っ越しの都合で)、テレビの前まで物であふれ、物の隙間から変な体勢でしかプレイすることが出来ず(すなわち短時間しかプレイできない)、間に合うかどうかハラハラドキドキの毎日でしたぁ。というわけで、なんとか間に合いました作品がコチラです。『ラディア戦記黎明篇』機種:ファミ
8月のアップデート以来全く音沙汰がなく、このまま消滅してしまうのでは??と心配になりかけてた頃、公式から”12月配信予定”との告知があり、12月1日から動けるようにとゲームプレイの調節をしていたのですが、12月に入り1週間が過ぎても2週間がすぎても配信はなく、またお得意の延期かね?(←FLファンなら分かるハズ)と思っていましたら。。。12月24日、遂に配信が来ました~!!なんですけど、ちょっと文句を言わせて下さい。私ね、12月に入ってから毎日ゲームを立ち上げてアップデー
さぁ、いよいよ花の大学生時代に入りました!!少し遅めの大人の階段をのぼる様子は<生活>の項目で書くこととしまして、まずはその間の世間の様子などをプレイバック。<個人的世間の関心事>ハウステンボス、開園長崎県にある、現在の東京ディズニーリゾート(ディズニーランド+ディズニーシー)とほぼ同規模の、単独テーマパークとして連続した敷地面積では群を抜いて日本最大のテーマパーク。人が殺到して1つの施設に入るのに何時間も並んで…というのとは無縁の、異国情緒あふれる雰囲気が大好き
7月になりました!!相も変わらず『ファンタジーライフi』のプレイ中です。ストーリー自体はクリアしたんですが、そこからが本番というかね、はい。まだまだやることいっぱいです。しかも、もっと遊び方が増える無料DLコンテンツの発表があったのでなおさらですナ。…なのですが、攻略記事のストックもあまり無いので、これからは並行してプレイをしていくしかないかなぁって思っています。まだまだ面白そうなマイナーRPGがたくさんありますからね。というわけで、今回ご紹介するゲームはこちら
アクセス、ありがとうございます!!3月にアップした第1弾の記事が、近年記事ではダントツの閲覧数となりましてビックリしています。通常の過去の思い出に頼った記事より、新しい情報の方が知りたいということでしょうね…まぁ当然のことではあるんでしょうけどね。そんな皆様にピッタリの記事をお届けしましょう『逆転バリバリバース第2転~表裏を司る者たち~』第1転発売からわずか1カ月での新弾発売です。←早すぎない!?前弾は2パターンで発売されていましたが、今回は1パターンのみ。
はいー、はい、はい、はい、はい!!!2025年5月22日、遂に発売となりました!『ファンタジーライフiグルグルの竜と時をぬすむ少女』いや~、本当に待ちに待ちわびました。何回発売延期になるんですかって。シリーズ3作目となりますこちらの作品ですが、元をたどりますと…2012年に3DS用ソフトとして発売され、2013年にはマルチプレイが可能になったバージョンアップ版も発売。このゲーム、雑誌の広告で私が見付け、面白そう!絶対に買おう!!って言ってたら息子がど