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西日本編の特徴の1つは、海底探索ができること!因島駅の独占で味方にできる「村上水軍」が仲間にいる状態で、淡路島と四国の間にある「海底渦潮駅」に停車すると海底に行ける!各マスには宝箱(玉手箱?)があって、「3.5億円×年数」の現金プラス以下の7つのカードから1つがもらえる!そして、「浮上駅」に停車すると地上に戻る事ができ、海底渦潮駅から浮上駅(来島・今治の1つ上のマス・写真参照)までは最短8マス、浮上駅(因島)までは最短7マスと小さいマップである。なお、2回目以降は、
花粉症の症状が出てきたころに、超繁忙期もピークを過ぎてきた。今年は雪が多く、毎朝晩の除雪と呼ばれる筋トレも重なり身体が悲鳴をあげとります…だいたい、ママチャリ埋まるくらいですねって事で、先程帰宅したら何やらおいら宛にきてた。もしやこれはデコポンがいっぱいどこのどなたか存じませんが陽の当たる瀬戸内は因島の農家さん。いつもありがとうございますm(__)mお心遣いに感謝いたしますm(__)mたんまりとビタミン摂ってまだまだ成長いたしまーす💪ほなまたね〜\(^o^)/
2月6日金曜の夜に因島へメバリングに行ってきました。当初は土曜日の夜に呉方面へ遠征の予定でしたが、土曜日から寒くなるという予報をみて予定を変更しました。この日は満潮時間が深夜の1時半ごろと遅めです。干潮の釣りは苦手なので、ある程度潮が上がってくる時間帯を狙って、家を21時ごろ出発しました。因島まではしまなみ海道を利用しています。いつものように因島北ICで降り、インターの出口ゲートに差し掛かったところ、ゲート外が何やらにぎやか。警察屋さんが酒気帯び運転の検問を行っていました。
やっと行けました因島に出来たパティスリー【Mr.Vanilla】帰り道に寄ろうと思っても売り切れ休日に行こうと思えばお休み…海まつりの時に寄ろうと思ったら、そんな暇がなかった「ご縁がないのね…」と思いつつ、毎日帰りにお店の前を通ってました。や〜っと今日、開いてましたさっそく寄り道!ロールケーキ、シュークリーム、シャインマスカットのタルト、フルーツショートをお買い上げオーナーさんは、フランス人の
「感動の県境越え」を果たした後は、しまなみ海道でも特にグルメと映えスポットが集中する生口島(いくちじま)へ突入!別名「レモン島」と呼ばれる生口島では、汗だくでクタクタになった体に染み渡る絶品揚げたてコロッケと、さっぱりレモンジェラートをハシゴしました!足ツリ地獄に苦しめられながらも、サイクリストの聖地で出会った最高の食と絶景を完全レポートします!『【しまなみ海道・準備編】JALマイルで行く!初心者ソロ活ロードバイク旅〜2泊3日完全攻略ガイド』いきなりです
尾道のつづき新幹線が止まる新尾道駅前にはなにもなく、そっからバス(やらタクシーやら走るやら)で移動する尾道駅周辺が観光のメインとなります。今回宿を取ったのもこちらのゾーン。おそらくキングが「尾道駅」「サウナ」で調べたであろう、それを満たす唯一の宿がこちらでした。ここな尾道のホテル|天然温泉あり|尾道みなと館坂のまち尾道、瀬戸内の海と鳴滝山などの山々に囲まれた、自然豊かな土地に天然温泉のあるホテル「尾道みなと館」ができました。しまなみ海道からのサイクリングや、観光
今日の因島三庄町「船隠し公園」の風景。テレビで紹介されてたのを見た福岡県出身(現在は福山在住)の文通相手から55年ぶりに連絡があり「船隠し公園」に行く案内を依頼されました。スイセンや河津桜は既に満開を過ぎていましたが、沢山の見物人が訪れています。
ひょんなことから特急WESTEXPRESS銀河山陽ルート上り夜行のきっぷが取れました。北関東からいつものように乗りたい列車が目的地目的地は銀河。(すなわち下関駅)仕事終わりにサンライズ出雲号に飛び乗り朝の尾道に来ています。素敵なお店で朝食を頂き駅に戻りました。乗車券を買います。バスだけどな。しまなみ海道初制覇!(制覇?)もしもしまなみ海道に電車通ってたならそりゃ乗ってるでしょ。無いならバスでも乗ってりゃいいじゃない?チケット見て驚愕。橋で乗