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丸山昇一『生きている松田優作』を読みました☆TV『探偵物語』、映画『野獣死すべし』『処刑遊戯』などの脚本家・丸山昇一氏が、初めて自身の筆で書き記した故・松田優作氏に対する回想録です。丸山さんは、これまでも何度か優作さんの特集記事のインタビューや、または特集番組やドキュメンタリー映画なんかで、生前の優作さんとの関係性や様々なエピソードをよく語ってこられていて、それをこちらも何回も読んだり、聞いてるので、この本に書かれていることの中には既に知っている話もわりと出てきました。しかし、やはり、こ
AIにフランシー・シュワルツの回想録『ボディ・カウント』を訊いてみました、するとーーーAIアシスタント:フランシー・シュワルツの『ボディ・カウント』、かなりニッチな一冊に注目されていますね。📖どんな本かフランシー・シュワルツFrancieSchwartzは、1960年代後半にポール・マッカートニーと関わりがあった人物として知られていて、その経験をもとに書いた回想録が『BodyCount』とされています。ただし、日本語圏・英語圏ともに、この本の流通情報や内容紹介はかな
押見修造の漫画2冊の感想。【ちーちゃん(全1巻)】航大は、親に褒められたいがために不登校の同級生、ちーちゃんを助けて登校出来るようにすると宣言。ちーちゃんの幼馴染の優愛を協力者として一緒に遊ぼうとするのだが、ちーちゃんは普通の感覚の少女では無かった。この漫画は、押見修造がキャラクターデザインをした映画「毒娘」の主人公、ちーちゃんの前日譚を描いたもので続きは映画でという終わり方をしている。が、漫画の終わり方が強烈!【押見修造短編集罪悪】自身の実体験を元に描いた回想録4編。「ひろ
EXPO2025年大阪・関西万博イタリア政府代表を務められたMarioAndreaVattani氏がこのたび在日イタリア大使となられました(2026.2月)CongratulazioniaMarioVattani,nuovoAmbasciatored’ItaliainGiapponeイタリア国駐日大使に新たに任命されたMarioVattani氏おめでとうございます前職のジャンルイジ・ベネデッティ(GianluigiBenedetti)