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今回はペットの話しから四獣へと♪話題が発展しました〜=今日は祝日なので、楽しく、spin-off記事です=四獣は四神とも呼ばれ、陰陽五行説に基づいた東西南北を司る神獣が各方位を守護してくれるという考え方ですこれはすでに氣功技術になっていますので、私たち氣功師はこれを結界として使ったり、従順な獣たちですので、式神として使役したりしています私たちはこういう「臨場感世界」に生きていますので、普段の会話もだいぶ、おかしいのです(笑)
奈良県にあります「飛鳥」に行ってきました~自転車に乗って史跡巡りをします。9:40飛鳥駅に到着まずは、駅前にあるレンタサイクル「ひまわり」さんに行って、クーポン割引を使って700円で普通のママチャリを借りました。(電動はクーポン値引きで1,200円)この選択が、後で酷く後悔することになるとは・・最初は、「高松塚古墳」を目指します。9:50古墳周辺に自転車を停めて、歩いて向かいます。途中、曼珠沙華(彼岸花)が咲いてる「高松塚古墳」古墳を見た後に「高松塚壁画
今日の散歩は石川町で降りて中華街へ。中華街の西側にある門をくぐって入ります。この門の名前は「延平門」といいます。この、柱の色に注目です。以前、何故この門は西にあるのに白虎門という名前ではないのかを調べてみたことを書きましたが、↓『中華街に、朱雀門と玄武門があるのに、青龍門と白虎門が無いのはなぜ?』中華街に建つ各門の意味などについて知りたいです/中華街に、朱雀門と玄武門があるのに、青龍門と白虎門が無いのはなぜですか?昨日、五行の四神(朱雀・青龍・白虎・玄…ameblo.jpこの説明文
神仏や見えない存在からの声を訊き私たちの生活に役立つ知恵や情報をお届けしていますこんにちは、Elunaです今日は昨年の暮れに起きた不思議なことをお話しします私はほとんど夢を覚えていないタイプなのですが、この日のことはハッキリと覚えています絵に描いたような安倍晴明さんが私の目の前に現れましたそして私にあるものを見せたのですこれをカタチにしなさい来年は白と黒の一年になる白と黒が揃うことで全てが始まるそういって、2つの
「麒麟は王を選べない」え、何言ってるの?と思ったそこのあなた。麒麟が王を選ぶ。陽子は慶国の麒麟である景麒に王として選ばれたから、あんなに苦労して王になったのでしょ?そうなんです。そうなんですが。実は麒麟は天命を通しているだけの存在で、麒麟自身の意志はそこにないということを言いたいのです。景麒は慶国の王を選ぶ麒麟。彼が陽子を王とする前の慶国の王は舒覚でした。でも、舒覚は、人格的にも政治的にもとても未熟でした。そして、景麒も真面目だけれど、頑なな性格の麒麟。なんというか朴念仁タイプですよ
字が間違ってるということで先日修正した和気藹藹の落書きなんですが知らぬうちに柱に囲まれていてあれ?そう言えばここって棚になるとこだよね?天井まで柱が続いてるっておかしくないか?って思ったので現場監督君に聞いてみたら現場監督君も顔を青くして図面見だしたわけなんですがどうやらこの真ん中の柱は最終的には腰までの高さ部分と、天井から下がってる部分を数10cm残してぶった切られるものだそうです。ということはですよせっかく和気藹藹修正したのに最終的にはこの部分は無くなってしまうことに