ブログ記事3,156件
お遍路まっさい中です。本日は、かなり前からビビっていた四国霊場12番札所焼山寺(しょうさんじ)へ。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル車お遍路の難所として名高いお寺です。とは言っても、どうやら「難所」と言われているのは、第11番札所の藤井寺から直で南下して進むルートのようですね。軟弱な私は「う回ルート」を走らせていただきました。他にも「この道せま!」という他のお寺もありましたがそれはまたの機会に。結果、この日は雨がかなり降っていたこともあり、う回ルートは助かり
朝八時数分前に太山寺納経所の入り口手前に行って待機することにしました。納経所の扉が開いたらすぐに入り、納経受け付けていただく。それで、すぐに駐車場へ戻って四国霊場第五十三番札所・円明寺へ向かう。納経所入り口前には誰もいませんでしたが、待っているうちに一人来て、私の後ろで待機しました。扉が開いたのは七時五十九分だったような気がしますが、納経所の時計では八時ちょうどだったのでしょう(?)。にほんブログ村
【徳島】第1番札所から第23番札所がある徳島県内は「発心の道場」太龍寺は高野山奥の院と建物の配置や伽藍の雰囲気が似ていることから別名「西の高野」とも呼ばれています。令和7年8月よりステキな【御朱印帳】がいただけます【太龍寺御朱印帳】【太龍寺御朱印】【舎心ヶ嶽御朱印】太龍寺は一に焼山(第12番札所・焼山寺)二にお鶴(第20番札
岩屋寺①からの続きになります。ようやく急峻な参道も終わり、大きな礫岩層の岸壁が見えてきます。向かって右にある岩峰は金剛界峰と呼ばれ、手前に本堂と納経所があります。正面に見えるのが納経所に続く建物です。鐘撞堂。納経所の背後に岸壁がそそり立っています。本堂の下に洞窟があり穴禅定(あなぜんじょう)と呼ばれています。その入り口。真っ暗な洞窟の中にはお地蔵さま、不動明王、弘法大師の石像などが祀られています。撮影は自粛しました。本堂は1927年に再建されました
おはようございます曇り空です寒いですお彼岸で帰りの道中で童学寺に四国霊場八十八ヶ所番外札所2番空海さんが7歳から15歳までここで学問を習ったと伝わる頭がよくなるお寺ですと言われてます15歳で奈良に行って学問を学んでいますこれは正式な話ですまぁ~~謎の多い青春時代超霊能者ですから修行時代の記録は・・・が多いです修行やってる人は言わないし書かないですね出来るか出来ないかの世界ですから