ブログ記事10,402件
金網のタトゥーを膝周りに施術いたしました♬お疲れさまでした♬コチラの写真もホームページに載せています。ホームページもぜひご覧になってください。http://billikentattoo.jimdo.com/(↑CLICK↑)※クリックしていただくとホームページをご覧いただけます。簡単なワンポイントでしたらその日に施術が可能ですタトゥー、刺青について気になっていること、相談したいことございましたらお気軽にお電話ください♪ご予約お
今日は地獄絵図(肩から延長部位の胸)久しぶりでどこまで進めたか覚えてなくて反対側の絵を描くことも忘れてたので予定時間1時間だけ繰り上げてしまって申し訳なかったがとりあえず鬼の部分は完成!次回はしっかり反対側進められるようにしておくね抱えてるお客さんが前回どこまで進めたのか全てを覚えてる事ができません笑すまんね皆様ごめんね皆様割と早いペースの人以外は『前回はどこまで進めたんだっけ?』なんて毎回聞いてるもんね笑全てを完璧には出来ない中途半端オジとして甘やかして下さい
登竜門背中完成お疲れ様でした^_^あっという間に終わりましたねまたのご来店お待ちしてます!
【龍王太郎・龍(背中額彫り)】龍王太郎は、海辺で不思議な出来事に導かれ、龍宮へと招かれた人物。龍王のもとで手厚くもてなされ、華やかな宴と異界の時間を過ごしますが、地上へ戻ったときには、すでに長い年月が流れていたと伝えられています。この物語は、人の世と異界の境界、時間の不可逆性、そして一度触れてしまった力や世界からは元には戻れないという運命を象徴しています。本作では、龍王太郎を中心に、背中全体を貫くように龍を配し、龍宮の主である龍王の力と、太郎自身が背負う運命を重ね合わせました。龍
「私、脱いだら凄いんだ。こんな私でも抱ける?」中州のソープ嬢は全身刺青まみれだった。「いや、むしろ美しいと思います。」全く気にならないわけではないが、刺青してても女性は女性だった。刺青の美しさを世間は知らない。
【唐獅子・牡丹(長袖)】「唐獅子」は百獣の王、「牡丹」は百花の王で、その王同士を組み合わせた題材を「唐獅子牡丹」と呼びます。この組み合わせが多い理由の1つとしてこんな説があります。獣の中では無敵とされる「唐獅子」でさえ、ただ一つ恐れるものがあります。それは体毛の中に寄生し、増殖し、やがて皮を破り肉に食らいつく害虫です。しかし、この害虫は「牡丹」から滴り落ちる夜露にあたると死んでしまいます。そこで「唐獅子」は夜になると牡丹の花の下で休みます。「唐獅子」にとって唯一の安住の地が「牡丹」
【金剛夜叉明王(背中額彫り)】彫いち(神戸彫なおTATTOOSTUDIO)明王は、元々古代インドの神々で、佛教に取り入れられた天部神で、須弥山の第3層で仏法を守護しています。密教では、一般的に五大明王として表され、不動明王を中心に、東に降三世明王、西に大威徳明王、南に軍荼利明王、北に金剛夜叉明王が配されています。_____________________________________________________________________________________