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ハラハラすることもありましたが、今日も大丈夫です。今日もお立ち寄りくださり、ありがとうございます。午後一番にホームに行く予定で、準備をしていたところ…看護師さんより連絡があり、朝から喉がゴロゴロしており、舌が巻き上がり、酸素濃度が88%以下になり、焦っておられた様子。酸素量を5Lまで上げて、酸素マスクで91~96%確保できているとの報告をいただいた。そのうちに訪問看護師さんも加わり、対処してくださったようだ。私もあわててホームに向かった。先日と同じく、左
さっきからまた頻拍と呼吸困難になり、訪問看護や#7119に電話したりバタバタしていて焦っていたんだけどね折り返し訪問看護から電話があって、「頻拍を抑えるビソノテープは貼ったの?」と訊かれて、ビソノテープのことをすっかり忘れていたことに気付いたよしんどくて焦っていたのと、ビソノテープは処方されてから今回で使うのが2度目と慣れていないこともあり、ビソノテープの存在を全然思い出せなかったわ
寒暖差が酷く、急変する子達が続出してます…預かりさんから、グミの呼吸がおかしいと動画がきて…すぐに病院へ行ってもらいました。胸水があり、腹膜炎も…心臓が原因なのか、他に原因があるのか、わからない状態。注射を打ってもらっても呼吸は改善せず、心配な様子です。その後に別の預かりさんからも呼吸がおかしいと動画がきて…グレも呼吸状態が悪い…すぐに病院へ行ってもらいました。胸水がかなりあり、160ミリも抜きました。FIPの可能性大で、すぐにモルヌを始めました。次々に…火事場
緩和ケア病棟の個室緩和ケア病棟は全て個室で、1日5500円の有料個室では、ベッド隣に個室トイレ、反対側に小さな無料のテレビ、そしてソファーベッドとテーブルも備えられていた。面会は24時間自由にできる。母の容体が一瞬安定して見えた為、私はまだ母が生き続けてくれるという甘い期待をしていた。しかし日々旅立つ人々を見続けている医療関係者の目は違っていたようだ。緩和ケア病棟に母を迎えてもらい、緩和ケア医ともじっくり話す機会が得られた。医師との面談は「後10年生きる」と今もまだ信じている母とは別に行わ
母と出かけた春の友泉亭公園2025/04思えば私は少し偉そうに、余命が迫ってきた母に対し「まだあの世に行く準備ができてない」等と思っていたが、実は母が居なくなる準備が出来ていないのは私の方だった。時にはウザいとか面倒とか思う事もあったが、母は結局のところ私の最も大切な家族だったのだ。2025年の7月下旬、妹が急遽帰省し、緩和ケア病棟に入院した母に会いに来た。その時、妹と私は母が余命1か月であると医師から告げられた。妹は僅か2日間滞在して東京へ戻って行った。母はやつれてはいたものの、良く喋り
《感情的なレベル》~中略~。肺にトラブルがあるということは、「その人が、生きることに困難を覚えて苦しんでいる」、ということを示しています。つまり、悲しみを感じているということなのです。失望や絶望を感じているのかもしれません。あるいは、生きる意欲を失い、ある状況やある人が原因となって、息が詰まるような思いをしているかもしれません。~中略~。自分が死ぬことへの恐怖、また、他の人が死ぬことへの恐怖、自分が苦しむことへの恐れ、また、他人が苦しむことへの恐れがあると、肺
パニック障害を発症していた時に「息苦しい」「呼吸を忘れる」「嚥下障害」を経験しました。・「息苦しい=酸素が足りてない?」・「呼吸を忘れる=抗うつ剤の離脱症状」・「嚥下障害=抗うつ剤の離脱症状」実際に「これが原因です」とは言えない(わからない)ので”たぶん”自律神経の乱れだと思っています。これらの症状は、喉や気管に関係するものなのですが私は昔から変な呼吸困難をよく経験しています。それはどういうものかというと、液体を飲むと呼吸困難になるというものなんです。