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呼吸の運動は吸って~ゆっくり細く、柔らかく、深く、吐くこと太極拳を習い始めて2年目のまこです今年の春は、月に1度太極拳の先生のそのまた大先生のレッスンにも参加している。参加者は教室を持っている先生や師範の資格を有する大先輩たちやる気だけはある数名の初心者たち笑めちゃくちゃ刺激になる。おマメのわたくしは四方八方を大先輩に囲まれて練習するのでどっちを向いてもパイセン自分も上手くなったような錯覚普段の教室とは明らかに場が違うのを感じる。気の流れが良い
さて、再び呼吸器の数値が増えていく現象が起こり始めついには、変えたはずの呼吸器の数値も600近い数値を表示してし始めた呼吸器以外にも原因が...?思いつく原因はたぶん気管切開の手術のオペ位置による不具合気管切開前の6年前ののんちゃんは↑こんな感じで呼吸器は鼻マスクして絵を描いていました。当時はミキサー食を鼻マスクを外して自発呼吸でご飯を食べてたんですよ😊でも、1回の食事に3〜4回呼吸器をつけて呼吸を整えてから食事再開していた
2026年4月22日今日は午前の患者を診た後、午後から神戸に向かう日だ。最近の患者を診て思うのは、これからは「肩甲骨の内側に痛みや痺れがある患者」が増えてくることはまず間違いないということだ。これまでにもパラパラと増えてはきていたが、もう少しすると一気に増えてくるのでは…と思う。ただこの痛みは少々難しい。したがってほとんどの臨床家は手が出せないだろう。手を出しても治せる者はほとんどいないだろう。関節とか神経とか筋肉とかまぁそういったレベルのものではないからだ。循環器、呼吸器