ブログ記事1,006件
昨日の配信さてさて、昨日は瑞陵高校について全県模試最新5年分をもとに徹底分析しました。「瑞陵高校は内申どれくらい必要?」「全県模試の偏差値はどれくらいあればいい?」「内申40でも合格できる?」「倍率が上がると合格ラインも上がる?」そんな疑問を、合否データをもとに詳しく見ていきます。今回特に注目するのが、内申×偏差値の組み合わせ。瑞陵高校では、単純に「内申○○なら大丈夫」「偏差値○○なら合格」
本日は新刊の原稿書きに一日缶詰です。今年の受験生に間に合わせたいので業界最速ペースで作業しています。ではでは。あ、こちらの動画をお時間ありましたら。さすがに僕もこの設備の凄さに衝撃を受けました。ではでは。
昨日のお礼昨日の配信は機械トラブルで1時間遅くなってしまいましたが、連日お越し頂いてありがとうございます。生徒に「やれっ」て言うんですから、僕自身がバンバン動きますよ。午前は出版作業、志望理由書。昼から夜まで授業。夜は配信などなど。全部継続していきます。県内唯一!!努力してもそれほど結果が出せない男(笑)でも、継続する男を子どもたちに見せてやるぜ!!昨日の配信はコチラ以下は概要です。
昨日の配信はコチラ-----------------------------------------------------------はじめに00:00:00「オープニング」00:00:40「伊藤先生の塾のツバメさん」00:02:25「伊藤先生の新刊執筆状況」★00:02:57「中3生英語の最強コスパタイパ新刊紹介」00:03:10「英語の新刊紹介:中3向け「頻度順」文法・長文対策の重要性」00:05:35「気になるニュース:高校世界史の用語削減
昨日は明和高校について。まもなく全県模試結果が返ってきますね。ぜひ、データの見方の参考にしてください。今回のデータで特に注目したいのが、合格者の平均内申点は5年間ほぼ43前後で安定している一方、合格者の平均偏差値は上昇していること。さらに2025・2026年のデータを詳しく分析すると、・内申41と42では合格割合に大きな違いが!?・同じ内申43でも、偏差値によって合格割合が大きく変わる!?・内申40でも偏差値次第で
なんか……皆さんの身の回りの受験生、テスト前の中高生の様子、どうですか?最近、SNSを見ていると、全国の先生たちが同じようなことを叫んでいる。地域も違う。学校も違う。塾も違う。それなのに、聞こえてくる声は驚くほど同じ。だから僕は、自分がずっと感じていた違和感は、もう一部の地域や一部の子どもたちだけの話ではないんじゃないか。全国レベルで起きていることなんじゃないか。そう、勝手に確信し始めています。でも……なんで、
【第4回】全県模試で見る「合格目安」たくさんのリクエストをいただき、ありがとうございます!!本日も30~40分ほど、LIVE配信を行います。今回取り上げるのは、千種高校。これまでの名東高校、天白高校、松蔭高校などとは、また違った特徴が見えてきます。愛知県の高校入試を受ける受験生のみなさん、志望校選びの参考にしてください!なお、少しお時間をいただくInstagramでのご相談については、しばらく受付をストップさせていただきます。
本日もブログ記事ではなく配信でのお知らせです。すんません…どうも記事で書くよりも、手っ取り早くお伝えしやすいので。肝心なところは20分程度で説明しています。タイムスタンプもコメント欄にありますのでそちらから必要箇所に飛べます。今回は「千種高校」を分析。2022~2026年の5年分の合格者・不合格者データから、千種高校の合格ラインにはどんな特徴があるのかを検証。全県模試追跡データから、・内申別の合格率・偏差値別の合格率