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吉田類おせち2026の魅力を徹底解剖!販売ページはこちら【まもなく終了】おせち2026予約海鮮おせち「秀峰」おせちセット和風おせちセット小樽きたいちの豪華おせち料理冷凍ランキング登場で毎年完売厳選された食材を使用【8寸3段重47品4~5人前】送料無料和風おせち楽天市場16,880円【ふるさと納税】【12/25まで受付】\レビューで米・肉選べる/生おせち和風三段重40品3-5人前曙玉清屋冷蔵12月31日着おせち先行予約期間限定
中野新橋に在る『てっぽう』へ2024/9/10に行って来た時の報告です中野新橋は人生初の場所ですが芸人さんや劇団員等の芸能関係の方達が住んで居たり昔の二子山部屋や後の貴乃花部屋が在った事でも有名な場所ですねそんな街に在るお店は駅を出て新橋通りを左折し神田川を越し3本目の交差点を右折した先の左側に在ります外観は正に昭和の小料理屋で雰囲気は最高で通り過ぎるには無理が有りますね~で、当日は初の来店と有って開店前に店前に到着し暖簾が出た事を確認して入店カウンターの中に美人女将さんが笑顔で『いら
明けましておめでとうございます※2026年1月1日撮影富士山。。。今年も宜しくお願い致します昨年中。。。もう1回位はブログアップ出来ると思っていたけど。。。やっぱ出来なかった。。。というコトで。。。昨年から。。。昨年のクリスマスケーキは。。。「菓子工房coco-hana」さんのいちごノエルコチラのお店の生クリームがホント美味しくて。。。いちごも厳選されているので美味しいそーえいば。。。24日(イ
1月21日、長野駅の善光寺口からすぐの路地。駅から3分の場所にあります。まずは場所を確認。夕方、開店の17時になって訪問。千石食堂本店https://tabelog.com/nagano/A2001/A200101/20008493/本店という名だが、昔は他にもあったのかな?食堂という名の通りどんぶり物もありますが、営業時間は夕方から。実質的には居酒屋ですな。創業昭和27年。店内はテーブル2つと、(写真奥のテーブルは使用不能)小上がり1つ。カウンターは使用
2泊3日で「東京茨城ミシラン(見知らん)ビブグルメツアー」に行ってきました。(ミシュラン・ビブグルマンからのオマージュですww)「東京駅」から直行して、JR「御徒町駅」で下車。本日より10日間連続投稿の予定ですが、最後まで飽きずにご覧頂ければ嬉しいです。まだ少し時間に余裕があるので、「アメ横」界隈をパトロール。息苦しくなるぐらい、もの凄い人混みです!煌びやかに輝く幻想的なライトアップに釣られて、「上野公園」へたどり着いた上野公園は、冬のひととき
鶴見市場駅の東側には他にも名店があります。駅を出た目の前にある亀鶴。鶴亀という店は全国に数あれど、亀鶴という店はいくつあるのかな。(亀鶴という日本酒もありますね。)そしてこの店亀鶴はきかくと読みます。https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140210/14024186/今年で創業61年のお店。マスターは熱烈な矢沢永吉ファン。4月2日、正木屋の後、我々2人が18時近くに入ると結構埋まっていた。でもカウンターの端に何とか入れた。
11月6日、名古屋の地下鉄伏見駅近く、広小路伏見の交差点へ。離れた位置からも賀茂鶴の看板が見えます。看板の主は、大甚本店(だいじんと読みます)https://www.daijin1907.com/14か月ぶり3年連続の訪問。通算7回目くらいかな?創業明治40年(1907年)の老舗酒場。いつの間にかポケモンGOのポケストップになっていた。15:45開店のお店で、すぐに満杯になって並ぶことも多い。自分は遅れてしまい16:15着だったが、奇跡的に即入店。2階へ案
外観に趣きがあるお店まだ天満にいます。天満飲み歩きを始めて4時間経過。13時スタートなので、4時間で3軒はそこそこのスピード。そして4軒目のお店としてチョイスしたのがここ。天満酒蔵過去の天満飲み歩きを振り返ると、必ずと言っていいほどここに立ち寄っています。『天満酒蔵@天満』これぞ正真正銘の大衆居酒屋のファサード金曜日の大雪を警戒して、急遽関東まで。もちろん仕事です。ホテル確保が最大のハードルと思っていたら、定宿をなんなく予…ameblo.jp『晩秋の天満会
先日、浜田山のベトナム料理店🇻🇳「蒼きパパイヤの香り」さんで、酒場詩人吉田類さんの『酒場放浪記』の撮影がありました🥃母が吉田類さんの大ファンで録画した『酒場放浪記』を毎日のように観ていました☺️この度は、よい供養になるかとエキストラに応募しました🧾遠くで、ひなこの横顔とわたしの後頭部が映っているかもしれません🍛撮影の後、「母が吉田さんの大ファンです!」と話し掛けると、握手して下さり、「お写真も如何ですか?」と吉田さんのほうから仰っていただきました!!お帰りの際には、もう一度握手し
酒場詩人の吉田類が全国の低山を訪ね、その魅力を堪能!今回の舞台は熊本県、天草諸島にそびえる兄弟の山、太郎丸嶽・次郎丸嶽。その名に秘められた山と海と関わりとは?山高きが故に貴からず熊本県天草諸島にそびえる太郎丸嶽・次郎丸嶽。隣同士にそびえる兄弟の山で、低山にもかかわらず巨岩や多島海を望む絶景が楽しめ登山客に人気の山だが、1つ不思議なことがある。それは、兄の太郎丸嶽が標高281m、弟の次郎丸嶽が397mと、兄が弟より低く目立たないのだ。この不思議な