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2026年7月にテレビ朝日系で放送が始まったドラマ『名探偵のままでいて』。原作は、小西マサテル『名探偵のままでいて』と、それに続く『名探偵じゃなくても』、『名探偵にさよならを』の三部作(宝島文庫)である。今回は、放送中のドラマを観ながら原作を読んで行くことにした。毎週ドラマを観て、通勤電車で原作を開き、ドラマを追い越さないように読む。すると、ドラマは原作をほぼ忠実に映像化していて、一話完結型のミステリーとしてなかなかおもしろい。先週放送された第4回まで観て、そこまで
吉川愛めざましテレビ2026/01/20SWINGLE,スウィングル,BLUELABEL,CRESTBRIDGE,CoutureBrooch,クチュールブローチ,ココディール,COCODEAL,rienda,リエンダ,シアー素材,衣装提供,PINKY&DIANNE,ピンキー&ダイアン,BLUELABELCRESTBRIDGE,ブルーレーベルクレストブリッジ,BANANAREPUBLIC,バナナ・リパブリック,romony,ロモニー,Rope
こんにちは、lemonです金曜スタートの新ドラマ見ました!名探偵のままでいて1話ミステリー好きの小学校教諭・楓。その面白さを教えてくれたのは、大好きな“祖父”。祖父は“レビー小体型認知症”を患っており、彼の目には時折、現実のものではない不思議な光景が映っている…。しかし、ミステリーの話題になると、まるで目の前に真相が浮かび上がるかのように、理路整然、あざやかに謎をひも解いていく。ほかの人には見えない世界を目に宿す彼だからこそ、見えてくる物語がある。その姿は、論理を積み重ねて真実を導く“
夏ドラマ期待度ランキング、続いては○印の11本。内容次第で視聴や記事をリタイアする可能性がある作品です。まずは下位の6本、17位から12位の作品を紹介します。大体1クールで記事を書けるのは12~14本くらいですから、ボーダーラインあたりの作品になります。17位1日スタート日本テレビ水曜24時24分宇垣美里主演「おちたらおわり」…☆☆☆深夜ドラマの中から掘り出し物になるのではないかとチョイスした1本。タワマンを舞台にママ友のバトルという題材は既視感がありますが、脚本がかつてフ
原作は読んだことがなくて、この映画の予告編を見たときには「わたしの幸せな結婚」(2023)に少し似ているかなと感じました。基本設定はなかなか凝っていて、あやかしと人間が共存する架空の日本が舞台、というか妖力で政治経済を動かすあやかしのほうが上流階級になっているようです。あやかしは、運命的に結びついた人間の女性と結婚することになっていて、あやかしの花嫁は羨望の的になっています。ヒロインの柚子(吉川愛)は、妹の花梨と親友があやかしと結婚しているため、一般人のくせに良い目見やがって、と
四季(綱啓永)から告白されたことを美咲(恒松祐里)に相談する楓(吉川愛)。美咲は、四季と岩田(高松アロハ)との間で揺れる楓の気持ちを察する。一方、四季は岩田に、抜け駆けして楓に告白したことを、岩田の彼女への想いを汲み取り「正々堂々と行きたい」と詫びるのだった。そんなある日。刑事の我妻(吉沢悠)はかつての恩師である祖父(奥田瑛二)と再会するべく楓、相棒の城之内(大拙岳優)とともに祖父宅を訪れていた。昔話に花を咲かせた後、祖父は名探偵を夢見ていた“我妻少年が
映画『鬼の花嫁』ロケ地蒲郡クラシックホテルに行ってきました!6月に行きましたが暑かった!駅からはバスは出ておらず歩きました。そこまで遠くなく良い散歩道でした。ほんとに映画のまま!ここで撮影したんだなぁとしみじみしました。吉川愛さんが重い着物で登るのに苦労したという坂道も。ここを柚子が歩いたんだな…と、映画のシーンを思い出しながらちょうどスタッフさんがお掃除中で扉を開けてくれました。シルクハットを被ったスタッフさんだったので少しお嬢様気分でした☺️※写真は帰り際に撮ったものです
監督:清水崇2026年主な登場人物(俳優)役柄村井翔太(板垣李光人)大学生グループの一人で、肝試しの提案者。伊藤竜也(綱啓永)肝試しに来た大学生の1人で杏の彼氏。杏(吉川愛)肝試しの翌日に行方不明となる大学生。原美玲(MOMONA)霊感のような感覚を持つ大学生。堀田颯斗(森愁斗)興味本位で墓地を訪れる大学生。川瀬健(西山智樹)堀田に連れられて墓地を訪れる大学生。西(柄本時生)失踪事件を取材する週刊誌記者。草壁(中村獅童)失踪事件を捜査する刑事。字幕「お願い。映画の最後
コンニチハ。奏音のカナです。春だなぁと思っていたのに今日はまた寒くなっております。が、冬の肌をさすような寒さとは違いまだ、まろやか…というかほんのり寒いという感じですかね。とはいえ薄着で外には出れないくらいの寒さ。まだコートが活躍しそうな気候です。寒暖差激しい日々ですが体調崩さないよう気をつけて今日も元気に過ごしてまいりましょう。さて。昨日は映画を2本観てきたのですがまずはこちらをレビューしたいと思います。『鬼の花嫁』3月27日公開。小説、コミックにて人気の
目次【キャスト】【あらすじ】【感想ネタバレあり】【なんで1人ずつ行くの??】【ちゃんと声掛けるんだ】【後ろ姿…】目次を開く皆様こんにちは毎日更新を目指してますなんて書いておいて、久しぶりの更新になってしまいました。今回も観劇ではないのですが、この間「口に関するアンケート」という映画を見たので感想を書いていきたいと思います背筋さんの書籍が原作だそうです。背筋さんといえば、「近畿地方のある場所について」が有名ですよね。こちらの作品も映画化されていまし
タイトル鬼の花嫁公開年2026年監督池田千尋脚本濱田真和制作国日本出演鬼龍院玲夜(永瀬廉)鬼のあやかしで鬼龍院一族の次期当主東雲柚子(吉川愛)平凡な女子大生。玲夜の花嫁となる狐月瑶太(伊藤健太郎)花梨を花嫁に持つ妖狐のあやかし東雲花梨(片岡凜)柚子の妹で、瑶太の花嫁荒鬼高道(兵頭功海)玲夜の秘書鬼山桜子(白本彩奈)玲夜の元婚約者透子(田辺桃子)柚子の親友で東吉の花嫁。東吉を尻に敷いている猫田東吉(谷原七音)透子を花嫁に持つ猫又。透子にベタ惚れしていて頭が上
評価2/5☆☆★★★題名を聞いたら???だったが、予告編を見たら、肝試しに行って行方不明になった友人を探すミステリー・ホラーのようなので、鑑賞した。原作は読んでいない。冒頭で翔太の証言が続く。4人が肝試しに、墓地の中の大木に行く。原作者背筋の前作『近畿地方のある場所について』(2025年)のように宇宙人が出て来るのか?と思ったが、セミが沢山幹に留っていた。翔太の他に竜太、美玲の証言が続く。これらの証言は警察での事情聴取かと思ったら、草壁刑事がボイスレコーダーで聞いている録音だった
同僚教師の岩田(髙松アロハ)とともに、彼の後輩である四季(綱啓永)が率いる劇団の舞台を見に行った楓(吉川愛)。終演後の打ち上げで、珍しくしたたかに酔っ払った四季は机に突っ伏し眠ってしまうが、その姿を見た岩田は「今日はつぶれちゃう気がしていた」と切なげな笑みを浮かべて…。いったい、四季に何があったのだろうか――?そんなある日、楓は大学時代の同期で良き友人の美咲(恒松祐里)から、ミステリー好きであることを見込まれて、ある相談を持ちかけられる。楓と同じ小学校教諭で、元小学校校長だった楓の祖父