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8月6日が近づいて来ました。広島をカタカナで書く嫌いなヤツらが増えるし、ヘリはうるさいし、VIPが来て交通規制があるしで前日早朝から広島市内を離脱。夜明けとともに匹見筋を下っていると…増水茶濁りですやん😭匹見川出来ないの確定です。となると残るは本流筋ですが、4人入れる所を探しに先発隊で行くとココが空いていました。大魚トンネルです。まずは二又流れの左岸から探って行きましたが、まぁ掛からん💦左岸のキワ、石の向こうとか、竿抜けでしか掛かりません。こうなるとオトリ継ぎに難儀し始めます。午前中は貧果の
この一週間ずっと悩んでました。吉和にするか匹見にするか…と言うのも、12日に20尾の注文を早くから頂いていたのです。匹見は輸送のリスクがあります。一晩つけ置きでゴネる危険性もあります。最近冷たい谷水の水が少な過ぎて、酸欠になる事例多発です。本川なんて水温高過ぎてつけれません。一方で吉和は型が揃わない。18センチ前後、活かし、一晩つけ置き、20尾を確実にお届けしなければいけない今回もプレッシャーフィッシング。選んだ先はコチラ。朝の気温18℃の吉和です。広島県内で唯一友釣りが成立する河川と某名人
アユ釣りの最盛期です。渇水高水温に悩まされる時期ですが、これを過ぎたら一気に終期の釣りになる。お盆まで盛期の釣りを楽しみましょう。と言う訳で本日も吉和川です。最近富に人気の河川。大会OKだし、涼しいし、アユも美味い。鮎師が口々に『吉和のアユは美味い』と言うんですから、今1番のコンディションなのでしょう。朝イチの水温がこれですから、水合わせが要らないのも嬉しい。組合長宅でオトリを調達して、中央橋の下流から入りました。今日は日曜日なんでお客さんも多いでしょう。GFGの大会もやっているみたいで
昨日お店にお持ちしたお客さまより、鮎がすごい美味しかったとの感想を頂戴しました。嬉しいなぁ…もちろん店主さんの腕ありきなんですが、良いアユをお届け出来たのが嬉しい。梅雨明け引き水照り込みのアユは間違いなくS級クオリティです。そんな絶好期を逃した鮎師たちが、真っ黄ッ黄になって高津川に飛んで行く週末、ボクたちはコチラです❗️吉和でアングルさんの鮎釣り大会です‼️5時過ぎに吉和に到着すると、おるわおるわ手練れ衆。参加者は28名らしいのですが、メンツが濃すぎる💦ブロック・セミファイナルのいつメンは