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吉井武道館翌日。大人しく帰路につく訳がなく当然のように途中下車。年末年始、自分の実家には帰省せんくせに推しの故郷を巡礼するアタオカだもんで♡『静岡にお寄りの際は是非。』と、ぴんくで仰ってたので、売切れ恐れて旅の初っ端に吉井のソウルフード東海軒幕の内弁当を確保ッ♪昼メシは静岡グルメ炭火焼きレストラン「さわやか」と決めとっただもんで、駅弁は一先ずキャリーバッグの中へ。予定では、駅のコインロッカーに荷物を預けるつもりやったけど、年末の影響でどこもかしこも空きがめっからず。。。結果、旅
今朝、通勤の車内で聴いてた曲大好きな吉井和哉のWEEKENDER。何気なく聴いてたのに歌詞が胸を突いてふいに泣きそうになった。涙腺あぶなかったフレーズ↓生きている音がするさりげなく強くなる何もかもうまくいく振り向けば道になる吉井さんは言葉の宇宙を持ってる人。私が気にも留めていなかったような日常をあまりにも鮮やかに切り取るからいつも心を鷲づかみされる。生きている音がするなんて、思ったことなかったもん。私はいつも愛犬と一緒に寝ていてベッドに入るとすぐに寝る愛犬
頑ななまでに邦楽、日本のロックを評価していなかった自分だけに、この歳になってから邦楽アーティストのライヴを観に行ったり、ドキュメンタリー映画を観ることになるとは思っていませんでした。妻の影響というか、夫婦で一緒に出かける事に何の抵抗も感じなくなったことが発端ですが・・・・。人間って、年齢を重ねると変わるもんですね(実感!!)。と言うことで、イエロー・モンキー(THEYELLOWMONKEY)の看板である吉井和哉さんともう一人のロックな男を3年間に亘り記録したドキュメンタリー
ついに、俺の最終日がやって来てしまいました。次に吉井さんに会えるのは五月以降(まだ確定してないけど)。それまでにその雄姿を目に刻んでおこうと、心して行って参りました。2026.1.23TOUR2025/26ⅣⅣⅠBLOODMUSIC名古屋COMTECPORTBASEなかなか覚えにくい名前の会場(笑)完成したのは去年の3月、まだ新築の匂いがしました。俺は2階席、列はともかく、ほぼ吉井さんの真正面!気持ちちょい右寄り。ライブハウスだけあって、真正面からの音はさすがにすごく良かった