ブログ記事4,363件
大晦日に紅白はともかく、元日は『相棒』スペシャル、が我が家の定番です。『相棒』は長寿番組だけあって内容も実にバラエティ豊かですが、私自身は、政治が絡む社会派ドラマより、謎解きに重点を置いた人間ドラマのほうが好みです。その点、今回の元日スペシャル「フィナーレ」は、まさに好みにドンピシャの“孤島の殺人”。冒頭から『そして誰もいなくなった』の本歌取りです。舞台は和歌山県沖合の孤島「聖島」。脅迫状を受け取ったミステリー作家・美作章介(段田安則)が、自身のイベントが開かれるホテルに右京を招待
地獄のチューナー448です!本日はGサーキットでサムカワスタイル最終戦でした。審査員は⭐︎38さんとタカヒロさんです。参加者は50名以上、有名どころ多数で、サムカワスタイルとは思えません。もちろん、サムカワスタイル名物の全員追走です。予選はジュンさんのおかげ?でいつもと違うエンタメ要素満載でした。有力ドライバーは1本目を捨てて時間短縮モードでした。ミツキ選手は騙されて2本捨てましたが、私は騙されずに2本共に2クリップで終了しました。本日初搭載のUKワークスのストロークマスターです
あけましておめでとうございます!本年もどうぞよろしくお願いします。12月はラスト10日くらいが、本当に立て込んでいたので今日は外出もせず体力の回復をに務めました。今年も相棒24元日スペシャル「フィナーレ」からスタート。孤島に閉じ込められての連続殺人、人形の見立て……と本格ミステリファンには堪らない設定だった一方、3代目相棒・甲斐享を持ち出して相棒ファンには感慨深い展開。或いは再登場への前触れになるのかも。二転三転する展開でしたが、元日のテレ朝はGACKT様と右京さんが無敵な日なんで安心
最近では「プレバト!!」でのリアクションの大きい俳句おばさんのイメージの中田喜子さんゲスト回森口瑤子さんのこてまり女将さんが外出てたんでいつもとは異なる活躍もあるかな?と思ったけどなかったね😅。今回、事件の鍵になったのがディスレクシア世の中、いろんな障害があるものですね。字がまともに読み書きできるのがありがたいと思わなければいけないのかもしれないと思ったりもしましたが、、息子を亡くした絵本作家と恋人を亡くした青年の奇妙な関係で描いたストーリー数年前の自殺と断定されてた死が実は...っ
百合の間では過去、ムニュムニュについて触れました。https://ameblo.jp/kosumonyan/entry-12635090419.html『昭和を代表するぬいぐるみ~ムニュムニュ』おもちゃやさんで、購入したぬいぐるみです。これ、実は昭和を代表するとあるぬいぐるみ。その名も「ムニュムニュ」と呼びます。ムニュムニュは1980年代中期から発売…ameblo.jpツイッターのポストを読んでいて1984年に玩具会社の廃業が相次いだ業界新聞を紹介されてるのを見たところ、1984年7月に
今回の記事タイトルはそのままで、トイザらスに行ったことのある方ならほぼ誰もが見たことあるあのカエル🐸のぬいぐるみです。あのカエル🐸、もとはプレイトーキンという会社から出ていたものがオリジナルで、それをリメイク販売したものがトイザらスバージョンなのです。みんながぬいぐるみコーナーで見たものは、トイザらスのリメイク商品の印象が強いと思います。有名なパペットマペットのカエルくんウシくんもじつは、このプレイトーキン社のパペットぬいぐるみ。ちなみにカエルは、フリッツくんという名前だそうです。さて。ト
このごろぬい撮りを見ていますと、ジップロックに入って食べ物を目の前にして撮影されているぬいぐるみをよく見かけます。あれね〜💦個人的にとても可哀想に思ってしまい(ジップロック撮影自体を否定してるのではありませんが…)ぬいぐるみさんが食べ物を前にすごく物欲しそうにして、ジップロックに入ってるんですよ…その顔はとても悲しそうにも思えてならないんです。なぜジップロックに入れられてるのかというと、汚れや匂い、汁跳ねなどを避けるための撮影なのかもしれません。しかし、ぬいぐるみ=被写体=モノという認識
9月末にて閉店する、イズミヤ河内松原店へ行きました。イズミヤ河内松原は1970年4月オープン55年間地域の人々に愛されてきた店舗が無くなるというのはとても淋しいものですね…また、イズミヤ河内松原が旧大阪万博の年にオープンし大阪関西万博が開催された今年2025年に閉店するのも感慨深いものがあります。イズミヤ河内松原の思い出アーカイブコーナーにはお客さんからの数多くのお便りと懐かしの写真オープンしたその日の写真や1周年時の写真。1980年代のもの。リニューアル時の写真などが展示されていました