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朝市や周辺散歩、買い物を楽しんだ後に、12:30のオープンに合わせてこちらのお店へ。COOKIE886私はチョコとオリジナル2種が入った「クラシックミックス」の缶と、お土産用にオリジナル6個入りの小さい箱をいくつか購入。ホロホロ食感のクッキーは繊細で崩れやすく、「台湾のぴよりんチャレンジ」という話しを聞いていた。(手荷物で大事に運んだので⁉️ひとまず無事にチャレンジ成功)帰国後に自分用のをいただいてみると、ほんとにホロホロで噛まなくても口のなかで崩れて
絶品しらすチャーハンはここ☝️2025年11月10日pm19:009年前に初めて食べたしらすチャーハン!언니にも食べてもらえるので嬉しい☺️ただ、9年前とはお店の雰囲気が違う??でも場所は同じ忠孝新生駅最寄り済南鮮湯包/忠孝新生済南鮮湯包総店Googleマップで地図を検索。乗換案内、路線図、ドライブルート、ストリートビューも。見やすい地図でお店やサービス、地域の情報を検索できます。世界地図も日本語で、旅のプランにも便利。maps.app.goo.gl店内も違います20分
寄り道して杏仁豆腐食べたので💧ホテルに戻る時間がなくなり⤵⤵そのまま次の目的地に移動!!迪化街から行天宮エリアへGO🚃💨ピーナッツ好きなら食べないと損!!↓↓↓〈不老客家伝統麻糬〉再訪のピーナッツ餅絶品店♪『ひとり台北1日目餅人気店【不老客家伝統麻糬】で並ぶ』神農生活から2kmちょい歩き🚶行天宮駅の近く🚇にある【不老客家伝統麻糬】というピーナッツ粉餅の店へピーナッツ粉餅ってきな粉餅のピーナッツ版♡魅力的ヽ(*>…ameblo.jpこの時はあまりの美味しさに帰国日に
台北旅行記@台北駅裏の「大稻埕魯肉飯」「南のジーローハン、北のルーローハン」という格言があるとか無いとか。ここは台北なのでルーローハン専門店で本格的なものを食べようとやってきた。台北駅Y13出口から徒歩3分と至便の場所にある。お昼時に伺った。既に3組ほど待っていた。これぐらいの行列なら慣れたもんだ。行列に並ぶ間に何にするか家族会議。目の前で調理している所も眺められた。トロトロのルーロー。もう1つの名物が角煮のようだ。これも旨そうだった。店舗内は今どきの台北らしく、照明が暗くお洒落な
台北旅行の目的は、やはりおいしい台湾グルメをたくさん食べることではないでしょうか?おいしいお店や食べたいものがありすぎてフードファイターのような旅になることも多々ある台北旅行を充実させるには、レストランの下調べが欠かせません。台北で行きたいお店を決めかねてるなら、この記事を参考に黄金ルートを組んでみてはいかがでしょうか?この記事は台湾のお出かけ情報サイト「好好玩」の日本語版姉妹サイト、「Taipeinavi.jp」より引用しています。台北グルメ|杭州小籠湯包【小籠包】人気観光地、中正紀
台北旅行記@西門町で「本願豆花店」台湾グルメはつきない。初日は到着から夜までず~~と食べている感じだった。宿泊先の西門町で若者達に交じりながらデザートを物色した。ちゃんとリサーチしてからお店を厳選する性分なのだが、早朝に成田を出発してから動きまわっていたので、正直、疲れた。ホテルから徒歩3分程度の場所にあった「豆花(トーファ)のお店へ。お店の近くに西本願寺があるので、店名は「本願豆花店」なのかもしれない。お店の周辺には、超有名B級グルメ店が多数あり大行列していた。そんな中、ひっそりと
台北滞在1日目、「梁山泊小籠湯包」でランチ桃園国際空港から宿泊予定のホテル(西門町)まではタクシー移動(約4,800円)。大きな荷物もあるし、家族3人なのでMRTより便利と判断した。事前予約しておいたタクシーに乗り約50分でホテルに到着。ホテルに荷物を預けるや否や、お目当ての店(梁山泊小籠湯包)まで歩いて移動した。いきなりイメージ通りの台湾な風景が我々を楽しませてくれた。この雑踏感がいい。以前台北訪問した際には、たぶん無かったお店。最近、SNSで検索すると頻出度の高い店だ。梁山泊小籠湯包は
台北旅行記@台湾マンゴーかき氷冰讃(ピンザン)で驚き!台北到着するや否や、B級グルメに奔走。真夏の台湾で食べないと損と思う「マンゴーかき氷」。期間限定(*美味しい季節のみ)でオープンする冰讃(ピンザン)へ行く。【2025年台北旅行1日目】【2015年台湾旅行記:冰讃(ピンザン)初体験】『●台北NO1と勝手に格付け!マンゴーかき氷の名店「冰讃(ピンザン)」!~ここで食べたら、他店へ行』●台北NO1と勝手に格付け!マンゴーかき氷の名店「冰讃(ピンザン)」!~ここで食べたら、他店へ行
台北旅行記@台湾のあさごはん「味鼎」私が旅した国々の中でアジア圏は、朝ごはん=外食のところが多かった。台湾も同様で基本3食外食で済ませることが多いそうだ。せっかく台湾に来たので1度くらいはホテル朝食をやめて、外のお店で食べてみることにした。【2025年台北旅行記1日目】【2025年台北旅行記2日目】早起きは三文の得。普段から早起きなので苦にならない。今日は、13時台の飛行機で日本へ帰国するが、朝ならゆっくりと台湾を堪能できる。MRTで南京復興駅へ。台風一過でピーカンの晴天だ。夜はごち
台北2日目。午前中、旦那が朝イチで会議だったため、ホテルの朝食はコーヒーだけにし、友達おすすめの朝食屋さんへ蛋餅を買いに行きました。豆乳も美味しいよ〜と言われてたのに買うの忘れてた💦卵生地の甘くないクレープに好みの具材を巻いてカットしてソースをかけた台湾定番の朝食です。最近はこういう台湾伝統朝食が食べられるお店が激減してるんだって。肝心なご飯の写真撮り忘れw会議が終わった後、ホテル近くにある四平街陽光商圈というちょっとし
セレステです台北旅行初日の宿を早めにチェックアウトしてすぐ近くの晶華酒店(リージェント)に荷物を預けた後しばらくロビーのWi-Fi環境下でノルマをポチポチ10時頃、お昼ご飯を食べに移動開始台北小巨蛋(アリーナ)駅から歩いて民生炒飯専賣店さんに到着‼️12月、3月と連続してお休みだったのですが3度目の正直で開いてました‼️6.5年ぶりの訪問メニュー板も一新お店を覗くと洗濯バサミのおっちゃんもそのお母ちゃんも代替わり愛想のない人見知りのお姉さんにシャーレンチャオファ
セレステです台北旅行‼️かき氷を食べた後ホテルにチェックイン‼️今回は2日目が晶華酒店(リージェント)で1日目は近くの大欣大飯店(ダーシンホテル)フロントに着くと先客(日本人若い男性1人)がチェックイン中何やら予約が通ってないとかで揉めてますウチは大丈夫だろうかとビクビク待ってC.I.完了翌日の朝ごはんモスバーガーのメニューも選択コチラのホテルは食事コーナーでドリンクやカップ麺が自由に頂けるシステムとはいえ美味しいもの食べたいですからね〜早速出かけますよまだ6/6
迪化街でのお散歩を終え、ホテルまで徒歩で戻る道中におやつ休憩杉味豆花2種類のトッピングが選べるメニューにしてみた芋園〈タロイモ団子〉/花生(ピーナツ)ふやけた大きなピーナッツも癖になる食感豆花の滑らかさは『豆花荘』の方がすごかったけれど、こちらの豆花も日本の絹ごし豆腐より滑らか。今回の台北旅行ですっかりはまってしまった「豆花」。これから日本でも、色んなお店でも試してみたい⑥に続く