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39次元魂の顧問は古神道や風水に長けていてよく解説してくれます決まった場所にどんな店がオープンしてもすぐ潰れてしまう店があるようにそんな場所は氣が巡らない滞りがあると…店舗を構えるからには磁場や風水を見て慎重に選ばねば取り返しのつかないことになると🤫わたしはサンシャインシティには行ったことはありません森ビルなんかも相当ヤバい場所だと有名ですが単にDSの棲家というだけでなく地軸、磁場から狂っている可能性があるから回転扉で死亡事故が起きたり今回のよう
神ながらの道は、人としての道。それは、清く美しく、仲睦まじくということ。神社参拝は、この神ながらの道の現れでもあり、故に、謙虚に参道の端を静かに歩き、当然のことながら声高に騒がず、事前に禊を済ませ、平和の心で参進するもの。清浄なる場を穢さない、当たり前の心配りの人の道。。☆今、沖縄長崎福岡熊本ツアー中です。。スケジュールは、下記の通りです。。★国際明武舘
本田親徳翁の「鎮魂法と帰神術」について考察したいと思います。************************『初期の霊動はその人の体質と、憑られる霊の動作に依り各種各様の形態を示すものであり、初期に於いては「口を切る(懸った霊が言語を発す)」などと云う事は到底出来るものではない。故にある期間は、専ら憑霊に神主の体を慣らす様に任せて置かなければならない。併しこの期間中、審神者が問いもしないのにベラベラと喋り出すが如き憑霊なれば、之は絶対に低級な霊である。体を慣らすに任すと雖も、邪霊
「陽神」ときちんと繋がる古神道の教え古神道歴30年宮本裕子です波動の高い言霊の「祝詞」で陽神のご加護を賜り日々安心感に満たされるプロフィールはこちらから『【残1名様】門外不出の「陽神降臨祭」で人生激変!古神道30年の秘儀・お祓い体験』「陽神」ときちんと繋がる古神道の教え古神道歴30年宮本裕子です波動の高い言霊の「祝詞」で陽神のご加護を賜り日々安心感に満たされるプロフィールはこちら…ameblo.jpあなたの運命が動き出す
陽神ときちんと繋がる古神道の教え古神道歴30年宮本裕子です波動の高い言霊の「祝詞」で陽神のご加護を賜り日々安心感に満たされるプロフィールはこちらから古神道宮地神僊道(みやじしんせんどう)「神仙道」(しんせんどう)は、正確には「神僊道」と表記します。「人より神へ遷る(うつる)道」という意味です。宮地神僊道の正式な門人を道士(どうし)と呼びます。正式門人の証として道士之章を持つことができ
本田親徳翁の「鎮魂法と帰神術」について考察したいと思います。************************並木英子氏は博士論文の中で次のように述べている。『親徳は『産土神徳講義』において「鎮魂法」という名称を使用していないものの、「気海丹田に心を静める」瞑想法は、心魂の清浄化のための実践であるとしているので、「鎮魂法」であると推測できる。親徳によれば、この瞑想法をおこない、心魂を鏡のように磨いていくと、自らの霊魂を実見できるようになっていくと説明している。』(「本田霊学:その
陽神ときちんと繋がる古神道の教え波動の高い言霊の祝詞で陽神のご加護を賜り現実世界に反映なさしめる古神道歴30年宮本裕子です。60日ごとにめぐってくる善行陰徳を積むことを始める最良の日に遺伝子の悪因縁を解いて、ご先祖様の冥福と霊格向上を祈る先祖供養祭を開催することができました伊勢神宮の外宮内にある、初めて参拝した神社(大津神社)伊勢神宮は内宮、外宮と14の別宮と109の摂社、末社、所管社の125社から成っています。
『此神憑り百首は長澤翁が審神者、相州雨降山麓大山神社武栄太夫宮司が神主を務められ昭和元年より昭和四年迄の間に神憑りして得られた神歌であり、昭和九年春に武氏が発刊したものであります。』(「顕神本田霊学幽斎記録篇」佐藤卿彦述)神懸百首より審神者長沢雄楯翁。神主武栄太夫(大山神社官司)(「顕神本田霊学幽斎記録篇」)八十三いとほしと思ふ心そ皆人に授けたまひし幸魂なるいとほしい=いとしい。心からかわいらしいこと。解、心からかわいらしいと思う心は人々に幸魂(愛魂)を授
古神道数霊占いとは/【無料体験】数霊占いセッション/公式LINEプレゼント/お客様の声/古神道数霊(かずたま)&タロット占い師の百川くみです。(プロフィールはこちらをご覧ください)今日は私の過去のお話をしようと思いますこのブログを読んでくださっていて、自分に厳しすぎて、いつも自分を責めてしまうというあなたに読んでもらえたらと思って書きました私は、ずっと自分に厳しい人間でした。よく、過去のこと思い出しては「どうしてあの時あんなことをしてしまったんだろう」
今回は古神道に基づく言霊(ことだま)による呪詛返し、念返しです最初になんどか動画にしています、「一二三祝詞と呼ばれる言霊です。大和古来のひらがな47音に宿る言霊のエネルギーを引き出し、その力を使ってお祓いをします。古神道(こしんとう)というのは、江戸時代に興った復古神道の流れを受けて、幕末から明治期に成立した新宗教運動のことです。ひふみよいむなやこともちろらねしきるゆゐ(い)つわぬそをたはくめかうおゑ(え)にさりへてのますあせぅえほれけつぎに、生き霊、死霊に憑依された者を正気
本田親徳翁の「鎮魂法と帰神術」について考察したいと思います。************************『翁が御滞在中、研修や指導をされたと云う建物が、神神社の参道から一の鳥居を潜ると直ぐ左手に在る。現今は朽ていて、物置の如くになっていてものさびしい。此の家屋内で、嘗ては御起居されたと見聞するにつけ、何か一種の親みと長敬の念がわいて来る。神社の御境内は今でも、樹木数多生い繁り、古きより高草山とも青垣山とも呼ばれ、実に、欝蒼たる老杉古松を渡って来る風声を聞き、その御社を拝する
山梨県北杜市にある身曾岐神社。江戸時代の医師で神道家であった井上正鐵(まさかね)を御祭神とする神社です。公式HPによれば、その井上正鐵が伝えた古神道の奥義、“みそぎ”の行法並びに徳を広く皆さまにお分けする神社とのこと。そう、神社名の「身曾岐」は、「みそぎ」の当て字です。どことなく暴走族の特攻服と同じ匂いを感じます。それもそのはずで(?)、身曾岐神社が創建されたのは1985年。暴走族ブームのあたりに誕生した神社なのです。そんな身曾岐神社の最大の見どころといえるのが
陽神ときちんと繋がる古神道の教え古神道歴30年宮本裕子です波動の高い言霊の「祝詞」で陽神のご加護を賜り日々安心感に満たされるプロフィールはこちらから宮中祭祀を主席で歴任された厳夫先生(*゚0゚*)スゴイ!古神道(宮地神僊道)道統第二代目宮地厳夫先生のお墓参りにいく機会に恵まれました宮地厳夫(みやじいずお)先生は幕末から大正期にかけて活動した神職です。伊勢神宮権禰宜(ごんのねぎ)、教導職などをへて宮内省式
愛ある暮らしのととのえ方をお伝えしますふわりです。さかのぼること20年ほど前私はごく普通の会社員をしながら心にある葛藤を抱えていました。肺がんと前立腺がんを患った両親の身を案じながら夫との関係性や三姉妹の子育てにもとても悩んでいました。「本当の幸せとは?」「魂の望む道とは?」そんな答えのない問いを繰り返していた当時私が心の拠り所にしていたのが人間クラブ船井幸雄さんのメルマガでした。https://www.funaiyukio.com/
本田親徳翁の「鎮魂法と帰神術」について考察したいと思います。************************『第三節作法・時間鎮魂石に向って先づ一揖(ゆう)(軽い拝)、次に二拝(深い拝)、次に二拍手する。次に前述の如く手を組み神気(精神)を鎮め、石に向って『吾が霊魂が鎮魂石に鎮まる』と云う、強い思念を四、五回送るのである。この思念を送る事が鎮魂に於て一番大切な“要点”である。此れを行はないと鎮魂の意義を成さないし、又完全な鎮魂法とはならないので、必ず確実に行うべきである。眼
クリックで拡大できます今回はこういうお題でいきます。古神道の内容なんですが、これもどこまでが本当なのかよくわからず、語りにくい話ではあります。さて、十種神宝(じゅっしゅしんぽう)はご存知でしょうか。簡単に言うと、古代から物部氏に伝わる10種類の秘宝で、その力は日本の国全体におよび、また、死者を蘇生することさえできると言われます。邇芸速日命(にぎはやひのみこと)が天照大神から手渡され、天磐船に乗って河内国(大阪府交野市)の河上の地に天降り、その後大和国に移ったとされています。ま
こんにちは人とペットのエネルギーを穏やかに整えるレゾナント・ヒーラーのマダム・サーニャですうっすら磐座シリーズ①「中世五大山城のひとつである安土・観音寺城を訪れると、とてつもない磐座が待ち受けていました」②「京都岩倉(いわくら)にある石座(いわくら)神社&磐座(いわくら)のある御旅所・山住神社⛩️」③「日本最古の神社石上神宮の奥宮「八つ岩」で磐座群を堪能」今回のブログ数年前に行った、鳥取にある三徳山・奥の院「投入堂」役
朝一番にやってきたのは熊本県上益城郡山都町に鎮座する幣立神宮さん。高天原神話や天孫降臨の物語はこの神社から生まれたと言われている日本最古の神社、とのことですが創建は不詳のようです。以前からどんなところか気になって一度行ってみたいなと思っていました😌初めての参拝です✨この日は朝から太陽が☀️出て晴れて暑いくらいのいいお天気でした😊初めてお邪魔するので晴れた日に参拝できて本当にありがたかったです。神様ありがとう🍀幣立神宮に着いたのは9時近く。
本田親徳翁の「鎮魂法と帰神術」について考察したいと思います。************************抑々、上記の本田翁の伝書にある「鎮魂法」は、神を鎮祭する際の鎮魂法であって、個人が行う修行としての鎮魂法ではない。その鎮祭目的の方法が鈴木廣道氏に伝授されたということだ。これが可能になるには、審神者レベルで霊魂の運転活用ができることが必要条件だが、北海道に帰郷する鈴木氏に対して、その時点では無理でもいつか役立てられるように伝えおいたものと推測する。何故なら、これは御霊璽、鎮魂石
本田親徳翁の「鎮魂法と帰神術」について考察したいと思います。************************『第二章日本書紀に見ゆる実例一日本書紀巻第一(神代上)(巻末G参照)又猿女君の遠祖天鈿女命は即ち手に芽纏の矟を持ち、天石窟戸の前に立たして、巧に俳優す。亦天香山の真坂樹を以て鬘と為し、蘿を以て手すきに為して、火処燒き、覆槽置せ、顕神明之憑談す。』(「顕神本田霊学法典」)『また猨女君の遠祖天鈿女命は手に茅を巻いた矛を持ち、天石窟戸の前に立って、巧みに俳優をした。
古神道講座の1日目、古神道ワークショップ(鎮魂禊行)が無事終了いたしました。例え知識や様々な小手先の技術を学んでも、鎮魂禊の行なくして古神道は語れません。むしろこの行こそが、古神道を学ぶ基本中の基本であると言えるでしょう。定期的に開催しているこの『古神道ワークショップ』は、日常の気枯れ(穢れ)を行という壮大なエネルギーワークで、一気に振り払い清めていくものです。私達は、生きている限り「気枯れ」から逃れることはできません。ですが、だからこそこの鎮魂行によって浄化を行い、己の中にある神性(
オーガニック美容家ソリッドセラム開発者五感調律師加藤里花◆加藤里花プロフィール心・身体・魂を健やかに美しく整えるRica流ご自身を愛することで幸せで豊かになる未来をつくります将来のプランはバリ島に住むこといつも読んでいただきありがとうございます◆ご提供中のメニュー🌿楽古舎教養セミナー「神道霊学」12月講座のご案内「楽古舎教養セミナー」は、神道学・霊学(音霊/言霊/物実)・陰陽学・
古神道数霊占いとは/【無料体験】数霊占いセッション/公式LINEプレゼント/お客様の声/古神道数霊(かずたま)&タロット占い師の百川くみです。(プロフィールはこちらをご覧ください)今日は公式LINEご登録4大プレゼントのご案内です♪「占い」と聞くと未来を当ててもらうものと思っている方も多いかもしれませんよね。でも私は、占いは未来を当てるものだけではなく、『未来を創っていくためのもの』だと思っていますあなたの生まれ持った魂の数字「数霊(かずたま)」から自分の