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ドラマ「古畑任三郎」のレビュー第2弾です。今回は第2シーズンです。第1シーズンレビューはコチラ↓↓【ドラマレビュー】古畑任三郎第1シーズン※なお,本記事にはドラマ内容のネタバレを含んでいますので,ご注意ください。【第2シーズン概要】1.しゃべりすぎた男(明石家さんま)2.笑わない女(沢口靖子)3.ゲームの達人(草刈正雄)4.赤か、青か(木村拓哉)5.偽善の報酬(加藤治子)6.VSクイズ王(唐沢寿明)7.動機の鑑定(澤村藤十郎)8
川崎大島劇場、ラス前8月公演は昨日終わりましたね。そうそう、ファイナルは9月なのです。9月。それなのに、やつらはなぜ8月を選んだのか。古畑任三郎でした。間違えた、今がシュンです。プレミアム、プレミアム。プレミアムの意味、ご存知ですか?謎の奇行?紀行?否、ブログだから寄稿か。やつらの一貫性のなさ、筋が通ってないところが、いかにもカスブログたる所以なんです。9月ならばまだわかる。でも、8月のラス前、しかもクソ暑い東京になぜわざわざやつは来たのか?プレテンだけ見ても何も見えてこないの
視聴率という観点から、刑事ドラマとハードボイルドアクションをちゃんと見たことなかったので調べられる範囲で調べてみました。ちなみに、基本はビデオリサーチで、書籍で書いてあるものはそれが正しいと判断。また、テレビスペシャルをシリーズは全部込みで計算しました。多少。好みの番組を選んでます(ちょっとこれはという番組は除外しました。こちら本池上署など)1.太陽にほえろシリーズ42.5%(岡田晋吉著作太陽にほえろ伝説)(テキサス殉職回、スニーカー着任回)2