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川崎大島劇場、ラス前8月公演は昨日終わりましたね。そうそう、ファイナルは9月なのです。9月。それなのに、やつらはなぜ8月を選んだのか。古畑任三郎でした。間違えた、今がシュンです。プレミアム、プレミアム。プレミアムの意味、ご存知ですか?謎の奇行?紀行?否、ブログだから寄稿か。やつらの一貫性のなさ、筋が通ってないところが、いかにもカスブログたる所以なんです。9月ならばまだわかる。でも、8月のラス前、しかもクソ暑い東京になぜわざわざやつは来たのか?プレテンだけ見ても何も見えてこないの
視聴者への回答が秀逸。確かに古畑さんの立場に立てば共感しかない(笑)1分30秒pic.twitter.com/DS5G9tfqfd—キャスバル兄(@kusu322)March22,2026
今日は,私の大好きなドラマ「古畑任三郎」のレビューを書きます。エピソード数が多いので,「第1」「第2」「第3」「スペシャル」の4回に分けて投稿しようと思います。今回は第1シーズンのレビューです。【関連記事】【ドラマレビュー】古畑任三郎第2シーズン【ドラマレビュー】古畑任三郎第3シーズン【ドラマレビュー】古畑任三郎スペシャル※なお,本記事にはドラマ内容のネタバレを含んでいますので,ご注意ください。【第1シーズン概要】1.死者からの伝言(中森明菜)2.動
ドラマ「古畑任三郎」のレビュー第2弾です。今回は第2シーズンです。第1シーズンレビューはコチラ↓↓【ドラマレビュー】古畑任三郎第1シーズン※なお,本記事にはドラマ内容のネタバレを含んでいますので,ご注意ください。【第2シーズン概要】1.しゃべりすぎた男(明石家さんま)2.笑わない女(沢口靖子)3.ゲームの達人(草刈正雄)4.赤か、青か(木村拓哉)5.偽善の報酬(加藤治子)6.VSクイズ王(唐沢寿明)7.動機の鑑定(澤村藤十郎)8
視聴率という観点から、刑事ドラマとハードボイルドアクションをちゃんと見たことなかったので調べられる範囲で調べてみました。ちなみに、基本はビデオリサーチで、書籍で書いてあるものはそれが正しいと判断。また、テレビスペシャルをシリーズは全部込みで計算しました。多少。好みの番組を選んでます(ちょっとこれはという番組は除外しました。こちら本池上署など)1.太陽にほえろシリーズ42.5%(岡田晋吉著作太陽にほえろ伝説)(テキサス殉職回、スニーカー着任回)2
『古畑任三郎(1994~)』と『鬼平犯科帳(1989~)』がある限りFODは解約しないと心に決めているなんとなくドラマが見たいとき、入力がひたすら続く時に流しっぱにしておける貴重な作品なのだおそらく、テレ朝の午後の2時間ドラマの再放送のように見ているのだが、こちらは近年は作品が新しくなって松尾嘉代とか宇都宮雅代とか夏純子とか、往年の2時間ドラマの女王も出て来なくなったので見なくなってしまった(苦笑)話を戻して『古畑任三郎』で好き好きもあると思うけれど、シリーズを通して1番面白いの