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さて今回は、2026年・夏クールの地上波連続ドラマ初回感想ブログ、第2回目でございます。7/5〜7/7に初回を迎えた、4本のドラマをご紹介。私は基本的に初回と最終回の感想しか書かないのですが、作品によっては途中で大々的に取り上げることもあります。また、地域によっては放送日の異なる作品もあると思いますが、関西での基準になりますこと、ご了承下さい。関西での地上波放送がない場合等でTVerを利用した際は、TVerの配信日が基準となります。それでは早速、行ってみよう〜まずは、7/5(日)。
さて、2026年・夏クールの地上波連続ドラマ最終回感想、第1回目で御座います。今回は8/18〜8/21に最終回を迎えた、3本の感想です。地域によっては放送日の異なる作品もあると思いますが、関西での基準になりますこと、ご了承下さい。それでは早速、参りましょう〜まずは、8/18(火)。「コントラスト」(主演:井内悠陽&阿久根温世)最初はどうも主演の2人が地味に感じて(どちらも初めましての子だったからというのもあるかも)、今期BLドラマが多すぎることもあり、追い切れなくなったらリ
それにしても怒涛のBLドラマラッシュですね早くも追いつけていませんたかだか30分、と思っててもひとり時間に限りがあるとなかなか難しいですなのでゆるゆると感想を書いていこうと思います。同じ職場で働く一良と慶伊。職場では上司と部下の関係ですが、実は恋人同士。職場恋愛♡♡♡毎日が楽しそうで羨ましいですしかも歳の差12歳差!!二人きりの時、慶伊は一良のこと「文さん」って呼ぶの大好きです二人が付き合うきっかけは約1年前。職場での一良は物腰柔らかなのに部下へのサポートは的確、という理想
お越しいただきありがとうございます。このページは2025年度東映特撮『仮面ライダーゼッツ』の紹介です。各作品PV、CM動画、公式ウェブサイト、ニュース、スタッフ・キャスト、放送・配信情報、公式Twitterリンクのほか、公式配信各社リンク、OP・ED主題歌試聴動画、二次創作のリンクも適時設置しています。※配信各社の中の一部は要ログイン、会員登録、会費がかかる場合がありますので、初めて利用される配信会社は必ず利用規約をご確認願います※配信各社視聴料金、視聴ポイントについては、それぞ
タイトル:普通の恋愛公開:2026年、全8話、日本配信:FODキャスト:古川雄輝、長野凌大(原因は自分にある。)普通の恋愛(1)【電子書籍】[直正也]楽天市場普通の恋愛(2)【電子書籍】[直正也]楽天市場普通の恋愛(3)【電子書籍】[直正也]楽天市場普通の恋愛(4)【電子書籍】[直正也]楽天市場普通の恋愛(5)【電子書籍】[直正也]楽天市場【POD】普通の恋愛(1)[直正也]楽天市場あらすじ会社では上司と部下の関係である文原一
『蝶の力学殺人分析班』WOWOWドラマの中から、久しぶりに文乃ちゃんに会いたい、、、と思って選んだ作品。(キャバクラではない。。。。笑)木村文乃があの「サイレーン」より少し早く…ameblo.jp観る順番を完全に誤っているが、アンブロックにはUpされてなかったので仕方ない。このお話がシリーズ第一弾のドラマだった(2016年)。文乃ちゃんも当時29歳。原作に忠実なキャラ設定にするため、小さい衣装で華奢なイメージを作り、初々しいポニーテールなのでもっと若く見える。2019年
映画冒頭バイクによるチェイスの場面が挿し込まれる事は事前に知っていたのだが想像をしていた以上に長い時間チェイスを繰り広げていた事に先ず面喰らうと同時に莫の逃走を阻むべくノクスこと小鷹賢政がトラックを利用する場面及び莫に代わってねむちゃんがゼロイダーの運転を行っている所へゼロイダーを4台のトラックが包囲をする場面はスティーヴン・スピルバーグ監督作品『激突!』及び其の『激突!
「映画仮面ライダーゼッツさよならのミッション」を観てきました。ストーリーは、ある日、警察庁が爆破される事件が発生。実行犯として指名手配されたのは、万津莫=仮面ライダーゼッツだった。国家公安委員会は、警視庁公安部怪事課にすぐさま莫を捕らえるよう命じるが、小鷹賢政=仮面ライダーノクス、富士見鉄也、南雲なすからは、莫がそんなテロを起こしたとはにわかに信じられなかった。一方、国家公安委員長・玖門宗馬は全国民に向け、莫と彼の所属する諜報機関「CODE」を「倒すべき敵」と宣言
第三の男・周弥の登場で私のテンションは一気に上がりました三角関係大好きっ子だからです周弥は一良の元カレで、ある日一良の前から忽然と消えた男。なのに何事もなかったように、慶伊と待ち合わせしている一良の前に現れます。動揺を隠せない一良とは反対に、素敵な笑顔で一良に近づく周弥がなんだか怖いですどうしても一良と話したい周弥の対処は自分がする、とバチバチな慶伊をなだめついていくと周弥は自分の店を持っていました。東のところに早く戻りたいので。話ってなんですか(•̀ω•́)✧キリッ?今は
突然の過去語り来たな…でも録画分を見返してて気付いたんですよ。ゼッツの主人公にも関わらず、万津兄妹には家族の影が無さ過ぎると。我々は、彼らの両親も祖父祖母も、一切知らないんですよ。この不自然な状況は…間違いなく意図的なもの。そもそも「我々は彼らの事を何も知らない」と言っても過言じゃないかもしれない。家族構成に始まり、出身地に交友関係。美浪は多少わかっていますが莫に関してはわからない事が多すぎる。だから、毎回突然謎を開示された印象になるのでしょう。何かRPG編