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podcastゆる言語ラジオのパーソナリティの本。先日もう一人のほうを読んだばかり。こちらは、、電車の中で読むのがはばかれるようなキーワードが続出。絵はそうでもなかったけど、、まあよくもこれだけネタを集めたもんだ。こういうネタを上手に会話に挟むことが教養なのかもしれない。かなりきわどいけど。お気楽に読む本。読むだけでグングン頭が良くなる下ネタ大全Amazon(アマゾン)はじめに【第1部】医学―医は仁術I自らのイチモツで実験した英雄たち。アリストテレスからガ
【2023年に行ったスペイン旅行記/リライト記事】(※本記事は2023年に行った旅行のリライトです。自分の記憶整理のため連載します)<スペイン旅シリーズ最初はこちら↓から✈️✈️>『【スペイン旅の始まり】ディズニーが無理でスペインに!円安でも行けた驚異の25万円台ツアー』【2023年に行ったスペイン旅行記/リライト記事】現在は、おひとり様満喫中の私ですが、当時は息子の大学卒業記念をかねて、どこか海外に行こう!という話しにな…ameblo.jp🌊地中海の青と歴史の街・タラ
化石も終わりにしてそろそろコインの話をしましょう。帝政ローマ117-138年ハドリアヌス帝セステルティウス銅貨NGCAUStrike4/5Surface3/5FineStyle.smoothing.ハドリアヌス帝は以前にデナリウス銀貨で紹介しましたが、セステルティウス銅貨は初めて手にしました。35mmに25g弱の大迫力の大型コインで重さもズッシリとした存在感があり、かなり満足度が高いです。ちなみに材質は黄銅なので作られた時は金色の輝きのコインだったそうです。