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おはようございます😃訪問いただきありがとうございます♪前回のブログ乳がん検診問題なしでした‼️マンモで怪しいところがあったしかし超音波でよくみたら大丈夫👌だと思わず私口腔がんは胸に転移しますか?と聞いてしまいました優しい穏やかな医師関係性はありません!と😅この医師が来春から転勤だと…少し遠くなるけれど迷わず私も先生の転勤先病院へついて行くことになりました疾病経験が豊富な私が感じるにはリラックスしてお話しできる医師はそう多くはありません今まで築
前回からの続きです。親知らずがぐらぐらしていると言うことで、お盆明けに抜歯しました。親知らずを抜いた後って、凄く痛いと皆言いますが、私の場合全然痛くなかったんです痛くないんでラッキーぐらいに思っていたんだけど、実はこれは癌になっていて、神経をやられちゃってたからなんだと思います抜歯の1週間後の診察では、抜歯した箇所は順調に回復しているとの事でした。しかしそもそもの歯茎のザラザラは良くならず、時間の経過とともに悪化していくのでした良くならないなら、すぐに歯医者に行けばよかったのに、その
はじめまして。50代半ばのフィービーです。2025年10月に歯肉癌が見つかりまして、治療開始しました。歯肉癌なんて聞いたことなくて、想像もしていなかったので、癌の発見が遅れてしまったと思います10月にかかりつけの歯医者異変を発見し、地元の市立病院で生検、それから大学病院で治療することにしました。12月に20回の放射線治療と併せてTS1(抗がん剤)を飲み、現在に至ります。いよいよ明日入院で、明後日手術の予定です。今、ようやく入院に向け持ち物の準備が終わったところ。なんかすごい荷物にな
中国湖北省に住む33歳の男性が、15歳の頃から18年間にわたりビンロウ(檳榔)を噛み続けた結果、重度の口腔疾患を発症し、口がほとんど開かなくなったとして自身の体験を公表しました。この事例をきっかけに、ビンロウの健康被害や発がんリスクに再び注目が集まっています。男性は日常的にビンロウを噛む習慣がありましたが、最近になって頬の炎症や口内の広範囲な潰瘍、顔面の腫れなどの症状が出現しました。診断の結果、「口腔粘膜下線維症」と呼ばれる前がん病変が確認され、口の開閉が著しく制限される状態に陥りました。現在
手術して4ヶ月経ちました。現在の状況①痛みがあるのは肩のみ。近所の整形外科で医学療法士のもと、リハビリを週1回している。術後は耳がとても痛んだのですが、知らない間に痛くなくなっていた。食事する度に痛んだ顎も今は痛まず、食事のスピードが上がった。②開口状況シーネ付けた状態で指に2本半位。シーネを外して開口訓練をすると指3本は余裕になった。顎の痛みがなくなり、口も開くようになってきたので、食事を楽しめるようになってきた😊今はハンバーガーのような分厚いもの以外は大抵何とか食べれるよ