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関西地区のケーブルカーなどマニアックな路線を乗り潰す旅です。今回は叡山電鉄・鞍馬駅からスタートし、鞍馬山鋼索鉄道(鞍馬山ケーブル)に乗車するお話です。前回までのお話鞍馬天狗前回は、鞍馬天狗で有名な、叡山電鉄・鞍馬駅に到着したところまでのお話でした。叡山電鉄鞍馬駅趣のある古い駅舎でしたね。今日は、ここから徒歩でスタートです。鞍馬駅前を歩く鞍馬駅前鉄道ファンの皆さんなら、ワタシがどこの鉄道路線に向かってるかはお分かりかと思いますが、しばらく駅前の移動を
雨の日の京都。さて、どこに行こうかと考えました。美術館や博物館というのもいいかなと思いましたが、夫は多分退屈するでしょう。ならばいっそ、シトシトと降る雨を楽しみながら、あまり人出のないような山の方へ行ってみようということになりました。出町柳の駅から叡山電鉄に乗ります。まずは、八瀬という駅で降りて、秋の特別拝観をやっている瑠璃光院に行くことにしました。川が流れていて、橋を渡りました。川の水がとても澄んでいて、京都市内からほんの少し電車に乗っただけなのに、緑が濃くて落ち着いた、とて
叡山電車の出町柳駅で売っている猫のお守りが欲しくて買いに行ってきました(^ω^)アクリル製のお守りです(^o^)すごく可愛くて大変気に入っています(*^_^*)お部屋に飾って、我が家の兄弟ニャンを見守ってくれそうです(^_^)v叡山電車は仕事移動でよく使いますが、鞍馬線の発車メロディが大好きです(*^^*)(亡くなったたくさんのニャンたちを思い出し、何だか切なくなります(ToT))。駅員さんも優しい方が多くて、大好きな叡山電鉄です(*^O^*)
前回のリバイバル721はこちらリバイバル721の追っかけ記事第二弾です。復刻デビューが2月開始ということから、前回は最初で最後の冬を利用してリバイバル&雪景色を徹底的に追いかけました。そして雪写真は充分に収穫できたので、次は通常走行の様子を追いかけようと思います。以前にも紹介した通り、叡電の車両運用は1両の700系が叡山本線で2連の800・900系が鞍馬線と、基本的には両数で分けられていますが時間帯によっては1両が鞍馬に行ったり2連が八瀬に行ったりと、変則的な運用に入ることがあります。