ブログ記事1,408件
熊に負けるな、て、いくらなんでもそれは無理でしょう。でも、熊の目撃マップをものともせず、八瀬比叡山口へ。出町柳駅から八瀬比叡山口駅まで叡山電車に乗ります。えいでん(叡山電車)は100周年。行き帰りとも、この電車でした。駅のポスター。かなりにぎやかです。このあたりは、熊以前に猿被害が多いみたいですね。駅のすぐ横はこんな景色。瑠璃光院は予約制。朝の9:20にはいれました。部屋のなかにピカピカのテーブルが置いてあって、外の景色が映り込みます。で、マンホールに導かれて駅に向かいま
叡山電車の出町柳駅で売っている猫のお守りが欲しくて買いに行ってきました(^ω^)アクリル製のお守りです(^o^)すごく可愛くて大変気に入っています(*^_^*)お部屋に飾って、我が家の兄弟ニャンを見守ってくれそうです(^_^)v叡山電車は仕事移動でよく使いますが、鞍馬線の発車メロディが大好きです(*^^*)(亡くなったたくさんのニャンたちを思い出し、何だか切なくなります(ToT))。駅員さんも優しい方が多くて、大好きな叡山電鉄です(*^O^*)
この記事の続きです『2025秋京都日帰り旅②念願の瑠璃光院へ紅葉の時期に訪問』この記事の続きです『2025秋京都日帰り旅①瑠璃光院へ阪急プライベースと叡山電車観光列車ひえい』2025年11月最後の週末、以前から行きたかった瑠璃光院。…ameblo.jp瑠璃光院を出ます、青空と紅葉の葉々、歩く石畳も紅葉の絨毯が広がります。ケーブルカー八瀬駅前にある抹茶キッチンカーで、子供達は大好きな抹茶ソフトクリームを頂きます。ちょうどお昼時だったので、
前回のリバイバル721はこちらリバイバル721の追っかけ記事第二弾です。復刻デビューが2月開始ということから、前回は最初で最後の冬を利用してリバイバル&雪景色を徹底的に追いかけました。そして雪写真は充分に収穫できたので、次は通常走行の様子を追いかけようと思います。以前にも紹介した通り、叡電の車両運用は1両の700系が叡山本線で2連の800・900系が鞍馬線と、基本的には両数で分けられていますが時間帯によっては1両が鞍馬に行ったり2連が八瀬に行ったりと、変則的な運用に入ることがあります。
桜が満開となった先週の話叡山電車と桜が撮影できる出町柳2号踏切※川端通より撮影昨年12月デビューした「舞」『ブログタイトルフォト2025/12』11月下旬に叡山電車出町柳駅にお披露目と紅葉混雑による転落防止を兼ねて留置されていた展望列車「舞」パソコンからのアクセスは25%程なのでイメージをどうぞ!…ameblo.jp満開の桜の前を通過する初共演を撮影しようと計画…まず「舞」の運転予定を調べると展望電車「きらら」のスジを水曜と木曜に走る⇒時刻表この付近で車体側面は北
瑠璃光院に行ってきました。出町柳から叡山電車で約15分、なので大して京都中心部から遠くありません。いやもう…本当に素晴らしくて。「机に映り込む紅葉で有名なところでしょう」くらいにしか思っていなくて、でも実際はそんなことどうでもよくなるくらい雰囲気も建物もお庭も素晴らしかったです。下の写真の通り、塀でしっかり覆われた頑丈な門から入るのですが、ここから先はもう別世界で。その「違う世界に入っていく」感じも神秘的でした。建物は名工による数寄屋造り。個人的には窓ガラスがツボで、こういう古い建物の