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こんにちはいつもご訪問ありがとうございます。ドラママイフィクション第6話はご覧になりましたか?頭が混乱してきますね!ネタバレありで、あらすじや感想、考察など書いていきますね。マイフィクション第6話すべてを操った”誰か”放送日2026年8月9日第6話あらすじ警察と大企業が裏で進める恐ろしい「記憶の書き換え計画」の全貌が明らかになります。刑事の香坂が過去に担当した9人の受刑者が、刑務所から謎の失踪を遂げていました。実は8年前か
でたぁ~!!石元さんに構ってちゃんのB受刑者~!!しかも前回の件から1ヶ月も経ってないんじゃないでしょうか。ここからは個人的な感想です。腹立つ~。いちいち女みたいに石元さんに泣きついてきやがって!!しかも花粉症の話をジャブに入れてきて、なかなか上手い作戦で来てるし。でも前回は石元さんが振り回されて腹が立ったけど、今回は石元さんがキッパリ断ってくれてスッキリした~。これで今後はB受刑者が石元さんにまとわりつかなくなるでしょ。それでもまとわりついてきたら、自
石元さん、初めまして。昨日たまたま石元さんのブログを見つけて朝の6時すぎまで読みふけっていました。石元さんのブログを読みながら思い出したことがあり、私信となりますがコメントさせて下さい。以前勤めていた会社に元関東連の方が2人いました。そのうち、1人の方にはたいへんお世話になりました。その方をAとし、もう1人の方をBとします。Aさんは明るく優しく面倒見がいいユーモアのある方でした。Bさんは挨拶をしても無視、いつも目がガンギマリ(恐らく薬物してたと思われます)で、
こんにちは、茄子です🍆『第12回東京拘置所矯正展のプリズンカレー&プリズンコッペパンを食べてみた!』こんにちは、茄子です🍆皆さま、「矯正展」ってご存知でしょうか?刑務所や拘置所で作られた製品が並び、普段は立ち入れない施設も一部見学できる、まさに“鉄格子の向こ…ameblo.jp『第12回東京拘置所矯正展でマル獄シリーズ&ブルースティックを買ってみた!』こんにちは、茄子です🍆前回の記事では、矯正展の名物グルメ「プリズンカレー」と「プリズンコッペパン」をレポートしました。『【レポ】第1
法務省キャリア刑務官・火石と、様々な事情を抱えた受刑者たちのミステリー。人の心の温かさなどをじんわり感じる、誠実な、良作。そして、最後の最後に驚きの種明かしがあり、「え、何それ」って最初から読み直したくなる作品。さらに!続編も同様に刑務官火石の活躍が描かれるんだけど、これまた大きな種明かしが!!こちらも最初から読み直したくなる。この仕掛けが素晴らしい。私はよくわからずたまたま、本当にたまたま、「看守の流儀」→「看守の信念」の順で読んだのだけど、これ逆の順
シンガポールで行われる「むち打ち刑(caning)」が受刑者に強い恐怖を与えるのは、単に“痛いから”だけではありません。制度・執行方法・心理的要素が組み合わさって、非常に強烈な体験になるためです。■法制度としての厳格さシンガポール刑法では、強盗・違法薬物関連・不法入国・器物損壊など特定の犯罪に対し、むち打ち刑が正式な刑罰として規定されています。つまり“例外的な処罰”ではなく、国家が制度として明確に運用している点が大きいです。■身体的な苦痛の強さ使われるのはラタン製の杖(ケイン)で、
WOWOWもいいドラマを作っている。この作品も地上波では地味すぎて、NHKしか手を出さないだろう。原作・桜井美奈、監督・松本佳奈。主演が奈緒で、共演が夏帆と、もう演技合戦の良作としか想像できない。脇を固めるのも小林聡美、光石研、朝加真由美、成海璃子、由紀さおりときたもんだ。これは間違いなく、ドラマ通が観て後悔しないレベルのものになるはずで、事実その通りだった。「塀の中の美容室」というタイトルから想像するのは、我々「塀の外」の人間が非日常の特殊な環境で起こる様々な人間模様や、受刑者
資料が改ざんされているようです当時共産党ですら賛成しました。わたしは昔の記録を見ているのです改ざん理由は簡単です。日本が自衛戦争を遂行し、アジア人民のために戦ったという真実が公表されれば、DSが多くのアメリカの青年を犠牲にし、日本国民を虐殺し、勇気ある日本の有意の青年たちが果敢に「神風」となって散ったかが日本国民が知り覚醒するからです。南冥に眠る英霊酷寒の地に護国の意気を残し散った英霊。その幾多の方々の無念を晴らし、祖国を回復したいと熱望します。以降グログの回答
ジジハディットは私の中で、世界一の美女だと思っているのでオープニングは嬉しいです!太一さん、ブラックピンクもタイラーも知ってるんですね✨ゆきながどの映画も見たことないから、ネトフリにあったら見てみようかな~!最近おうちでネトフリ三昧で、お外に遊びに行かなくなりました(笑)どみどり→こんにちはあっぱれさんもジェーン・スーさんの本を読まれるのですね!それは何だか嬉しいですねーてか、ジェーン・スーさんがそこまでのプロレスファン
今日も受刑者を待つ待ち人がいる。社会一般では、その存在すら知られていないかもしれない。知っていたとしても、その苦しみ辛さ切なさは理解されない。私も待ち人という立場に嫁や家族をさせてしまった大バカ者。まさか自分の夫・子供・親が犯罪を犯し刑務所に入るなど誰も思わない。想像すらしないだろう。刑務所という居場所は、それほど社会から乖離した場所。多くの方々は、刑務所とは無縁の人生を送る。それが当たり前。ただその当たり前が当たり前でなくなる人生もある。
6月30日友人に誘われて奈良監獄ミュージアムへ行きました。《監獄ミュージアムを象徴する立派な正門》ただし、ここは見るだけで入れません。来館者は迂回して右横にある専用の入口から入ります。ちなみにトイレは入口とカフェ(見学最後)の二カ所しかないので注意が必要です。独房の中は覗けるし入れますが、どの房も床はフローリングで綺麗にふさがれ、窓と極小の手洗い以外、受刑者の生活を偲ばせるものは何もありません。(ここで見学者は少々がっかりします)廊下(舎房)は明るいですが、光は天窓から差し
待ち人さんにとって、一番気になること。それは、「あと、いつ帰ってくるの?」ということではないでしょうか。私も刑務所の中で、受刑者同士が毎日のように仮釈放の日を計算している姿を見てきました。ただし、最初に一つだけお伝えしておきます。この記事で紹介するのは、刑務所内で受刑者の間に広く知られていた「目安」の計算方法です。実際の仮釈放は地方更生保護委員会などの判断によって決まり、必ずこの計算どおりになるわけではありません。その点をご理解いただいた上で、読み進めてください。##仮釈放の
こんにちは石元さんに、お聞きしたいのは信念の貫き方についてです。石元さんは第一審で11年の判決が出ましたが、控訴・上告して結果的に15年の刑が確定となりました。当時、ネットでは「最初に認めて早く出所すればよかったのに」と揶揄する声があったのも事実です。しかし石元さんは、たとえ苦難の道が待っていようとも、一貫して戦う姿勢を崩さず、今日まで信念を貫き続けてこられました。そこには損得勘定や妥協のない、石元さんの生き方の強さを感じます。なぜそこまで心を折らずに戦い続け
Hyväähuomentaおはようございます♪お訪ねくださってありがとうございます😊旅好き好奇心旺盛人生航路を開く通訳案内士Tinaです😸私の仕事歴の中に女子刑務所での翻訳通訳があります登録していた派遣会社からの仕事で週に1日半年通いましたかなり低賃金でしたその上、半年後はその賃金でも派遣会社さんが入札に失敗ジ・エンドになりました社会勉強と思って行かせていただきましたそれはまたの機会に話すとしてそんな私の関心をひく1冊に出会いました懲役10
お疲れ様です。お返事本当に有難うございます😊石元さんの冤罪で逮捕される前のブログは見応えがありとても面白かったのを覚えています!特に自分が爆笑したのは、石元さんが先輩とご飯を食べに行った時に、その先輩が石元さんに対して、一流の人間は毛が生えていない。お前も毛の処理を怠るなと真顔で何度も力説してきて、毎回会う度に毛のことを言ってくるので、石元さんが困っておられて最高でした!よくその先輩はブログに登場していて面白すぎでした(笑)石元さんはギャグセンスが高いので刑務所
リアルですこぶる面白いと思った本「刑務所の中」。本、といっても中は漫画で、それもそのはず、収監されていた筆者、花輪和一自身、漫画家である。いわゆる「クサいメシ」の実例が興味深い。朝食のおかずは漬物とか昆布くらいのが多いようだが、汁物もあって、あつあつで、量もたっぷり、激しい労働もなしに1日3食あてがわれると、ムショにいるのに太るという。元日にもおせち風のメシが出て、日本の受刑者って、なんと恵まれているのだろうと思う。麦を混ぜた主食は美味しいという。つーか、コメが古米なので、麦を混ぜ
プリズンフェローシップと言う世界的にプリズンフェローシップと言う世界的な刑務所伝道の団体、古い歴史を持ちますが、シンガポールにもあります。1月にもお邪魔しましたが、そこでたくさんのことを学び、また今回も礼拝もさせていただきました。礼拝の前に私たちが学ぶべきことがありました。ワン牧師によるスライドを使った歴史とまた受刑者へのサポートなどたくさん学びました。礼拝の最後に祈る時間があり、私たちも祈っていただきました。感謝皆さんと同じ食事をいただきます。なんとここの配食ケイタリングサービスはニュー