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「NHKの訪問ってもう終わったんじゃないの?」そう思って安心していたのに、ある日突然インターホンが鳴り、NHKの職員や委託スタッフが訪ねてきて驚いた――こんな経験をした方は多いはずです。実は、2023年9月にNHKの「訪問集金」は廃止されましたが、訪問による契約案内そのものは今も続いています。そのため、「まだ来る」という声がSNSや口コミで多く見られます。本記事では、NHK訪問がまだ来る理由とその背景訪問されやすい家庭の特徴安全か
NHKは昨年末に受信料を長期未払いとされている方に、支払督促による裁判手続きを大規模に拡大すると発表しました。実際に支払督促が裁判所から送られて来たという相談も寄せられています。それにも増して顕著に増えているのが、「受信料の支払いのお願い」という手紙の差出人が、NHK〇〇放送局(債権管理窓口)と、今までなかった『(債権管理窓口)』の文字が追加されていること。この手紙に注意すべき点が2か所あります。1点目は、通常は払い込み通知書が同封されているのに、この手紙には同封されておらず、「なお、
こんにちは。今日は暖かい・・・春ですよね・・・桜咲く???花見はいつ行くか・・・???今でしょ???(^-^;さて、語学の勉強を4月から始めようと考え中・・・まぁ、スペイン語は確実に始めるのですが・・・イタリア語も勉強したい・・・なぜ???えっ?!イタリア美人と付き合いたいでしょ???(*^^)vイタリア美人と良い感じになったら・・・奥からこわもての人が出て来て・・(^-^;イタリアンマフィアの女???(^-^;コワ
■ケーブルテレビ対応物件とは?ケーブルテレビ対応(CATV対応/CATV付き物件)とは、建物内にあらかじめケーブルテレビの配線が施工されており、住戸内でケーブルテレビサービスを受けるための環境が整っているという意味です。しかし、それだけで「テレビが自動的に見られる状態」になるわけではありません。【テレビが見られるかどうか?】地上波デジタル放送は、建物にアンテナやケーブルが備わっていれば、契約なしで見られる場合が多いです。例えば、ケーブルが共用アンテナの代わりに使われ、配線があるだけで視聴
今朝、起きてメールチェックをしましたらNHKさんからメールきてました。こんな感じのメールです。送信元は、nhk-jushinryo-thanks@mail.nhk-cs.jpドメインはそれなりっぽく、問題ないように見えました。ヘッダは...Received:frommail.nhk-cs.jp(unknown[115.■■.245.35])でunknownになってます。怪しそうですね...では、メール内のlink先の確認です...『ご利用確認はこち
またNHKから封筒が届きました2025年、4度目です。黄色い封書、前回と同じパターンです。内容物も同じです。ちょうどゴミの日でしたので主人に目を通してもらった後破棄しました。以上。
NHKが受信料を滞納している事業所を訴えたというニュースが。受信料を1000万円前後滞納、NHKがホテル会社2社を提訴へ…7年ぶり・事業所向け督促を強化(読売新聞オンライン)-Yahoo!ニュースNHKが、1000万円前後の受信料を滞納するホテル運営会社2社に対し、支払いを求める民事訴訟を近く起こすことが11日、わかった。井上樹彦会長が読売新聞のインタビューで明かした。滞納事業所への民事手approach.yahoo.co.jpこれ、気持ち分かります。放送法によれば、ホテルなどの事
■NHK受信料の加入要件引越しをした際に「NHKに加入しなければならないのか?」という疑問は、多くの新生活者にとって気になるポイントです。NHKの受信料は、放送法により「テレビを受信できる設備がある場合」に契約義務が発生すると定められています。そのため、テレビやチューナー付きの録画機器、ワンセグ対応の携帯電話など、放送を受信できる機器があれば、NHKとの受信契約が必要とされています。ただし、パソコンのモニターだけでテレビチューナーが内蔵されていない場合や、テレビはあってもインターネット動画し
ご訪問いただきありがとうございます母が施設に入所して、3ヶ月ちょっとが経ちました。実家のNHKの受信料契約を解約しようと、実は去年あたりに調べたことがありました。受信料契約を解約するのは難しそうなことが書かれていてそのまま放置。けれどやっぱり、もう誰も住んでいない家の受信料を払い続けるのはもったいない。そう思い、先日NHKに電話をしました。「一人暮らしをしていた母が特養に入所したので解約したい」と伝えると、「施設にテレビは持ち込んでいませんか?」と聞かれました。「……あ
NHKONE、本日詳細発表。10月開始でテレビアプリも激変。受信料も再確認!2025年10月1日から始まる新しいインターネットサービス「NHKONE(エヌエイチケイ・ワン)」について、本日7月29日に詳細が発表!これまでの情報に加えて、さらに具体的なサービス内容や、みんなが一番気になる「受信料」に関する注意点もアップデートしていくよ!NHKONEって何?なんで今さら?🤔簡単に言うと、これまでバラバラだったNHKのネットサービス(「NHKプラス」、「NHKONE
日本のガラパゴス代表ガラパゴス化とは、日本独自の市場環境で技術やサービスが高度に進化し、世間から孤立・取り残される現象です。携帯電話(ガラケー)が典型例として挙げられる。NHKは、民間のテレビ局とは違って、高精度な機材を使っていろんな表現が出来るのだろう。その極端な例が2025年後期朝ドラ『ばけばけ』で表現されている。だが、映像が暗いし、音声も聞きづらい一番の問題暗い場面で、部屋の景色がグレアとして映り込むのです。見にくいというよりも、目が疲れるのです。疲れ
1.はじめに:NHK解約を決意した背景現代では、テレビ番組をリアルタイムで視聴する機会が減り、YouTubeや動画配信サービスを中心に楽しむ方が増えています。実際に自宅のテレビとブルーレイレコーダーを完全に撤去し、NHKの放送受信契約を解約した際の一部始終をレポートします。過去に「BSを視聴していないからBS契約だけ解約したい」と電話した際は、マンションに共用アンテナがあることを理由に断られてしまった経験があります。しかし今回は、テレビ機材そのものを手放した「完全なリベンジ」です。ジ
最近「NHK受信料がどうなるの?」という話題をよく見かけるようになりましたよね。私は普段テレビをほとんど見なくて実際このニュースもYahooニュースで知ったくらい正直なところ、NHKはさらに見る機会が少ないタイプなんですだからこそ、「テレビを置いているだけで受信料が発生する」という今の仕組みには、前からちょっとだけモヤッとした気持ちがありました。本気でスマートテレビに買い替えようかと、夫と話してたくらいチューナーレステレ