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こんちゃですぅ〜㋜㋜リング完全版(1995)キャスト高橋克典、原田芳雄、三浦綺音スタッフ監督:瀧川治水脚本:飯田譲治・祖師谷大蔵原作:鈴木光司作品時間01:40:00見た者を1週間後に呪い殺す「呪いのビデオ」鈴木光司さんの同名小説「リング」(1991年)が原作リングシリーズはTVドラマだけではなく映画化も何本も製作されまた海外でも多くリメイクされているのでもはや知らない人はほとんどいないのでは
98年に映画『リング』が公開された時。数年前に似たような内容の映画かドラマをTVで視たのだけどあれは何だったんだ?と疑問に思ったが、当時は情報が少なく周りに詳しい人もいなく知るすべがなかったため、今日まで27年間モヤモヤを引きずってきた。ところでリングと言えば貞子であり、貞子と言えばいつの頃からか面白キャラとして弄られるようになってしまい、最近もYoutubeのオススメに上がってきた貞子による政見放送の動画を視聴したのだが、その流れで本家の動画もオススメで発見。『リング〜事故か!変死か
タイトル君よ憤怒の河を渉れ※小説版では「憤怒」は「ふんぬ」と読むが、映画版では「ふんど」と読む。概要1976年の日本映画上映時間は151分あらすじ代議士の飛び降り自殺の捜査中、検事の杜丘は見知らぬ女性に強盗犯呼ばわりされて警察に逮捕されてしまう。さらに別の窃盗事件の面通しでも杜丘は犯人扱いされ、自宅での実況見分では盗まれたカメラが見つかりハメられたと確信して逃亡するが…。スタッフ監督は佐藤純彌音楽は青山八郎撮影は小林節雄
<ストーリー>京都にある洛北医科大学。医学部6年生の荻野愛作(古尾谷雅人)は、少人数グループに分かれて病院の各科を回っていくポリクリと呼ばれる臨床自習の真っ最中だ。愛作のグループは、自分が医者になることに疑問を抱く木村みどり(伊藤蘭)、大きい産婦人科医院のボンボン息子の河本一郎(光田昌弘)、野球が大好きな王龍明(西塚肇)、脱サラで子持ちの加藤建ニ(柄本明)、優等生でガリ勉の大島修(狩場勉)、そして愛作の6人だ。愛作は寮に住んでおり、学生寮では、荻野と同級で精神科志望の
黒木和雄監督脚本家・中島丈博さんの半自伝的作品でシナリオライター志望の主人公の青年が愛欲・肉欲まみれの古い因習に囚われた地方の村で悶々としながらラストは東京へと旅立っていくストーリー。昭和30年代前半。高知県中村市(現・四万十市)の海辺に近い村が舞台。主人公・沖楯男(おき・たてお江藤潤)は村の信用金庫に勤めながらいつか東京に出てシナリオライターとして身を立てるという夢を持っていた。楯男はこの村の赤裸々な男女関
羽前・山形城元は白鳥氏の居城だったのを最上義光が占拠し、本格的な拠点になった。こののち、山形県の県庁所在地になる。今回は、1570年の最上義守で選択。ちなみに、最上義守を選択しないと息子の義光に謀反を起こされます。『独眼竜政宗』では、義光役は原田芳雄さんでした。あれで「よしあき」と読むことを知り、原田芳雄さんという渋い役者さんを同時に知りました。亡くなって久しいけど、渋く面白い役者さんでした。羽前の安東軍(後に登場します)に攻められつつ、なんとか開発していきます。完成したのが、
野良猫ロックシリーズ5作目で最終作監督は2作目の藤田敏八が有終の美を飾る「野良猫ロック暴走集団´71」1971年公開/87分/日本(米題:straycatrockcrazyrider71)監督:藤田敏八製作:笹井英男/岩沢道夫/真下武雄企画:佐々木志郎脚本:永原秀一/浅井達也撮影:萩原憲治美術:千葉和彦編集:丹治睦夫音楽:玉木宏樹助監督:長谷川和彦製作:ホリ企画/日活配給:ダイニチ映配キャス
生前の優作と交友関係のあった人々に新たにインタビューを敢行。公私にわたる親友だった水谷や桃井が、入院時に見舞った際や葬儀の場での忘れ難い思い出話を披露するほか、Exのベーシスト、奈良敏博、元ビクターの音楽ディレクター、高垣健らがミュージシャンとしての優作の魅力などを語る。(WOWOW)私はショーケンの方が好きで、松田優作はそんなでもないので、何気なく観たけれど、思ってたより面白かった。松田優作のことを、桃井かおり、水谷豊、原田芳雄の息子などが語る。そして、松田優作の歌手としての面も
石井克人監督永瀬正敏、浅野忠信、原田芳雄、岡田義徳、小林明美、堀部圭亮ほか長野奥地にある誰も訪れることのないホテルニューメキシコに訳あり金を持って逃走するチンピラ三木がたどりつく。そこへ金持ちと結婚するのに何故か金が欲しいカナ、カナの婚約者トドヒラ、三木の兄貴分ソノダが乱入。さらに、彼らが大騒ぎしているところへ、鳥会組の若頭が殴り込み!!その一部始終を隣の“ノゾキ部屋”から、ノゾキの罪で出所したてのオキタと謎の男キャプテンバナナがじっと見ていた……。ネタバレと感想CMクリエイターらしく