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共産中国(チャイニーズベイジン)や北鮮(金氏朝鮮)は、現役の軍人等が我が国に対し核恫喝を行いました。これに対し、本邦のテレビ新聞等の旧態報道業者の対応は誠に恥ずべきもので、少なくとも報道を標榜する業者とは呼べないものでした。もはや反日及び反社と言って差支えのない当該業者や同類の特定左翼政党等々の動向は横に置き、現実的な対応を急がねばなりません。では、どうすればよいのでしょうか。世界唯一の核兵器被害国として独自開発独自配備の断行が挙げられますが、これは種々の問題がありその実現は極めて困
映画観賞……それは時に○○億円もの制作費をかけた作品を、だいたい2000円前後で楽しめるという、めっちゃコスパの良いエンタメ……。これは、当劇団きっての映画好きにして、殺陣と小道具美術担当の筆者が、コロナ禍以後の現代社会において、筆者の独断と偏見といい加減な知識と思い出を元に、徒然なるままに……徒然なるままにオススメの映画について書くコーナーである。▼『映画を語れてと言われても』第二五七回『潜望鏡を……下げろ!“イン・ザ・ネイビー”』『イン・ザ・ネイビー』1996年公開