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こんにちは。花紋様です。訪問ありがとうございます。群馬も梅雨が明けました。いよいよ夏本番ですね。私はとにかく湿度が苦手なので最近の蒸し暑い夏は本当にキツくてここ数年は生活するのに精一杯で真夏の記憶が曖昧なんですよね。今年も暑くなるだろうから何とか乗り切りたいです。さて、今回は前回の続きです。診察が終わった翌日はやっぱり卵巣が腫れたことがかなりショックでこのまま大きくなったらと不安で仕方ありませんでした。左は大きくなっていないので薬自体は効いているはずだし、やっ
先日テレビ報道を見ていたら、卵巣がんの報道をしていました。そんな折、娘から妻にラインが来ました。娘も子宮筋腫・卵巣の腫れ(境界悪性4cm位)にて通院経過観察中の事情もあり、我がblogファンの皆さんも女性が多いので、卵巣がんについて深読みしてみました。演歌歌手の市川由紀乃さんは、2024年6月に左卵巣がんと診断され、病期は「ステージ1(1期)」であったことを公表しました。6時間以上の手術と抗がん剤治療を経て、約9ヶ月の闘病の末、2025年2月に歌手活動へ復帰されています。※Google検
当ブログへの訪問ありがとうございます!アラフォー主婦のちょこと申します。このブログはずっと赤字家計だったズボラな主婦が、年100万円の貯金を目指した節約生活を主軸に日々のことを綴るブログです(๑˃̵ᴗ˂̵)皆様、お久しぶりです卵巣嚢腫の摘出手術を終え、今日から職場復帰するので、ブログも再開することにしましたまた、おいおい手術や入院、体調について備忘録としてブログ記事にしようかなと思っていますが、とりあえず結果的に腫瘍がどうだったのか言わせてもらうと…病理検査の結果、
しばらく前から右上の奥歯辺りの歯茎が食べている時に痛みを感じるようになって、そのうちに噛むと歯まで痛みを感じるようになりました。鏡で見てみると、歯茎が明らかに腫れていました。でも、虫歯じゃないような気がして......。どうしようかと考えていた時、家にひまし油がある事を思い出しました。それでひまし油を指に取って、歯茎の腫れて痛みを感じる辺りに塗りました。日に何度か。それから寝る前に。噛んだ時に感じる痛みは2日位で消えました。歯茎の痛みも腫れもいつのまにか消えていました。1
卵巣嚢腫消えた卵巣嚢腫(らんそうのうしゅ)と診断された話を前回のブログに書きましたが、その続きです。前回も説明しましたが、卵巣嚢腫は、卵巣に出来る腫瘍の一種で、病理検査で悪性と結果が出れば卵巣癌ということです。その卵巣嚢腫6cm(通常の卵巣の大きさは2〜3cm)、6cmの卵巣嚢腫と診断されて次の検査まで3ヶ月あり、再検査の結果、卵巣嚢腫が消えたわけですが、その3ヶ月の間、私がどのように過ごしていたのかといいますと。3ヶ月間、食べ物は気をつけました。洋菓子(スイーツ)は、食べま
✰このブログお役に立てると嬉しいです✰✰シェアしてくれるともっと嬉しいです✰1.さまざまな疾患を一括で調べたい方はこちら丸わかり疾患情報300以上2.看護学生の実習調べ学習に特化したい方はこちら看護学生実習調べ学習記事一覧3.看護計画や関連図、看護診断まで調べたい方はこちら『看護計画と関連図、看護診断の一覧4.疾患のことを会話形式で読みたい方はこちら会話形式の疾患事例一覧5.医療・看護のネタで傑作漫才を読みたい方はこちら医療・看護あるある漫才一覧6
2025年12月開腹手術卵巣嚢腫摘出をしました。原発肝内胆管がん、卵巣転移の疑いです。右側の卵巣が10cm以上腫れているのと左側が3cmですが今後のことを考えたら残すより両方取ってしまった方が良いでしょうとのこと。『転移の可能性』こんばんは。たんかんちゃんです。前回も書きましたがステント交換は無事何事も無く退院できました👏しかし悲しいお知らせ…。造影CTの結果、卵巣転移の可能性が…ameblo.jp『転移の可能性続き』こんにちは。たんかんちゃんです。前回の続きです。
8月はブログを書けずに終わってしまいました。そして飛ぶように、もう9月も中旬。これを読んでくれているあなたはいかがお過ごしですか?私はいろんなことが目まぐるしくて、正直ちょっと苦しい、ざわざわした毎日です。厳しい暑さの夏の間、この世界に、そしてみんなの中に籠った熱が、まだまだ悪さをしているような気がしています。まあいろいろあるけど、体に始まりいろんなことを一気に整理させられているような、長い目で見ればきっと悪くないのだろうという気もしているし、そう捉えるように努めています。
こんにちは。花紋様です。訪問ありがとうございます。しばらくぶりの更新になりました。イベント出店のための作品作りでお休みしていましたが、6月の半ばにイベントも無事に終了し、やっと時間が取れるようになったのでブログを再開することにしました。私のブログはハンドメイドがメインですが、実は子宮内膜症の記事もかなり閲覧されています。内膜症の状況や薬の副作用等少しでも同じ病気の方の参考になればと思いますので今後も子宮内膜症のことについてもしっかり記録していこうと思います。