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俳句は形式の面からは「有季定型」(五・七・五の十七音、季語を入れる)を基本とします。それでは内容の面からはどうでしょうか。正岡子規は、連句の第一句(発句)を一つの文学形式として新たに独立させて俳句と呼びました。したがい、俳句にはそもそも連句の本質的な要素があるのです。一方、山本健吉は古典俳句を検討して、「挨拶」「滑稽」「即興」であるとしました。「挨拶」は、連句の発句が客自身が主のもてなしに対して詠むものであったところからきています。たとえば、「五月雨をあつめて涼し最上川」は、涼
一昨日10/10は、私の誕生日で本当に沢山のお祝いコメント、メッセージを頂き大感激しているのですが…すみません、全然お返事できておりません(>_<)もう、バースデー前後も本番とリハーサルが、怒涛のように入っておりまして💦昨日も、朝から晩まで本番とリハのハシゴでしたし…!!でも、芸術の秋に忙しいのは、有難い事ですよね(*´▽`*)昨日は、朝9時には「あだちサークルフェア」が開催される足立区の学びピアに会場入りして機材搬入と準備10時からは、足立区で私が指導している
医療×英語×思考力をテーマにした恩知忠司先生の著書が出版されます!https://www.books-sanseido.jp/booksearch/BookSearchDetail.action?shopCode=&areaCode=&shoshiKubun=1&isbn=4-87923-362-5&source=searchList書籍・雑誌検索-三省堂書店www.books-sanseido.jp大阪教育大学の大先輩恩知先生よりお知らせです。『即興型英語ディベートで医学に挑む
こんにちは。音楽家の柳沢マーヤです先日、近くの古民家カフェで手作りの赤紫蘇ジュースをいただきました。鮮やかな紅色がとても美しくて思わず見入ってしまいました。ひと口飲むと爽やかな香りと優しい甘さ。全身のつかれも、スッーと抜けていきました。忙しく動いていた頭の中が、少しずつ静かになっていくようでした。私たちは毎日、たくさんのことを考えています。どうしたらいいだろう。本当にこれでいいのだろうか。答えを探そうとすればするほど、かえって分からなくなってしまうこともあります