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8/25(火)本多灯被告本多被告、危険運転罪認める競泳東京五輪銀、拘禁1年求刑制限速度を超えて車を運転し、対向車両と衝突して相手にけがを負わせたとして自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の罪に問われた、競泳男子200メートルバタフライで2021年東京五輪銀メダリストの本多灯被告(24)=横浜市青葉区=は25日、東京地裁立川支部で開かれた初公判で起訴内容を認めた。【写真】捜査員が激怒「これが危険運転でなければ、何が危険運転に当たるんだ」被害者は、両親の目の前で60メ
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be👆【速報】ヤリスの煽り運転の容疑者が、逮捕!されました‼️👆👆青いヤリスの煽り運転の案件は、どうしたものかと、忘れかけていましたねぇ〜⁉︎💦👎いきなり、割り込みしてきて、急ブレーキ、急停止、危険運転をする〜⁉︎💦👎👆👆いきなり停止したかと思ったら、バックして
被害者は、被害者遺族は多くのものを根こそぎ奪われる命人権人生未来愛用していたものは遅かれ早かれ遺族によって手放す手続きがされそれも失う加害者は何か失うものがあるのだろうか逮捕されて起訴されたら前科はつくのだろうしかしそんなこと傍目にはわからないし刑務所に入ることもなければ何の制裁もないのと変わらない人殺しなのに本人が良心の呵責に苛まされたとしてそんなのはあたりまえだけれど多くの加害者の立場の人間は速やかに己のしでかしたことの重大さを忘れ悔い改めるこ
優生は1月14日に亡くなりましたしかし義母は葬儀にも来ませんでしたすぐ近くに住んでいるのにです当然お香典もありませんところが先週の金曜日夕方の忙しい時間に連絡もなしに突然人の家に押しかけて来ました「ほんの気持ち」と書かれたポチ袋に千円だけ入ったものを渡されました😳義母の口癖は「年金が減らされて大変なんだ」「お金ないから払えない」ですわたしたちが大変な時には知らんぷりを貫いておいて自分が困った時だけわたしたちに泣きついてきますわたしたち家族のいわゆるお祝いごとに
優生が亡くなったことが一番の悪夢と言えますが優生が亡くなってから見る夢はどれもこれも悪夢ばかりですたまに優生が夢に現れてくれますがなぜか幼い頃の優生であることが多くその表情はいつも暗く悲しそうです何かを言いたそうにしていて時にその顔が怒っているようにも見えて時には激しく泣いていたりとにかく辛そうで苦しそうな優生が現れることが多いです毎日お線香をあげて優生を思わない日は一日たりともありませんしかしあの優生の顔を見ると供養が届いていないのではないか供養が足りていない