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久しぶりに朝から行ってみましたと言っても8:00過ぎですが(笑手賀沼の水路からスタートタックルはこちらを選択し15cm位レアリススピン3010cm位SNACKPROP45S15cm位チャビーポッパー小バスしか出ないので次へ水門ワンドをチラッと覗いてダメそうなので即次へ10:30頃今井着数匹って感じでしか未だに入って来ない今年の今井もう半月もすれば減水期今年は無しなのか上流に
皆さん如何お過ごしでしょうか。成田の帰りに舟戸大橋を渡るとブラックバスの釣りでは大変お世話になりました。ふな一さんの建物がドア半分近くまで水に浸かっていました。皆さん出かける時ナビをかけるかたも多いと思います。下り坂から上り坂になる箇所が一ヶ所に固まっている場所は谷間です。そういう場所には水が溜まります。無理に走行すると危険ですし高い修理代もかかります。今現在でも強烈な雨が降っています。印旛沼災害まだまだあると思います。皆さんご安全お過ごしください。では又❗
今日は、午前7時過ぎから市内の一本松用水機場にて大雨の被害状況確認を行いました。機場の建物やポンプなどの施設は、被害も無い状況でしたが…印旛沼からの導水路は、最悪な状況になってしまいました。現場にて、印旛沼土地改良区職員さんと対応協議してましたら、プライベート状態で藤代印西市長が現地確認に来られました。私からは、状況報告と今後の対応について報告したものです。明日、埼玉県からポンプが届いて…排水作業となります。冠水している水田をなんとかしないと、米の収穫が出来なくなります。それぞれ
当会の前会長である鈴木普二男氏が子どもの頃にお母さんから聞いた歌として「鳥追いの歌」が『白井町の文化財ノート』で紹介されています。歌詞は、佐山の三左衛門(さんぜむ)どんサギ三羽おい出して安げじ(安養寺)であみはって戸神でとって武西でむいて谷田でやいて清戸できって神々廻で汁にて白井でくって(吸って)河原子でからっぽというものです。歌詞の意味はそのままでは取りにくいのですが、下線を引いた部分は、白井市冨士(七次新田)を水源とし、白井市域の七次・野口・所沢・河