ブログ記事5,877件
LUMIXSシリーズのロードマップが更新されました。今回、気になるのは大口径ズームレンズというものですね。逆に20mm単焦点については周辺が既に固まっているので他に出す焦点距離あるんじゃないかと思うんですよね・・・。今回の大口径レンズは昨年発売した24-60F2.8に対をなすレンズだと思います。24-60F2.8の凄いところは画角がS-PRO24-70F2.8より少し幅狭いんですが、画質もかなりS-PROF2.8に近く優れていて軽いということなんですよね。しかも安いんです。
すっかり秋っぽくなってきました。ついこないだまで半袖でも汗だくだったのに、七分袖でもひんやりな感じの朝です。さすが秋分の日です!黄斑円孔の方が落ち着いてきたので、3年前の白内障の手術のことを書いています。黄斑円孔は「手術します」と言われたら「お願いします」で終わるというか、患者に選択肢はないのですが、白内障はそうではなく、どちらかと言うと患者側がしっかり知識を持っていないと失敗することがあります。なので、白内障と言われたら医者任せではなく、ある程度事前に下調べをした方が失敗がない
どうもむらりーです。今回は完全にカメラ・レンズの話なので闘病ブログとしてお読みの方を完全に置いてけぼりにします。あらかじめご了承ください笑目次持ってる機材新しく買ったレンズなぜ購入したのか旅行に持っていく軽い単焦点が欲しかった。55mmや52.5mmだと狭く感じた。作例目次を開く持ってる機材さて、私はカメラが趣味で、旅行に行くときや写真作品を撮りに出かけたいときにはSONYα7IVというカメラにSONY24-105mmF4Gといういわゆる標準ズームレンズを装着して持
最近よく耳にする「高画素機で撮って縮小した方が画質が良い」という話。理屈としては理解できるものの、実際の撮影でどれほど差が出るのかは気になるところです。そこで今回は、ソニーα7CR(約6100万画素)とα7CII(約3300万画素)を使い、同じレンズ・同じ現像条件で比較してみました。■実験条件カメラ:α7CR、α7CIIレンズ:SIGMA50mmF2DGDN露出:ISO100,F8,1/320秒撮影モード:RAW現像ソフト:ImagingEd
カレンダーを見ると9月も終わり。暑さ・寒さも彼岸まで。というように連日クーラーなしでは眠れなかった熱帯夜も手のひらを返したかのように朝晩は冷え込み出しました。今朝は一時雷が鳴るほどのゲリラ豪雨で通勤時に駅構内で転倒して打撲する羽目になりました・・・泣祖母譲りの骨太と打ち所が肉厚でよかった。さて、2025-2026の年末年始は5連休が固そうだったので年始の旅行を考えていて、レンズ買っちゃいました。←富山でトライした夜景・星景撮影の際に手持ちで一番明るいので臨みましたが空を撮る
久しぶりのブログ記事投稿?ですかね。。(^^;ちょっと階段を踏み外してしまい、足首捻挫&剥離骨折となってしまい、絶賛療養中でして。。(^^;皆さんも気を付けましょう・・!単焦点レンズを購入しました久しぶりにカメラのレンズを購入しました。CanonEF24mmF2.8ISUSMという単焦点レンズですね。EF24mmF2.8ISUSM-キヤノンカメラミュージアム今はすでに生産完了となっているレンズで、2012年~2021年ごろま
栃木県真岡市の井頭公園で撮影した牡丹の写真を3枚。今年は例年より早く開花しました。EOS5D初代にEF200mmの単焦点で横位置撮影。このレンズも30年近く前に購入したもの。EOS5D初代にEF200mmf2.8LUSMの組合せ。絞りf4で。RAWで撮影。
白内障片目手術のレンズのお悩み。白内障手術、手術さえすればよいと思っていましたが、考える事がたくさんあるようです。レンズの種類は多焦点か単焦点か?焦点はどこにするか?私は一体、どこをメガネなしで見たいのか。本当は、全部メガネなしがいいですが、単焦点ならどこかでメガネが必要になるようです。ビビティという多焦点レンズのYouTubeでの評判がとても良かったり、乱視用も出る、ということで良さそうです。とは言え本当にコントラストも問題がないのか、少しのモヤモヤもないのか気になります。私は片
フルマニュアルのレンズです。今のオートフォーカスが当たり前の今の時代に逆行したレンズですが、F1.8という明るいレンズなのに、なんと13000円程度という廉価なレンズです。今だとセールで10800円くらい。中国製のレンズで色々気になるけどなかなか手が出しにくいですよねwLightdowforCanonEFレンズ85mmF1.8大口径レンズ単焦点中望遠レンズforCanonEOSKissX10iX10X9iX9X8iX7iX6iX