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成田発着マレーシア航空利用「2026年南インドヨガ・グルクラリトリート」へのご招待♪日本がお盆休み・夏休みにあたる8/7(金)〜8/16(日)に今年も南インドのAshtangaYogaGurukulaでリトリートを開催させていただけることになりました。今年はバンガロール空港から直接ビジャヤ・クマール・マンジャ先生の「アシュタンガヨガ・グルクラ」に移動。グルクラでの学びの時間を最大限に確保します♪♪スケジュールとご参加要項はこちらです↓↓↓PDFはこちらからご覧くだ
先日は家族でリトルインディアへ行ってきました🇮🇳行き先は、ベジタリアンのインド料理レストランKomalaVilasこちらのお店は南インドカレーがメインですが、北インド系のメニューもあります。お店の中に入ると、そこはもうインド🇮🇳(行ったことないけど)店内は二階建てで、席数が多め。混んでいる日でも、座れるまでが意外とスムーズなので、子連れには本当にありがたい…!私たちは2階席に座りました。「今日はどれにする?」って迷う時間も含めて楽しい場所です♡この日頼んだもの
南インドの弦楽器の演奏会。6月5日開催。会場は東京芸大です。Date/Time05-Jun-2026,18.40hallopensVenue12-8UenoKoen,Taito-ku(TokyoGeidaiSchoolofMusic,HallNo.6,10-minwalkfromJRUenostn)Registrationhttps://docs.google.com/.../1FAIpQLScF6v9yaJZSp7.../vie
アナスドーサビリヤニ多摩平イオンモールのフードコートにあるインド料理屋さんです🇮🇳フードコート内だけど、本格派。とっても美味しくて、口コミ評価も高いのです。三種のカレーセットすごく種類が多くて迷います。私はいつも大体、バターチキン、キーマ、、あたりになるのですが、ここのお店は他のメニューも選びたくなってしまいます↑一番左がバターチキン。右の二つは、名前忘れちゃったのですが、どちらも南インドのカレーだそうです。真ん中のは、チキンが入ってて、一番右は、野菜系です。野菜系は、酸
カレー探偵、やみちゃんです。南インド遠征2025新春第2章ハイデラバード編#7(全8回)#40ラモジ・フィルムシティ(RamojiFilmCity)インド南部の都市ハイデラバードに滞在中、思い切って訪れたのが、インド映画好きの夢が詰まった場所──ラモジ・フィルムシティ(RamojiFilmCity)。ここで一日、めっちゃ堪能してきました!ラモジ・フィルムシティとは?1
カレー探偵、やみちゃんです。南インド遠征2025新春第3章マイソール編#2(全5回)#46GuruSweetMart朝から歩き疲れた身体に、つい甘いものを欲してしまうのは旅の常。マイソールといえば、南インドを代表する銘菓「マイソールパク」を避けては通れません。街で評判の「GuruSweetMart」に立ち寄ると、ショーケースには黄金色に輝く「マイソールパク」がず
4/17曇/晴78km0920アラップーザ→(78km)1530マンロー島朝食を取りながらモーニングクルーズ。主食はサンバという米粉のふわふわ団子パン。全てがおいしい。居室もダイニングも、狭苦しさがなく快適。緑と水のゆったりした景観。船首にいるとジリジリと暑いが、エアコンの効いた居室内でも楽しめる。クルーズは40分で終了し、帰還するとチェックアウト。昨日の到着時刻に出発ということで、暑さとの戦い。おおむね最低27℃、最高34℃だが、湿度85%。まずは幹線を1
朝娘と待ち合わせして珍しくブランチ娘一推しのマラバルキッチン娘はミールス。ミールスとは南インドの定食です。私はマトンのビリヤニマトンはビリヤニの下にたっぷり隠れていました。ドーサはサービスで出してくれました♪全体像はこちら。もうどれもめちゃくちゃ美味しい😋夢中で食べました!夜までお腹いっぱい
そんな彼を見た大きな龍の菩薩はあわれに思い、彼を海中にある竜宮に連れて行きました。そこで龍は七つの宝で飾られた蔵と、七つの宝で飾られた箱を開き、限りなくすばらしい教えを含んだ、多くの奥深い経典を彼に授けました。ナーガールジュナは経典を受け取り、読みました。九十日のうちに、彼はその内容の大半を上手く唱えられるようになり、深く理解して実利を得ました。龍はこのことに気づいて、彼に尋ねました。「全部の経典を読みましたか。」「あなたが箱に入れていた経典は、多くて数え切れません。」ナーガールジュナは答えまし
カレー探偵、やみちゃんです。南インド遠征2025新春第2章ハイデラバード編#1(全8回)#26ビリヤニの聖地ちょっとブランクがありましたが、今回から「第2章ハイデラバード編」を全8回で始めます。さて、ハイデラバードといえば「ハイデラバーディ・ビリヤニ」が世界的に有名。これはビリヤニの作り方がそもそも違い、他のエリアで「パッキ式」という調理法が普及しているのに対し、ハイデラ