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オススメふるさと納税毎日コレきてます子どもたちと聞いている基礎英語太陽光発電を導入してから10年が経ちました。実際どうだったのか、正直に振り返ってみます売電で入ってきたお金:2,340,990円電力会社から買った電気代:1,098,318円パネルの設置費用:約2,170,000円※10年間の合計です。「つけてなかったらどうだったか」もし太陽光パネルをつけていなかったら、電気代はすべて電力会社からの購入になりますわが家の場合、だいたい月1.5万円く
自宅の屋上に太陽光パネルを並べて2年半売電開始して1年半経過したので、次なる手を考えます中古のパネルと中古のパワコンの為、定額買い取り制度は関係なく売電単価も8.5円/kwhFITなど関係ありません契約は電化上手⇒スタンダード60Aに変更自家消費に努め、エコキュートは日中稼働に設定それでも売電額は4000円超す月もあり平均3000円位買っている電気代は10000円前後300Kwh前後で安定してます太陽光パネルを乗せる前は20000円を超す月もあり、これでも十分省エ
行政書士太田事務所のブログをご覧頂きありがとうございます(感謝)(前回投稿のつづき)中部電力への売電収入の名義変更に関するブログを投稿したところ、小職の想像以上に反響が大きかった(;'∀')そこで前回の補足説明を少しさせて頂きます。中部電力パワーグリッドさんのHPから手続きを行う際、下記画面の赤枠⑨に「変更認定通知書の写し」または「事前事後変更届出の受理日が分かるもの」を添付してください!と明記されています。具体的にどういった書類なのか?わからない方もおられると思います。がしがし、大丈夫です
行政書士太田事務所のブログをご覧頂きありがとうございます(感謝)浜松市内にある10Kw以上の太陽光発電設備の名義変更のご依頼をいただいておるのですが、この名義変更手続きにあたっては現所有者様が法人の場合は要注意!令和6年1月1日付けで浜松市では行政区再編が実施され7区➡3区へ変更されました。このような場合、不動産登記情報については職権で自動的に登記事項証明書等の所在地(住所)も変更されるのですが、国に登録されている太陽光発電関係の情報は旧住所のままなのです⤵従って、売買などで太陽光発電システム
行政書士太田事務所のブログをご覧頂きありがとうございます(感謝)令和7年度の10kw以上の太陽光発電設備の変更認定申請の期限が令和7年12月12日(金曜)に迫る中、先日、何とか間に合わせることが出来ました・・残りあと1件ありますが(;'∀')発電出力が10kw以上の案件については、12月12日(金)の申請期限以降に申請しても本年度(令和7年度)の申請分としては審査されず、令和8年4月以降に改めて申請し直す必要があるため要注意です!なので必然的に10kw以上の案件については、弊所でも令和8年4