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■【重大報告】はやて、卒業を撤回し「#らぶしっく」継続へ!2026年が明けて早々、ファンにとってこれ以上ない「吉報」が届きました。2026年2月2日に予定されていた「はやて生誕・卒業公演」。多くのファンが別れを惜しんでいましたが、運営より驚きの発表がありました。本人、メンバー、運営での度重なる話し合いの結果、はやてさんは2月2日以降も「#らぶしっく」のメンバーとして活動を継続することとなりました!【運営からの公式コメント】「今後とも邁進してまいります#らぶしっくのメンバーを、
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beあら。ずいぶんとさらっとした“ご報告”で。まあ、26歳(今年27歳)だからね。特段早いってわけでもない。実にめでたいじゃないですか。結構結構。9期以降で初のご結婚だよね。世の中、晩婚化少子化で大変だけど、モーニング娘。界隈はそんな世間の傾向とはかなり違う。子だくさんのメンバーもそれなりにいるしね
2026年3月8日(日)HKT48の地頭江音々ちゃんの卒業公演が行われます先月の卒業コンサートを終えた時点でのインタビュー記事地頭江音々HKT48を卒業した今、ファンに伝えたいこと「私はやり切って前に進みます」|東スポWEB人見知りで、不器用で、それでもステージから逃げなかった――...www.tokyo-sports.co.jp***********地頭江音々HKT48を卒業した今、ファンに伝えたいこと「私はやり切って前に進みます」人見知りで、不器用で
私たち永遠ではなくて今しか此処にしかいないんだ夢じゃない大切な瞬間つないでいたいこの手のようにあの頃思いながら振り向く日も笑っている君といたいNMB48「Oneness」より水田詩織(5期生)3月9日卒業公演まさか5期生の中で私が1番最後に卒業するなんて、思ってもみなかったし、最初から見て下さってた方は、特に思ってたと思うんですけど、でも、本当にその中でも、楽しい事より、やっぱりどちらかと言うと悔しくて苦
『モーニング娘。'25コンサートツアー春MightyMagicDX~生田衣梨奈を見送って~』7月8日(火)@日本武道館セットリスト01.I'mLuckygirl02.浪漫~MYDEARBOY~(23Ver.)03.恋愛Destiny~本音を論じたい~04.強気で行こうぜ!05.元気+06.ナルシスカマってちゃん協奏曲第5番07.「恋人」08.LOVEペディア09.ABCDE-chaE-chaしたい10.勇敢なダンス1
座・高円寺で同劇場の研修所、劇場創造アカデミー14期生の修了上演公演、北村想の岸田國士戯曲賞受賞戯曲「十一人の少年」を芸術監督のシライケイタが演出した舞台を観た。******演劇サイトより********「ここに盲いた女が一人ある。年令(とし)は十六、七。まん丸い色つきの眼鏡をかけて、遠く、あたかもずっと遠くに見えない視線をそそぐようにして、ポツンと坐っている。」座・高円寺の演劇学校「劇場創造アカデミー」の研修生たちが、2年間の学びの集大成として挑む修了上演。『十一人の少年
グーテンモルゲン。タクミです。舞台『いのこりぐみ』のキャンセル待ち券を勝ち取って、先日観てきました。作・演出は三谷幸喜。出演、小栗旬、菊池凛子、平岩紙、相島一之。こんなに面白い劇を観れるのは、稀なんじゃないかと思えるほど、驚きと発見の笑いでボコボコにされる劇でした。ふつううううううううに演じたら嫌な感じに映ってしまうキャラクターが、四者四様、チャーミングで面白くて、魅力的で、笑いを超えて泣けてしまう場面がいくつもありました。しかもテーマがしっかり問題提起になっていて!本筋から脱
卒業公演を観てきました。つるちゃんなおきくんほのちゃんあゆみちゃんおみき。一緒に観てた。去年に引き続き、杉野なつ美さん作の『我愛仙女』を、小暮邦明くん演出にて。ひとりひとりの個性がばしばし発揮されてて、見応えたっぷりでした。。一年間の集大成、最終日、いろんな想いがあるだろうなぁ。がむしゃらに頑張る期間て何度も体験出来ることじゃないから、頑張ったことを自信にしてこれから活躍していってほしいです。鶴ちゃん歩ちゃんとお茶しながら、自分たちが研究生だった頃の話に花を咲かせました。いろんな道を
少しずつ、春の足音が聞こえてきましたかね。お久しぶりです。あるいははじめまして。劇団個人主義の千鳥みゆきと申します。こうやって名乗るのも最後ですかね。これが、劇団個人主義の団員として書く最後のブログとなります。たまに、あの時どう思っていただろうか、と思って自分のブログを読み返すことがありますが、自分の文章があまりに拙く、消したくなります。この4年で文章力が上がったわけでもないので、今回も拙い文章を全世界に公開します。毎度恒例ながら、タイトルも思いつかなくて、無難なものになってしまいまし
皆さんこんにちは、桐田ありすです。同期やお世話になった先輩や後輩へのメッセージの前に、卒業公演でのお礼や、手紙にかけなかったことなどを話させてください。今回は、割と蛇足的な話もするので、自語り的な部分はいいかな!と少しでも思われた方はブラウザバックをおすすめします!(本当に!本当に蛇足なので!自分の好きなように話してます!!作者の自我増し増しあとがきページみたいなものなので!)それでは今回もお付き合いいただけたらと思います。12月4日凪野伶・桐田ありす卒業公演Overtureカシ
皆さんどうもどうも、ダイトでございます。投稿日である本日は2026年2月23日。劇団ツーツー卒業公演「おわりのおわり」初日公演まで、あと4日となってしまいました。今日はついに小屋入りでした。仕込み作業してきました。朝9時から、夕方16時までいろんな壁にぶち当たりながら、ほんとにぶち当たりながら、何とか仕込めました。今まではものがある想定のほぼエアーで芝居していましたが、ついに実際の舞台で出来るのだと、僕は…くるい