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前回まで、ジュニアチームのコーチとして見聞きしてきた立場で、ジュニアユースについて思うところを勝手に書いてきました。前提として、長男は小6で卒業直前で、自分の子供をジュニアユースに入れた経験はなく、長男は進学予定の中高一貫の部活としてサッカーを続ける予定です。故に、実体験というよりも見聞きして自分なりに理解した話が中心であり、的外れなことも多々あるのかもしれないので、その点はご容赦下さい。言いたかったことを纏めると、ジュニアユースについて、小学生時代のジュニアチームの延長で、部活の代替と
前回の続きになります。ジュニアユースについて、長男が所属するジュニアチームのコーチをしている立場で感じていることを書いていきます。なお、ジュニアユースといってもレベル別に様々ですが、長男のチームの卒団生の行先はT2かT3がボリュームゾーンですので、あくまでその点を念頭に置いたものとして捉えて頂ければと思います。J下部など関東リーグレベルではまた違う世界もあるのだと思います。書こうと思ったきっかけとしては、長男のチームの卒団生を送り出し、その多くがジュニアチームに入っている中で、現中3・2・
小学生バレーボールチーム府ロクJVCこの時期にいい経験!!一昨年からお誘い頂いてたんだけどスケジュールが合わなくて今年やっと参加できたトレスカップでしたがこの時期の大会とてもありがたい府ロクも決して小さくはないけどみんなデカイように見えるレギュラーが発熱で1人休んだので4年のキコにチャンスが巡ってきた体が大きいので守備範囲が広く球勘が良いからコースにちゃんと入れてるもちろん、まだまだ課題はあるけどアッという間に上手くなるだろうな4年生3人。キコは久々のフル出場!動
卒団生の主な進路以下のチーム以外、福岡県内市内、九州各県、関西、関東の各チームとの繋がりがあるので中学の進路選択の際はまずは希望をヒアリングし練習会等に参加出来る手はずを整えます。最終的には本人の能力実力次第となりますが見てもらう機会はしっかりと作り、ジュニア年代から中学年代に送り出してあげたいと考えています。◆2024年度アビスパ福岡U-15サガン鳥栖U-15唐津バルサアカデミー福岡U-15HIGASHIFCU-15BUDDYFCU-15東急レイエスFC