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小さな食堂さく@aichita_chanさん情報で見知ったお店。お昼の営業もあるとのことなので早速GO。店舗の看板には大きく「どて丼」の文字が・・・。通常は700円だが期間限定で今は600円とのこと。着席と同時に「どて丼でいいですか?」と店主。もちろん「はい!」そして鉄板の「葱抜き」を依頼。出てきたどて丼は、これぞ愛知!濃い赤味噌の色。モツは柔らかく煮込まれて甘じょっぱい味が最高。ご飯はチンチコチン、ハフハフしながら一気に完食!美味しかった。聞けばお昼は現在「どて丼一本」
半田市の喫茶店「喫茶シシリー」長い歴史を持つ洋食レストランシシリーが07月31日で閉店。経営者が変わって09月03日に喫茶シシリーが開店したとのこと。店舗は外観と内装どちらも洋食のシシリーのまま。ランチに中華メニューがあった、聞くと新しい料理人は中華の料理人とのこと。洋食メニューもあったが、あのコーンスープの味が継承されているかは不明。今回はモーニングでの利用。モーニングは三種で全てドリンク付き。モーニングセット(トースト、スープ、サラダ・ヨーグルト)700円。サンドウィ
半田市のタルト屋さん「みーたると」で買物。車で通りがかり見つけたお店。2026年02月26日の本日開店とのこと。小さいお店でイートインスペースは無し。ショーケースには苺タルトが数種に他ケーキが並んでいた。以下の二種を購入。苺タルト600円。チーズケーキ700円。箱代150円。上記で支払い総額1,450円。チーズタルトはねっとりと濃厚でクッキー生地がサクサク。チーズタルトは苺が甘く酸味が少なくクリームと相性抜群。どちらも美味しかった。@miitaruto#みーたると
半田市の洋食屋「はなぞのダイニング」2023年01月以来の再訪。少し遅めの利用だったので平日40食限定の花園ランチは品切れとなっていた。1日5食限定のデミグラオムライスランチ(サラダ、みそ汁付)1,100円は大丈夫だったので注文。待つこと暫しで着皿。フワトロ玉子ではなく昔ながらの薄焼きの玉子焼でチキンライスを包んである。チキンライスはデミ味で具は鶏、玉葱、枝豆が入っていた。記憶にある思い出の味とは違うが美味しかった。@hanazono_dining#はなぞのダイニング#花園
半田市の沖縄そばのお店「沖縄そばがじゅまる」食べログの新店情報で見知ったお店で2025年12月21日の本日開店。場所は、半田市亀崎町の立川美術館内。メニューは以下の通り。沖縄そば(小)900円、(中)1,000円、(大)1,150円。肉そば(小)850円、(中)950円、(大)1,100円。もずくそば(小)900円、(中)1,000円、(大)1,050円。アーサそば(小)850円、(中)950円、(大)1,100円。炙り軟骨ソーキそば(小)800円、(中)900円、(大)1,
半田市の食堂「大戸屋半田市役所リコリス店」先日、大府の食堂「@uomairu_obu」で秋刀魚入荷の看板に騙されて冷凍サンマを食べる羽目になりガッカリしたがテレビで大戸屋の紹介がありその中で生さんまの直火焼き1,330円が紹介されていた。ちょっと高いが家で焼いたのと違いを見るために訪問。メニューを見ると1,330円は単品価格でご飯やみそ汁は別料金。!(꒪╻꒪|||)まじか?1,330円でも高いと思ったのに・・・仕方ないので+200円のBセット(ごはん、みそ汁、漬物)を付けて注文。
ランチは、地元情報誌のStep(@step_magazine)で気になっていたお店へ!✨半田市の「農家の発酵薬膳ごはんGON(ゴン)」へ🚶♂️4人掛けテーブルが4つの、こぢんまりとした落ち着く空間。こういう隠れ家的な雰囲気、いいな(笑)いただくのは「おてがるGONランチ(1,000円)」!メインは5種類から選べるスタイル。米ぬかハンバーグスパイス香る薬膳カレー薬膳チャーシュー丼米ぬかのタンドリーチキン本日の魚料理どれも体に良さそうで迷ったけど、今日は「薬膳カレー」を
半田市の中華料理のお店「台湾料理興隆乙川店」で食事。店前を通りかかって見つけたお店で2025年07月21日開店したばかり。場所は、JR乙川駅の西にある県道261号線(半田東浦線)の信号交差点乙川新町を北の東浦方面に向かい信号交差点乙川西ノ宮を過ぎて少しの左側で以前「楽餐館」があった場所。店内は広く席はカウンター、テーブル、座敷。店内は中国語が飛び交う大陸系。麺飯セット900円から中華飯と塩ラーメンを葱抜きで注文。待つこと暫しで運ばれてきた。中華飯は餡が掛かってご飯がチンチコチン
祝・開店!あの「灯台ラーメン」が半田にやってきた美浜町野間の名店「灯台ラーメン」が、満を持して半田市に出店!オープン翌日の本日訪問。場所は「ヌードルレストランライオン(旧・灯台軒らーめん)」の跡地。元々同グループの店舗で、ついに本家の屋号を掲げてのスタート。私自身、最初の「サッポロラーメン灯台」時代から利用する一人。迷うのが楽しみな、圧倒的メニュー数注文は従来通りの対面口頭スタイル。メニューを開くと、看板の灯台ラーメンを筆頭に、中華そば、梅じそ、塩、味噌、白みそ豚骨、トマト、ベ
半田市の鰻屋「うなぎ亭想」で食事。食べログの新店情報で見知ったお店で2025年12月02日の本日開店。場所は名鉄半田口駅南側の道路を東に向かって坂を下り信号交差点住吉町2丁目を左折しすぐの右側で以前は風来坊半田住吉店だった店舗。@unagitei_souには「創業約100年の鰻卸から毎日仕入れた生うなぎをじっくり関西風にパリッと焼き上げます。」とあった。店内は然程広くなく見える範囲の席はテーブルとカウンター。鰻屋は焼き場を見るのも楽しみの一つだが調理場は一切見えないつくりだった。
半田市のラーメン屋「中華そば大虎」で食事。2025年01月以来11カ月ぶり。朝食が始まったことを知り行ってきた。朝ラーメン限定のメニューは以下の4種でラーメン、ごはん、生卵のセット。醤油セット880円。塩セット880円。クリア煮干し醤油セット980円。クリア煮干し塩セット980円。醤油セットを葱抜きで注文。店主より葱の代わりに水菜を入れるかを効かれたのでお願いしますと返事。待つこと少しで着丼。具は、鶏、支那竹、カイワレ、葱の代わりの水菜。スープは綺麗な琥珀色で透明感が