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国道14号・357号の下りの稲毛浅間神社前交差点の手前の右折レーンに入るところに2台が立ち往生(9:04)国道14号・357号の下りの黒砂陸橋の千葉駅寄りに複数の車両が立ち往生、左の車両と中央分離帯側の車両。(10:49)国道14号・357号の上りの黒砂陸橋の東京側の2台(横を向いてる車と後ろの白い車)が立ち往生(10:54)海浜大通りからマリーナストリートに入ったところの千葉療護センター横に止まったままの車が数台(12:21)稲毛海浜公園プール側の入口、白い軽トラは立ち往生。朝方はもっ
JR蘇我駅の今日の様子(14:03)千葉市中央区稲荷町のアンダーパスの様子(14:16)稲荷町のアンダーパス。赤く線を引いた場所まで水位があがったようです(14:24)寒川・稲荷地下道(アンダーパス)は通行止め(14:37)草野水路・小仲台7丁目(16:33)草野水路・稲毛東6丁目で水路のフェンスに落ち葉などが絡まっている(16:37)今日は千葉豪雨による被害状況の確認のため、中央区と稲毛区の一部をまわりました。これも記録として残しておくためのものです。
食料などの物資を外国人技能実習生にお届けした際に撮影八代市鏡町の鏡川周辺で、倒壊などの被害日奈久温泉の入口のモニュメント。足湯にはお湯はありません100年以上の歴史をもつ先の地震で被災した金波楼さん日本製紙八代工場の解体中の煙突今日は熊本県内のある自治体で外国人技能実習生に食料などの物資のお届けする支援活動を行いました。この地域は元々、井戸水を使っていた地域で、地震で水脈がズレたり、くみ上げる管が破損し、濁って水が出ているそうで、給水車が来ている場所まで移動手段である自転車なので
奥の「徐行してください」の看板まで浸水していたとのこと排水ポンプの電気設備も水に浸かっていたので作動できたか不明夕方も通行止めとなっており、迂回路の案内がありました昨日、検見川に住む方から美浜区と花見川区を通るサイクリングロードの不具合があるということで、中村きみえ市議を通じて連絡があり、今日午前中に現地を見てきました。ちょうど業者の方が排水作業を終えていたところでした。市議会議員であることを伝え、地下道手前まで入らせていただきました。それが上記の写真です。写真で示し
高洲第一ショッピングセンターが解体されて、今後、新たな建物が建設され、その中に生鮮食料品などを扱う(仮称)ダイレックス千葉高洲店が今年11月中旬ごろにオープン予定となっています。解体時には周囲への飛散を防止した上でのアスベスト除去工事も行われ、当初は2027年新春予定だったものが年内のオープンとなったようです。【説明会開催日時・会場】第1回4月17日(金)午後6時~高洲コミュニティセンター講習室第2回4月18日(土)午前11時~高洲コミュニティセンター音楽室※どなたでも参加
本日31日に、千葉市ホームページで幕張海浜病院の開院に向けて、複数のバス事業者と協議を進めてきた中で、主要駅からの路線バスの運行ルートが確定したことが掲載されました。実際の運行時刻については、バス事業者によるダイヤ調整や各種手続きを経て、開院直前となる9月頃に公表される予定とのことです。懸念されていた高浜地域を通るバスルートが示されていません。地域のみなさんとともに、幕張海浜病院へのバスルートを確保するために、取り組んでいきたいと思います。ご意見やご要望などをお寄せください
青潮はご存じでしょうか。毎年、夏に北東の風などが吹くと発生することが多いです。青潮が起こる原因は、千葉県のホームページに掲載していますので、以下、参照していただければと思います。夏場、太陽や気温によって海水があたためられると表面の水と底の水が混ざりにくくなり、東京湾のような富栄養化したところでは有機物などに酸素が吸収され、酸素が極端に少ない水塊が東京湾中央部付近の海底に広がります。これを貧酸素水塊といいます。陸から海への強い風が吹くと、表面水が沖に運ばれて、それに変
私の首の高さまで浸水した横戸町のある住宅前で要望などをお聞きするもりた真弓市議(花見川区)空いているスペースに各住宅から出された可燃ごみ(浸水して被害を受けた物)今日は日本共産党中部地区委員会の常任委員会に出席しました。その中で、千葉豪雨に関する状況や被災された市民の要望などを出し合う時間がありました。前回は床下浸水の時は消毒をしてくれたが、「床下浸水の消毒はしない」と言われています。市ホームページでも「床上浸水被害を受けた住居について、希望される方を対象とした消毒を
千葉県が管理する人工海浜の検見川の浜についてもウインドサーフィンなどで多くの人で夏場は賑わいます。また、ダイヤモンド富士の時にも多くの方が訪れます。千葉市は「海辺」について4つの資源・魅力としています。防潮堤より先は千葉県港湾事務所が管理しています。2024年7月に千葉県に対し、検見川の浜の休憩所のベンチやテーブルは老朽化等により破損が著しく、1か所を除き、屋根(パーゴラ)は撤去されるなど、陽射しを軽減できず、県民や地域住民が利用しづらい状況にありますが、憩いの場となっており、
3月13日に一般質問を行ないました。順次報告していきますが、まずは新病院の質問と答弁の概要についてお知らせします。新病院である幕張海浜病院では、呼吸器外科や歯科口腔外科を新設するほか、泌尿器科や放射線治療科の体制強化を図り、がん診療、循環器疾患等の高齢者医療や、救急医療などを強化します。泌尿器科や整形外科の充実は求めてきたので、今後も引き続き、充実が図られるように求めていきます。新病院へのアクセスについては、市は美浜区町内自治会連絡協議会や、地元自治会からの要望も踏まえ、バ
14日に書いたブログでお知らせしましたが、本日、稲毛駅西口を8時20分発で、運輸支局入口、稲毛高校、稲浜ショップ、稲毛海岸駅を経由し、磯辺地域を通り、海浜病院へ向かうバスに乗車しました。稲毛駅からは40人以上の方が乗車して、団地東(高洲2丁目のUR団地東側)と運輸支局でほとんどの方が下車し、引き続き乗車していたのは10人程度、稲毛海岸駅で乗り降りで相殺され、同じく10人程度、その後の乗車はほとんどなく、海浜病院へ到着し、最終的に降車したのは私を含め9人でした。足の悪
今議会には、海浜病院とその後の移転新築の新病院である幕張海浜病院で新設される診療科を条例に入れる議案があります。呼吸器外科は、呼吸器系疾患に対する外科的治療や肺がんに対するリニアックによる放射線治療を行い、集学的治療の充実を図ります。常勤医師を10月から1名確保済みで、本格稼働時には最大で3名を予定しているとのことです。こう原病・リウマチ内科は免疫異常により起こる関節や全身の炎症性疾患の治療を行います。この診療科は高齢化の進展により、外来・入院需要の増加が見込まれることや市西部
幕張海浜病院(新病院)の開院が10月に迫り、海浜病院が新病院として2キロメートル内陸に移転することとなり、これまでも何度となく交通アクセス問題を議会で取り上げ、市がイニシアチブをとり、しっかりとバス路線が確保されるよう求めてきました。この間、稲毛駅からの新病院へ向かうバス路線、稲毛駅から高浜・磯辺地域を通り、現在の海浜病院へのバスに乗車してきました。車や自転車など交通手段を持たない高齢者の方などにとって、現在も含めてバス路線の確保が求められています。【佐々木ゆうき】開院が目前に迫
※写真は、JR千葉駅の1・2番線ホームに設置されているホームドア(JR東日本独自の規格)決算審査特別委員会の都市建設分科会で、市内のJR駅へのホームドア設置について質問を行ないました。駅ホームは視覚障がい者にとって「欄干のない橋」と例えられ、事故防止のための対策が求められています。千葉駅と稲毛駅の各駅停車(緩行線)ホームについては、令和6年度当初から整備が開始され、千葉駅は今年3月、稲毛駅も今年6月に供用開始がされています。JR東日本は、2031年度末頃までに東京圏在来線主要路線