ブログ記事7,523件
ZOZOマリンスタジアムは、別名『もつ煮込み球場』、或いは『もつスタ』と呼ばれる程にモツ煮が名物の球場となっています。有名無名を問わず、多くのお店でもつ煮を提供しているのですが、その中にZOZOマリンスタジアムの三大もつ煮込みという、いわゆるもつ煮BIG3が有ります。千葉つくたべキッチンの千葉もつ煮込みストライクのかずちゃんのもつ煮込みサンマリンの曽根会長のもつ煮込みこの3つのモツ煮がZOZOマリンスタジアムの三大もつ煮込みになります。ちなみに、それぞれの
#千葉ロッテなぜロッテは50年優勝できないのか?“花火みたいなチーム”を生む戦い方の限界50年以上も勝率1位リーグ優勝出来ない!暗黒期の阪神タイガース以上のチームが存在している事実2026年シーズンも約20試合を消化しました。千葉ロッテマリーンズは、今年も気づけば定位置とも言えるBクラスただ、不思議なチームです。勝つときは本当に鮮やかです・大量得点・劇的な逆転スタンドもベンチも一体となるあの熱量。見ている側としては「これ強いだろ」と思
#千葉ロッテ平沢大河覚醒で拍手してる場合か?マリーンズが直面する現実がキツすぎる件最初に書いちゃいます。出始めは活躍し期待値を上げた後、伸び悩んでいる毎度の千葉ロッテ選手がいたら、現役ドラフトにかかるように仕向けるか(笑)トレード志願すべきですいや〜これは複雑です埼玉西武ライオンズで躍動する平沢大河選手。正直、「おお、こんなにやれる選手やったんか!」っていう活躍ぶり打席でも守備でも、なんかもう“解き放たれた感”がすごいんですよね。で、ここで必ず
#千葉ロッテ予想を覆す池山ヤクルト、予想通りのサブロー千葉ロッテの新人監督の残酷な現実。世の中の全てで、・上手くいっている時は、何をやっても上手くいく。・上手くいかない時は、何をやっても上手くいかない。「明暗くっきり。勝負の世界はここまで残酷か」プロ野球の2026年、新人監督2人の現実です2026年ペナントレースです。開幕前、関係者予想で“ダントツ最下位”とまで言われていた東京ヤクルトスワローズですが、フタを開けてみれば、まさかの首位
#千葉ロッテなぜ千葉ロッテマリーンズは“育てられない”のか?最下位は偶然ではない!プロ野球2026シーズンまだ全チームとの対戦は、一巡もしていない序盤も序盤でも各チームのファンとしては、序盤であっても最下位だけは気分的に気づけば、千葉ロッテマリーンズが単独最下位そして今シーズンは、サブロー新監督でのチーム再建1年目。「今年は仕方ない」と納得しているファンも多いと思います実際、それは間違っていない。ただ、それで“全部説明がつ
ZOZOマリンスタジアムのお勧めグルメ、千葉つくたべキッチンの『カツカレー』をご紹介します。千葉つくたべキッチンは、『千葉市でつくって千葉市でたべる』とコンセプトとする地産地消のお店になります。そして、野球場で食べる球場飯と言えば!贔屓チームの勝利を願って勝カレーと思うのは私だけではないでしょう!という訳で!こちらで千葉つくたべキッチンのカツカレーを口コミレビューしたく思います。是非!最後までお付き合いください。目次千葉つく
#千葉ロッテチーム状況と酷似?そのアロハシャツ、本気ですか?ズレすぎているロッテのグッズ展開。千葉ロッテマリーンズのアロハシャツ付きチケットリアルにしんどいまず、コレって・・・本当にアロハシャツなんでしょうか?無理矢理着せられている感がハンパない、上田希由翔内野手それはさておき、噂のアロハシャツどう見ても“ただの柄シャツ”デザインも含めて「これを着たい」と思える要素が見当たりません。人それぞれの好みがあると思いますが、私個