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ZOZOマリンスタジアムは、別名『もつ煮込み球場』、或いは『もつスタ』と呼ばれる程にモツ煮が名物の球場となっています。有名無名を問わず、多くのお店でもつ煮を提供しているのですが、その中にZOZOマリンスタジアムの三大もつ煮込みという、いわゆるもつ煮BIG3が有ります。千葉つくたべキッチンの千葉もつ煮込みストライクのかずちゃんのもつ煮込みサンマリンの曽根会長のもつ煮込みこの3つのモツ煮がZOZOマリンスタジアムの三大もつ煮込みになります。ちなみに、それぞれの
#千葉ロッテ「負けたけどよく戦った」は禁句!?勝ってこそのプロ野球でしょ問題にわかマリーンズファンなのか?わかりませんが、一部のマリーンズファンは、ドラゴンズファンを見習え!と思ってしまいます中々調子が上がらず勝ち星もない小島小島はもう終わったと、罵声を浴びせる一部の心無いファンもいますが、個人的には、ホークス和田塾の塾生であり、今はその和田塾を牽引する小島とタイガース・大竹は、熱く応援していますで、今日の試合・・・結局負けました。ど
#千葉ロッテ平沢大河覚醒で拍手してる場合か?マリーンズが直面する現実がキツすぎる件最初に書いちゃいます。出始めは活躍し期待値を上げた後、伸び悩んでいる毎度の千葉ロッテ選手がいたら、現役ドラフトにかかるように仕向けるか(笑)トレード志願すべきですいや〜これは複雑です埼玉西武ライオンズで躍動する平沢大河選手。正直、「おお、こんなにやれる選手やったんか!」っていう活躍ぶり打席でも守備でも、なんかもう“解き放たれた感”がすごいんですよね。で、ここで必ず
快晴の青空の下、ZOZOマリンスタジアムにて、プロ野球の公式戦、千葉ロッテマリーンズVS東北楽天ゴールデンイーグルスを見てきたWalletLabo。我が故郷の東北楽天と、私の今の地元球団となる千葉ロッテマリーンズの対戦です!因みに、今回はイーグルスのTシャツを着ていきましたが、今日のロッテの先発が同じ東北人、青森の生んだエース、種市篤暉投手なので、どちらかと言うと、マリーンズ寄りの気持ちで応援に行ったワタクシ。こちらでZOZOマリンでのロッテ楽天戦の観戦記を綴ろうと思います
#千葉ロッテそれ、論点ズレてますよ、サブロー監督“パワハラ擁護”に感じた決定的な違和感とは?今回の件は、誰が悪いかを決める話ではなく、“どう見えるかを想像できていたか”その一点に尽きるのではないでしょうか昨日の千葉ロッテマリーンズ。サブロー監督と黒木知宏コーチのシーンがSNSで拡散され、様々な意見が飛び交っています。その中で目にしたのが、・2人の深い関係性も知らない奴らがパワハラだと騒ぐな!・ロッテ崩壊とか言ってるのは外野だけだ!・同期入団
野球場の楽しみと言えば!球場グルメ!特に、プロ野球の場合は推しの選手のコラボメニューというのが有ります。先日、ZOZOマリンスタジアムにマリーンズVSホークスの試合を観戦に行ったワタクシ。『【プロ野球現地観戦】マリーンズVSホークスinZOZOマリンスタジアム』残暑厳しい夏日の8月29日、ZOZOマリンスタジアムへプロ野球観戦に行ってきたWalletLabo。この日から、我が街のプロ野球チームの千葉ロッテマリー…ameblo.jp
先日、ZOZOマリンスタジアムに⚾プロ野球観戦に行って来たWalletLabo。『【プロ野球現地観戦】マリーンズVSイーグルスinZOZOマリンスタジアム』快晴の青空の下、ZOZOマリンスタジアムに千葉ロッテマリーンズVS東北楽天ゴールデンイーグルスの試合を見に行って来たWalletLabo。実は!今…ameblo.jp野球が大好きな私ですが、試合以外で野球場での楽しみが2つ有ります。一つは、球場に着いて、階段を上ってグランドが見えた瞬間。
Sコーチからの紹介で、元千葉ロッテ選手橋本将さんをお招きし、野球教室を開催してもらいました!体幹をしっかりと、特に股関節を柔らかく😆守備の指導、ノックもやっていただきました✨イイ経験になりましたね〜🐸少しでも自分に吸収して成長して欲しいですね👍ありがとうございました!
#千葉ロッテホークス3連戦、まだやるの?千葉ロッテ応援団の恥「指笛問題」雨の中のホークス第2戦目本日もマリンスタジアムで観戦していましたマリーンズはチャンスらしいチャンスもなく、牽制されるシーンが殆どなく、牽制ブーイングは皆無な平和な試合展開と思った終盤・・・代打・佐藤選手の打席で、千葉ロッテ応援団の方向から、鳥の大群が囀り始めました牽制ブーイングがなくて安心したら指笛大合唱がまたかよ!京セラドーム大阪や横浜スタジアム
#千葉ロッテ予想を覆す池山ヤクルト、予想通りのサブロー千葉ロッテの新人監督の残酷な現実。世の中の全てで、・上手くいっている時は、何をやっても上手くいく。・上手くいかない時は、何をやっても上手くいかない。「明暗くっきり。勝負の世界はここまで残酷か」プロ野球の2026年、新人監督2人の現実です2026年ペナントレースです。開幕前、関係者予想で“ダントツ最下位”とまで言われていた東京ヤクルトスワローズですが、フタを開けてみれば、まさかの首位