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昨日の夜から、明日の休みはどこの神社仏閣へ行こうかと、ずいぶん考えておりました。鞍馬寺か石上神宮。この二つに絞ったので、本日は早朝に起きました。どちらへ行くにしても、始発で出るのが良いからです。ところが、私が起きると嫁が、「え?!もう起きるの?」と、少し嫌な感じで言ってきました。今は喪の時期で守りが薄くなっているから、波長も低いのだろうか……とも感じました。声には波動が乗るので、すぐにわかりますよね。私は、遊びで神仏のところへ行っているわけではありません。仕事ではありません
おかまよ!!早いものでもう来年の予定を立てる時期になりました。正直、おかまもどうなっているかなんてわからないですし、皆さんも予定がどうなっているかわからない。でも。先の計画を立てて動くことが大事。先日の熊本地震もそう。人生何が起こるかわからない。でも手技や技術を身につけておけば仕事につながるかもしれない。先が長くないセラピスト人生。座ってできて、かつお客様が満足できるものを提供できるかもしれない。いろんな可能性をおかま直伝®︎で見
2026年4月28日4月18日〜5月2日にご開帳になってる准西国稲毛三十三所観音霊場を3回目の札打ちです😁今日は川崎市宮前区馬絹の泉福寺からスタート溝の口経由で宮崎台駅で下車徒歩15分位掛かりましたぁ~上り下りのアップダウンに加え、墓所は見えるのに山門に辿り着かない…😮💨😩Googleマップあるあるです😭右往左往しながら、やっと見つけました泉福寺の山門と寺号標樹齢800年を越える樹木足元には小僧さん本堂弘化4年(1847年)再建のもの本堂扁額天台宗寺院の泉福寺は、平
象鼻ヶ岬(大峰山中腹から撮影)前回に引き続き、象鼻ヶ岬八十八ヶ所霊場の記事です。霊場から大師堂(海蔵寺跡)の境内へ移された25体の大師像のうち、今回はNo.14からNo25までを紹介します。No.14台座正面「七十四番甲山寺薬師如来島屋清兵衛」左側面「長岡米蔵同大輔」No.15台座正面「四十一番稲荷山十一面観音大士大黒屋重五郎」右側面「佐内孝作」「稲荷山」は龍光寺の山号です。室積南町の「大黒屋」の屋号は代々
寺名:日照山自在院真光寺本尊:千手観世音菩薩開基:空海創建:岡田村宗派:真言宗御室派住所:〒763-0014香川県丸亀市御供所町2丁目1-7電話:0877-22-3559由緒当初岡田村に創建されたが、後に御共所に移り崇徳上皇ゆかりの寺として栄え、さらに生駒正親が丸亀城築城の際に守護寺として城の鬼門である現在の地に移って来た。御本尊は、崇徳上皇讃岐流遷の折宇多津沖合に於いて突然光明を放って御出現なされた御霊
◎このブログの目次はこちら京都府長岡京市にある、西山浄土宗総本山・光明寺(こうみょうじ)。紅葉で有名なこの寺院は、例年11月から12月にかけて「紅葉の特別入山」期間を設けています(2025年は11月15日~12月7日)ふだんは拝観料無料ですが、紅葉の特別入山期間中は有料(2025年は大人1,000円)。しかしこの期間だけ公開される「十一面千手観音菩薩(国重要文化財)」「信楽庭」も見ることができます。2025年11月19日に拝観してきましたので、レポートしますね総門と表
毎月法話と写経会で通っているお寺で秋の彼岸会土砂加持法要というのがあったので参加してみたそのお寺が言うお彼岸とはお彼岸我々と仏さまとが1番近づく日ご先祖さまに思いを向ける日ご先祖さまへの感謝の気持ち報恩の心を養い自分のあり方を見つめ直すようにお経を読ませていただきます土砂加持法要初めて聞いた言葉で土砂加持どしゃかじ土砂加持って何?ChatGPTに聞いてみるとこんな答えが返ってきた