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こんにちは!観世音terrace(かのん照らす)へようこそ四柱推命特級鑑定士のかのんけいですブログをご覧いただきありがとうございます今回は.十二運『冠帯』について命式の柱(年・月・日・時)の関係からみる特徴をお話していきます🔶十二運とは十干と十二支の関係から導きだしたものですその人の生まれ持った性質や運気をあらわします🔶十二運の名称『胎(たい)』『養(よう)』『長生(ちょうせい)』『沐浴(もくよく)』『冠帯(かんたい)』『建禄(けんろく)』『帝旺(てい
こんにちは。占術家・ヒプノセラピストの千寿京です。今日2月11日の干支は丙辰(ひのえたつ)、八白土星中宮日。丙午年をどう生きるか?~【公式LINE】ワンポイントアドバイスプレゼント中2/4に立春を迎え、占術的にも2026年丙午運が始まりました。ご挨拶が遅くなりましたが、本年もどうぞよろしくお願いいたします。今年は世相も大きな変化の局面を迎えるので、個人も運の影響が早く出ます。スピーディに流れが変わるので、迷いやすい人は「迷ったときに選ぶ
「どうぶつ占い」とよばれる性格診断は、四柱推命における日柱の十二運をもとに、分類したものとされています。「どうぶつ占い」は非常にわかりやすく、自身の性格にも合致する内容となったため登場当時は大変楽しく拝見したものです。十二運は、確かに性格を観るうえで活用される要素ではありますが、命式をよむにおいて、十二運というものは、それ以上に重要な役割を担っています。阿部泰山氏、伊藤泰苑氏の文献にある十二運の解説につきまして、“坐す十二運”“遭う十二運”“居る十二運”“引
こんにちは!観世音terrace(かのん照らす)へようこそ四柱推命特級鑑定士のかのんけいですブログをご覧いただきありがとうございますいよいよ十二運のラスト『絶』について命式の柱(年・月・日・時)の関係からみる特徴をお話していきます🔶十二運とは十干と十二支の関係から導きだしたものですその人の生まれ持った性質や運気をあらわします🔶十二運の名称『胎(たい)』『養(よう)』『長生(ちょうせい)』『沐浴(もくよく)』『冠帯(かんたい)』『建禄(けんろく