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●医学部志望の中高生へ|ロシナンテス20周年記念講演&ボランティア募集【追記】学校や病院でのチラシ掲示や、周りの方へのご紹介にもご協力いただけるとうれしいです。こんにちは!白水(しらみず)一郎です。医学部に行きたい。そう思っていても、なかなか勉強が進まないことはあります。そんなとき、私が生徒に勧めているのは、イベントへの参加です。特に実際に会場へ足を運ぶと、受験への気持ちが新たになる瞬間があります。外で刺激を受け、また机に向かう。受験勉強では、そうしたエナジー注入も大切です。
●金沢医科大学医学部|総合型選抜AO入試に合格するには【2027】こんにちは。白水(しらみず)一郎です。私が指導している生徒さんの中にも、社会人の方や再受験生はいらっしゃいます。実際に、一昨年に1人、昨年に1人、社会人・再受験生として医学部に合格し、進学した方がいます。医学部を目指す道は、高校生からのストレート入学だけではありません。その一つの選択肢が、金沢医科大学医学部の総合型選抜AO入試です。特に、社会人・再受験生の方で、年齢などの出願資格を満たしている場合は、検討する価値のあ
●獨協医科大学医学部に合格した高校ランキング2026こんにちは!白水(しらみず)一郎です。栃木県は、国公立医学部が設置されていない県の一つです。県内には、自治医科大学と獨協医科大学の2校があります。ご存じのように、自治医大は各都道府県の地域医療を支えるために作られた経緯があり、独自の役割を持つ大学です。今日取り上げるのは、獨協医科大学医学部です。北関東の進学校に加え、埼玉・茨城・東京など、関東一円の受験生が多く受験する大学として知られています。それでは、本題に入りましょう。ここ
●医学部推薦入試|評定なし・併願できる大学が増えていますこんにちは!白水(しらみず)一郎です。今年、私大医学部受験が一変しました。「評定なし」「併願可能」という新しい推薦・総合型選抜が登場し、チャンスの幅が一気に広がったのです。これまで、推薦や総合型選抜を受けるには高校での評定基準が課せられていたり、合格したら入学しなければならない「専願」という縛りがありました。しかし今は、「評定なし」「併願可能」といった推薦・総合型選抜が登場したのです。しかも、複数校でです。つまり、国公立大学