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こんにちは、プーさん先生です。ご訪問ありがとうございます。「推薦入試」と言うと私立のイメージが強い方もいらっしゃると思いますが、昨今は国立大学でも推薦入試を取り入れています。推薦で国立大学医学部にいけるのなら最高では!?と早とちりされる方もいるかもしれませんが、実はそんなに楽なハードルではありません。校内での競争が激しく中々推薦を受けられないというのもさることながら、共通テストの得点率が鬼門です。全ての大学で推薦での一次合格を貰った後に、共通テストを受け
BS―NHKの、「対決」は、いよいよ最終回を残すのみとなりました。松本若菜扮する、新聞記者の檜葉は、鈴木保奈美扮する、事務局あがりの医大の常務理事、神林から、医大志望の娘の推薦入学を条件に、女子の受験生の、入試における一律減点のもみけしを持ちかけられます。檜葉は、即座に断りますが、そのことを知った豊嶋花扮する娘、麻衣子に激怒されます。しかし、神林がそこまでしたことと、政治家まで使って圧力をかけてきたことで、檜葉たちの取材チームは、核心に近づいていることを確信します。檜葉は、いつもスーツにス
こんにちは、プーさん先生です。ご訪問ありがとうございます。おそまきながら全統記述模試が手に入ったので、さっと解いてみました全統記述は特に何も変わらず。例年通りです。信用できますね。文法問題は難しかったですが、読解のレベルがそれほどでもないので平均点はかわらないのではないでしょうかこの時期の模試の特徴は現役生は高2最後の模試と比べて偏差値が下がるのと浪人生は高めに偏差値が出るということですね。特に浪人生はこの模試で判定を出しておかないと、判定がでにくく
こんにちは、プーさん先生です。ご訪問ありがとうございます。ゴールデンウィークに入りましたね。4月から気合を入れていたところ、予備校がお休みになって、気持ちが緩みがちな浪人生の皆さんにお知らせです。7月までにどれだけ基礎を詰められるか、が勝負です夏に入ると、予備校はどこも基礎から離れて応用問題に入っていきます。その応用問題が解けるかどうかは、7月までにどれだけ基礎が完成されているかにかかっています。当然応用問題に手が出ないようでは授業が消化できませんし、そこから
対決/私たちの敵は、私たち自身かもしれない。主演:松本若菜。ある医大が入試で女子の点数を意図的に下げている。衝撃的な情報を耳にした新聞記者の檜葉菊乃(松本若菜)は、独自の調査を始め、医大の理事である神林晴海(鈴木保奈美)に目をつける。巧みに追及をかわす晴海。しかし、菊乃は突破口は彼女しかないと考え、粘り強く核心へと迫っていく。男性優位の社会で、無数の理不尽に直面してきた二人。それぞれの信念がぶつかり合い、敵対せざるをえない彼女たちの闘いの行方は、予想もしない展開を迎える。幸せを願い
こんにちは、プーさん先生です。ご訪問ありがとうございます。先日の大雨で少し涼しくなったかと思いきや、すぐに暑くなりましたね。日本の夏は人間が生活できる範囲を超えていると毎年思います…昨日生徒がこんな話を「自習室で急に『咳やめてください!』って言ってる人がいて怖かった確かに咳がうるさく感じる時もあるけど、止めようと思って止められないし、仕方ないのに、、、」自習室の隣の人がうるさいと言うのはとーてーもよく聞く文句ですが、文句に文句を言うのはあまり聞かないので、
こんにちは山梨県中央市『整体院なないろ』院長中山さとしですGWも土曜日、日曜日、祝日割引をご利用になれます現金支払&お電話、LINE予約で全身しっかりコース60分¥5200→¥4500になりますぜひご利用ください下記の日曜日、祝日は営業予定です※予告なく変更になる場合があります5月5日(火)9:30~18:305月6日(水)9:30~18:305月3日、4日はお休みしますLINEでの詳しい予約方法はこち